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横パス交換を続けるのは相手ディフェンスのギャップを見つけて縦に入れるのが目的。それを忘れて横パスをつないでいればいつかなんとかなると思ってないか、リスクをとらずサイドに送ればいいと思ってないか。いつも気にする必要がある、と思います。
男性 48歳
柱谷幸一監督最後の年は、ポゼッションサッカーを重視し、最終ラインでの横パスやバックパスが非常に多く、それが失点に繋がることも多かった。
その頃に比べれば、まだ今の回し方は分からなくもないが、どこかで縦の動きを入れるのが少なすぎる。
以前であれば、星原選手のような足のあるサイドバックがオーバーラップしてチャンスを作るといったバリエーションもあったが、今は浦田選手にしろ野口選手にしろそんなにスピードがある訳ではない。そうなるとサイドハーフの安藤選手や平選手にそういった裏をとるような動きをどんどん入れてもらって、中央の折り返しを誰かが決めるという攻撃の形が欲しいです。今の選手達にはそれができる筈なので、ここまで来たら結果を恐れずガンガン仕掛けて欲しいですね。
ゴール前で細かに回しすぎて結果相手にクリアされることも多いので、今以上に積極的にミドルは打つべきだと私は思います。
そうすることで、相手DFも守備に迷いが生じ、チャンスが広がる気がします。
但し、それをやるからには、選手たちに正確で強烈なミドルが打てることが必要ですが(これまでも決定的なチャンスをふかして枠に収めきれないシュートが多すぎる)。
長文失礼しました。
ギラはすぐにバックパスする悪い癖がついているような気がしますね、攻撃を組み立て直すとか勿論理由はあるのでしょうが、バルセロナみたいにはいかないですよ、後ろで回しているだけにしか見えない、ましてやキーパーに戻そうとしてオウンゴールなんて恥ずかしい、ポゼッションサッカーをしたいのかもしれませんが、結果が伴わなければ意味ないですよ、必勝パターンを確立しないといけない、私は前からプレスをかけてショートカウンターを狙う方がいいと思いますけどね、ギラには合わないのかな?
富士選手はやはりレベスタでアビスパとの初勝利の時のミドルシュートはシビれたのはいつまでも忘れてないです。
冨士か〜、もはや懐かしい。下手くそだったけど、なにかをやってくれた選手で、好きだったな。
ダヴィにフェホに山岸&本山に佐野GMと平原事業本部長解雇の資金で山口のオナイウ君みたいな有望な若手のレンタルとJ1経験者のフロント入閣をやれば、来季は上位狙えるはず。
決して昇格とは言わない笑
浦田は、伸び悩んでる最中かな。
ただの疲労か…?
未だ冨士祐樹を超える左サイドバックが出てきてないという現状ですよね。
大地は、本職じゃないしなぁ…意外といい感じだったけど。
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