ああ 2021/07/12 14:00 iPhone ios14.6 No.79096 試合後の監督のコメント聞いてると、FWが決めれないどころかシュートすら打てない事に悩んでる。そして大悟は完全にドフリーの状態を作ってあげないといけないって言ってる。 ここまで気を使わせてどうなの?前線の選手は。あと監督は監督で誰起用していいかもう難しいんじゃないの? 育成レンタルでもベテランでもいいから、シュート意識がある選手連れてこないと。得点より一歩前の問題なんでしょ?要は。 それこそ藤枝の森島選手とかでも刺激になるわ。
ああ 2021/07/12 12:49 iPhone ios14.6 No.79094 狩土名選手交代の時に指差して俺って言ってたけど、ベンチに帰って来たも相当怒ってました。私も監督がなぜ交代させたのか未だに分かりません。
ギライズム 2021/07/12 12:32 Safari No.79093 男性 51歳 DAZNの解説も言っていたが、味方へのパススピードが遅いことも、相手のインターセプトや激しい寄せでボールを奪われることに繋がっていると思うので、その辺もチームの連携を高めながら改善して欲しいです。受ける側もそれを収められないとダメですけどね〜 最近針谷選手の縦パスが読まれて通らないのが気になります。
ギライズム 2021/07/12 12:27 Safari No.79092 男性 51歳 J1への昇格ラインの目安は、年間勝ち点が80、負け試合数が10以下という数字だと思ってるので、現実的に昇格争いに絡めるのは8位の長崎ぐらいまでかなと個人的には思っています。 そこで、まずはJ2絶対残留という目標に舵を切り直して、それを達成するためにはどうすべきか・・・目標の下方修正はしょうがないことだと。 中断期間中にオンラインでサポミでも開催してもらえれば、我々サポーターの不安な気持ちがもう少し現場に伝わるのかなぁ
みみみ 2021/07/12 12:25 iPhone ios14.6 No.79091 楔のパスは意識的に入れているように見て取れるけど、中盤の選手が貰ってから前向けないからワンタッチで戻したりっていうのが続いて単調に見えてるんだと思うな。 真ん中に前向ける選手を置けば、FWがわざわざ降りてきてタメを作らなきゃいけないっていう場面は少なくなるし、FWの負担はま減らせると思う。ただでさえ前線からボール追って、さらに自陣深くまで戻ってきて守備してるのに加えてボール回しも参加しろってそりゃ決定機もはずすわって感じ。 小林監督がFWだったから理想が高いのはしょうがないけど。
☆ああ 2021/07/12 12:01 Chrome No.79090 みなさん昨日もお疲れ様でした。ゲーム始まって秒でわかったよね、京都さん強いって。 結果は、あ・やっぱり涙だったけど、スタジアム向かいながら10点取られたらどうしようと思ってたので2点で済んで良かったなんて思考がちょっとおかしくなってます。 この先は火がついて闘志の塊みたいになってる狩土名選手どんどん使って、やっぱり椿選手入って欲しいかな。メルボルンでFWやってたよね。 私は、降格は無いと信じてます!
ああ 2021/07/12 10:44 iPhone ios14.6 No.79089 可能性がある限り目標は昇格です! シーズン前に声高らかに昇格する為に上のカテゴリーから集めました!っての信じてあげてよ。 まあ俺は降格を信じてますけどね。
☆☆ 2021/07/12 10:09 iPhone ios14.6 No.79087 >☆ 監督の戦術だとおもいますけどね。 選手の能力を言ってしまえば簡単ですけどそこじゃないと思います。しっかりとした指導力があり、日頃から落とし込めば高校生や大学生なんかでもかなり良いチームはつくれます。 まぁ監督がそういったサッカーを志向しないなら別ですけども
ああ 2021/07/12 10:00 iPhone ios14.6 No.79085 こーなると、玉井社長は補強を提案してるけど、コバさんが補強いらないと言ってるのか? 玉井社長が、補強予算を作れないのか。 声かけても、ことごとく断られているのか。 分からないので、皆あれやこれや想像するしか無いから、不安であり不満が出る。 負け込んでる時こそ、 社長、監督、キャプテンは、サポーターがワクワクできるように対策案や、未来展望の声明を出してほしいですね。
☆☆ 2021/07/12 09:13 iPhone ios14.6 No.79082 ボール保持の為にはディフェンス間で横パスをしながら3本に1本ぐらいのペースで短くても良いから遊びの縦パスを入れるのが有効。相手を横にスライドさせながら縦ズレも起こさせる。ビルドアップの基本はまずは相手のフォワードのライン(第1ライン)を越えること、そしてハーフラインを越えること。そこから相手陣内にどれだけ相手をはりつけにできるか。相手の人数を観て判断すればサイドを変えない方が良い場面もある。そうして基本的に支配率を高めながら相手がラインを上げてきたところで背後を狙う。もちろん最初から背後を守ってなければ背後が第1優先。どの選択をするにも相手をよく観る事。