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ああ
No.129079
>>129078
私もこれに同意。

ただ、ウチのブーイングは異様に統率が取れてる故、そして相手サポを見ればそんなことしてないが故、初めて見た人には特異なもの見えるのかもしれない。例えば初めて見に行ったのがJ1上位同士の試合だったなら、「サッカーってこんなにブーイングし合うんだ、熱いんだな」ってなるのが、ウチはJ3だから「アウェイの方は遠くからわざわざ来ていただいてるのに、うちのゴール裏はずーっとブーブー文句ばっか、、、」ってなるのも納得出来る。J3でダービーでもなくウチみたいな統率取れたブーイングできるのはJ1経験のある松本くらいなもん。ウチとのダービーではブーブーやってくれた鹿児島でも、普段はブーイングなんかしない。ブーイングがJ3の文化に馴染まないというのは事実。天皇杯の時のPK戦みたいなブーイングできるJ3クラブが他に幾つある?ってところ。早く上に行かないとウチのゴール裏の武器は活かせないどころか、風化してしまう。

ああ
No.129078
ブーイングがいけないとは感じたことがなかった。むしろもっと迫力あるブーイングをするためにどうすればいいかを考えたくらい。

勝っている展開のゴールキックのときのブーイングはプレッシャーを与えてミスしてほしいからで、自チームに有利になるから。早く蹴ってほしいからではない。

勝つために選手サポーター一丸となって勝利に向かって邁進するための手段で特にスポーツマンシップにも反してないんじゃないかな。またブーイング要員が多いことはホームゲームでのメリットの一つ。ブーイングと汚いヤジとは区別した方がいいと思う。

赤裸々
No.129077
男性
ブーイングは悪くない。
ただ、ブーイングをするタイミングが明らかに違う時がある。
そこは改善してくれ。

いい
No.129076
男性
ブーイングは直接的な野次の緩和の役割もあるから、必要なんやで
カスとかボケ言われるよりもブーイングのほうが選手にも優しい
コアサポが相手GKに直接野次るのは問題なってるが、ブーイングなら何も起きないのよ

ああ
No.129075
>>129073
この方がおっしゃっている事が答えだと私は思います。
ブーイングありなしで揉めるのはやめましょう。

ただ、まあ他のチームからも北九州のゴール裏については苦言が出ているのは事実なので少し考える必要があるのかもしれませんね。

ありがとうございました。

ああ
No.129074
>>129059
チャントもサッカー文化やな

ああ
No.129073
>>129071
少し語弊があるかもしれないが、欧米ではおそらくブーイングは日本人の感覚よりもカジュアルなもの。私はアメリカの高校を出ているが、学校のスポーツフェスティバルですら敵チームにはブーイングをしていた。ただ、これを私の息子が日本の高校でやろうものなら先生にこっぴどく叱られるのは容易に想像できる。ブーイング=サッカーの文化=北九州のブーイングは正義!みたいな主張をする者は、欧米でのブーイングに対する感覚と、日本人のブーイングに対する感覚が根本的に違うってことをせめて認識すべき。(別に私はブーイング反対でも擁護でもないです。)

ああ
No.129072
>>129071
上手くまとめて下さいました。
ありがとうございます!

ああ
No.129071
ブーイングが文化というのを真面目に言及すると、確かにサッカーはヨーロッパでは下層階級のスポーツ。上層階級のスポーツはクリケットとかラグビーとか。だから本場ではブーイングが多いというのはある。ただ日本に普段からブーイングするような慣習は無いし、ある人にはブーイングがとても奇妙なものに思えるのは当然。ブーイングがヨーロッパのサッカーの文化なのは疑いようもない。これを否定する人間はサッカーを知らないだけ。ただし、これが日本というサッカーが伝統的だとは言えない国の、しかも3部リーグにも当てはめるべきかどうかというのは議論すべき点。

ああ
No.129070
>>129067
うわ、、マジかよ。

ああ
No.129069
>>129068
見たことないではなくあまり見なかったでした、失礼。

ああ
No.129068
>>129060
見たことないってシンプルにJ1の試合を見た事ないだけでは?
チームがJ3に定着してしまうとこうした温い雰囲気がサポーターにまで蔓延してしまう。

ああ
No.129067
>>129061
野球観戦じゃあるまいし、ブーイングは当然。

ああ
No.129066
>>129063
ブーイングはサッカーの文化です。あなたの方が失礼。

ああ
No.129065
ブーイングは、
汚い反則や危険なプレーや時間稼ぎ、
味方には雑なプレーや不甲斐無い試合をした時、
でも主にフェアプレーの精神に反した行為をしたときにしましょうよ。

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