ああ 2024/04/04 12:00 K No.143584 >>143582 西谷は前監督に対して造反(という噂)からの契約解除だからなぁ。 その造反した(という噂)内容と経緯のところが重視される事にはなるだろうね。 選手としてはLSHが主戦場。 だけど、前目ならどこでもこなせる。 パスよりもドリブルが得意な印象。 前のピースが1枚増えるのは心強いが、いかんせん今は登録期限外。 7月まで使えない事をクラブがどう考えるかだろうね。
タレ目 2024/04/04 10:21 K No.143581 男性 >>143573 俺はタレ目で口角上がった顔立ちだから、 困ってる顔がそう見えるだけだと思ってる。 実際俺も仕事中に考え込んだときに、 なに笑ってんだっていわれたことある(笑)
黒力士 2024/04/04 09:05 K No.143580 53歳歳 >>143574 カルドナ選手も似た感じだったし、なんでサイドに流れて、行くんだか?って思ってましたねぇ。こうゆう型のテンプレのプレースタイルが有るんでしょうね…
曽根干潟 2024/04/04 00:05 Chrome No.143577 長いよ2 増本監督になって明らかにチームのプレースタイルが変わりました 少なくともボールポゼッション、ボール保持率は全く意識していない、後方からのビルドアップもあまり重視されていないと思います 小林監督は、試合中のボール保持、持ち続けることを意識していたと思います、J2 9連勝していた時は巷の評論家が北九州はゲーゲンプレスをやっていると言っていました、ゲーゲンプレスはドイツ語で英語ではカウンタープレスという戦術ですがポイントは、 @ボールを保持することが守備である 自分たちがボールをキープしていれば相手は攻撃できないから最も有効な守備で自分たちは休みながら相手を走らせることができる A相手にボールを奪われた瞬間に攻撃が始まる ボールを失った時に全力でプレスをかけ奪い返したら直ぐにシュートまで行く、カウンタープレスというのはハイプレス・ショートカウンターとも言える 普通は自分たちがボールを回してる時が攻撃でボールを奪われたら守備になると思うでしょ、でもゲーゲンプレスは逆でボールを保持しているときが守備で奪われた時が攻撃なのです、でもこの戦術はシーズン後半から通用しなくなったというか上手く出来なくなりました その流れの影響もあって天野監督、田坂監督もボール保持を重視し奪っても無理をせずにいったん下げて自陣からのビルドアップをすることがあったと思います、後方からの攻め上がりなので岡田や野瀬(過去には椿や新垣)のようなサイドアタッカー、ウィングの役割は大きかったかもしれません 増本サッカーは、ハイプレス・ショートカウンターではないし、ドン引きロングカウンターでもなし、ポゼッションサッカーでもないし、まあ普通の堅守速攻型だと思います、ハーフウエーライン付近からプレスをかけ、奪ったら速攻、なるべくバックパスをしないで前へ前へと進めるタイプ、せっかく良い位置でボールを奪ってもバックパスをしてしまうと相手が戻って守備ブロックを形成してしまうのでなるべく早くシュートまで行けるように前へ進めていると思います これはチーム戦術によるものですから個人の持つ個性はその中で生かすことになります、過去にもいい選手がいましたが今の選手もなかなか良いと思いませんか、これまでは穴となるポジションが有りましたが今年は穴がないというか(欲を出せばもっと良い選手が欲しいですが)新之助くんや坪郷くんも出ましたし色々な選手を見られるのは嬉しい、誰が出てもそこそこやれるというチーム作りができてきているようで過密日程や怪我人の増えるシーズン終盤では有効になってくると思います。