外様でJやJFAとのコネも薄いコンサル出身の清水氏を社長に据えたのは、親会社に頼り切りではなく決められたスポンサー費でやり繰りできる、自立した経営がKPIなのは明確
それが昨対比で赤字転落だけではなく、売り上げ減してる訳で
グランパスが赤字で揺れてるというよりは、雇われ社長の立場でどう判断するかだろうね
清水氏はこれまでマーケティング部門で元々機会損失してる面があったのを整備してきて売り上げを増やしてきたけど、そのやり方の天井が見えてきた可能性を感じるのが去年の数字
コンサルの本質は新しいビジネスを創出するより無駄を排す事にあるので、その人がここでさらにコストをかけるか、それともコストを抑えるか、方針明確な気はするけどな
とはいえ今年は既に小屋松、ヴィニ、高嶺獲ってるから、頑張ったと思うけど