No.1377835
裏抜けを意識したパスを
清水戦は末期の風間サッカーを強く感じたボール保持に意識が強すぎ、足元への各駅停車のパスが多く、ゴールを意識したパスになっていなかった
オフサイドは1つしかないところが、裏抜けを意識していなかったことの証
エリアにパスを出し、そこに走り込んでボールを受ける
ミドルのシュートを狙う
他人任せの横パス、バックパスを出さない
横パス、バックパスを出すなら、自らワンツーや裏抜けを狙いに前へ出る
これらが無いと、本当に2019年を繰り返すことになる
逆にこれができれば躍進できると思う
