グラお 2016/01/02 16:28 iPhone ios8.3 No.68791 男性 スンヒと明神取れてれば、最悪、CBの補強なしでもいけるよ。公式発表まだ、ですよね? スンヒがCBできるからさ。
アキレス腱 2016/01/02 16:27 iPhone ios9.2 No.68790 闘莉王は絶対必要だから大人しく返事待ちたい。闘莉王はFWでみたいなこと言ってる人いるけどいつからFWなったの?普通にCBとして考えてるでしょ。じゃないならとっくにCBはもう1人補強してるはずだし。FWとして闘莉王使うのはオプションだと思う。闘莉王はCBとしていつから控えになったの?ポジション争いはフラットからスタートでしょ!
ミルキーウェイ 2016/01/02 16:17 HW-03E No.68788 中京大中京高校ベスト16おめでとう! 1年生の井村選手と本山選手は中京の岡山監督もプロを狙える逸材と話してるみたいだから2年後もグランパスが小倉監督なら繋がりで名古屋入団もあるかもしれない。 愛知県民として中京大中京には頑張ってもらいたい! 明日の前回王者星陵高校との試合も頑張って下さい!
グランパス 2016/01/02 16:17 iPhone ios9.2 No.68787 だいぶ、戦力が揃ってきて後は闘の残留か闘が出るならその代わりの選手を取るかだね でも残るかが曖昧だと動き辛いよね まぁ闘をとってもう1枚とるのも最悪いいけど闘が出て代わりが取れないだときついね CB出来るのが オーマン 竹内 大武 (イ スンヒ)くらい古林が入れば竹内のSBのバックアップはないからいいけど3枚は少ないかな〜4枚は欲しいかな〜 オーマンは未知数だし竹内にスタメンを奪えなかった大武ちょっと怖いね
鞍馬 2016/01/02 16:17 SH-04G No.68786 男性 闘莉王 色々言われてるけど、いきなり給料半額以下って言われたらね 海外の移籍市場はこれからだし、リスペクトして待ちたい 不本意ながら名古屋グランパスに残るってことになっても、戦友は居るわけだし、気持ち切り替えてやってくれると信じてる
ち 2016/01/02 16:13 iPhone ios9.1 No.68785 まあでも正直闘莉王は退団した方が良いんでないかい? FWでもCBでもポジションモロカブリのシモちゃんオーマンを獲った時点で闘莉王は試合に出られんでしょ。 小倉もせっかく自分で探してきたのに、スウェーデン2人をベンチに置くことはしないだろうし。 残念だけど、チームは生き物だし、変わらなきゃいけないからね。 まあ退団を自分で選ばせるというクラブのやり方は確かに残酷だな〜と思いますね。
じん 2016/01/02 16:05 SBM200SH No.68783 闘 そうですね、中スポしか情報源がないのでそれを鵜呑みにするのは、という鯱ルダさんの意見も分かります。 すいません。 ただ、闘莉王はブラジル帰ると帰ってくるときいつもうだうだしてる感じがして…。 何だかんだと合流日遅れたり、なんてのが何回かあるので、あ、またかよ、という気持ちにもなってしまいます。
鯱ルダ◆XvlrabStJ2 2016/01/02 15:42 iPhone ios9.2 No.68782 15:17さん そうですね。また言い過ぎました。すいません。 ただ、今回のことは中スポからしか情報がないので、どうしても情報を操作されてるような気がして。 私は今回のトゥの件について、クラブのこれまでの行動は「トゥを出したいけど、世間的に戦力外にすることができず、大幅に減俸して自分で出て行く」ようにしているとしか思えません。 それを本人が感じているから結論出せない(=残りたいけどクラブに必要とされていないという虚無感)なのだと思います。この状態でモチベーションを上げようと思ってもなかなか難しいと思います。 長くなりましたが、真相がわからないのに選手を一方的に非難しないでほしい、それだけはお願いします。
あ 2016/01/02 15:42 iPhone ios6.0.1 No.68781 闘莉王、同い年の社会人として言っとくが、 そういう行動してちゃ、いざ残留したとして若手にゲキとばしても 裏で自分に優しく他人に厳しいとか言われちまうぞ!
あ 2016/01/02 15:27 304SH No.68778 男性 何の為の期限なのか。何の為の規定なのか。約束は守る為にあるという大原則はいったいどこに行ってしまったのか。しかも最初から期限は分かってたハズだし、時間だってたくさんあった。回りに与える影響だって考えるべき。じゃあ俺も、って言い出す選手が出て来ないとは限らない。約束を守らなかった闘莉王も、それを許してしまったクラブも両方ともに問題ありです。人生の大事な決断だから、期限を守らなくてもいいという考えは組織の中の一員である以上許される事では有りません。約束とはそういうものです。