ああ 2019/09/07 20:41 SC-04F No.322794 レイソル戦を見ています。 クリスティアーノすげーわ。 こういう、技術も気持ちも凄まじい外国人がいいですね。味方を、サポーターを鼓舞できる助っ人ってすげーわ。 いまのグランパスにいたらなって思いました。
守山 2019/09/07 20:38 iPhone ios12.4.1 No.322793 開幕からホーム無失点記録を更新して、『今年はもしかしてホーム全勝するのでは?』なんて一瞬でも思ってた頃が懐かしいです。 グランパス対策が進み、カウンターを受ける頻度が多くなった。そしてシミッチと米本に疲労が蓄積して、中盤からのプレッシャーも試合ごと緩やかになった。 頼みの米本は怪我で離脱、シミッチは今も迷いながらプレーしてるように映ります
はるま 2019/09/07 20:16 SH-01G No.322791 男性 サッカーも他のスポーツ同様、勝てていて精神的に充実していると同じようなことしていてもあと一歩の加速が自然にでていたのではないでしょうか?そして徐々に相手も研究してきて、グランパスの技術の高さは認め、相手はボール奪うと散らしたりして真向勝負をなるべく避けてくる。それに対し、グランパスは相手は関係ないというスタンスなので、精神的にも迷いが出てるなか、同じ戦い方なので思い切りがなくなる。 まあ、序盤もF.C.東京や鹿島には勝てなかったので、まだまだそれほど強くはなかったのでしょう。
おま 2019/09/07 20:15 Chrome No.322790 19:32 ・対策されてスペースがないケースが多くなった。 ・それに伴い選手の判断が難しくなったか、動き出しそのものが少ない。 ・米本選手の怪我。 ・ポジショニングのバランスが安定しなくなった。前線渋滞とバイタルスカスカの悪循環。 ・風間監督はそこの修正に着手しない。 あくまで個人的分析に過ぎません。
ゆう 2019/09/07 20:12 HTV33 No.322789 男性 36歳 なぜだろう。 同感です。 前半の札幌戦とか最高でしたもんね。 なぜですかねー。 ただ相手が名古屋対策をしてきただけじゃないと思うんだけど。
それでもグランパス! 2019/09/07 19:32 SHV31 No.322787 何故? 「前半戦の勝ててた頃は当たり前の事がちゃんとできてたんだよね。ボールを奪われたらすぐに取り返しに行く、カウンターを受けても最後まで追う、チャンスがあれば勇気を持って縦パスを入れる。」 このようなことが、ここ数ヵ月、何故できなくなったのか、どなたかわかりますか? 教えてください。
ああ 2019/09/07 19:01 iPhone ios12.4.1 No.322785 ネット選手 「きれいなサッカーよりも、勝つためのサッカーを」 なるほど、見させて頂こうではありませんか。スタメンで出る気満々だな。