フロンターレのサイトより引用。
ビジター席、いわゆるアウェイ用の席は用意されていません。
この辺の運用は各クラブに任せられているのかな?
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ご来場になる前に
本試合は政府の発表したイベント開催の段階的緩和の目安を基に、Jリーグ全体で設定している「Jリーグ新型コロナウイルス感染症対応ガイドライン_10月6日改定版」に基づいての開催となります。通常の試合とは「試合運営方法」が大幅に異なりますのでご注意ください。
9/24(木)にJリーグより新たに設定された「段階的な緩和のステップ」に基づき、この試合に関しては「厳戒態勢(上限50%の約12,000人)」での運用といたします。
Jリーグの発表内容についてはこちらをご確認ください。
※試合運営方法についてはこちらをご確認ください。
※10/17以降、太鼓、応援ハリセン等、自席で叩ける鳴り物の使用が、主管クラブの判断で使用が認められることになりましたが、川崎フロンターレでは、感染拡大防止及び来場者同士のトラブル回避のため、引き続きホーム・アウェイともに禁止行為として継続いたします。
※世の中の状況、政府発信、自治体判断により、今後急に運用が変動する可能性があります。変更の際はこちらのお知らせを更新いたしますので、直前にもお知らせをご確認いただけますようお願いいたします。
◇Jリーグの設定した「段階的な緩和のステップ」について
※等々力陸上競技場(収容率2万人以上)の場合
【ステップ1】※超厳戒態勢
・30%又は5,000人の大きな方を上限とする
・観客間を1m以上空ける(イスの中心から中心まで半径 1m)
・ビジター席なし
【ステップ2】※厳戒態勢
・50%を上限とする
・観客間を1席以上空ける
・ビジター席なし
【ステップ3】※厳戒態勢
・50%を上限とする
・観客間を1席以上空ける
・ビジター席あり
◇Jリーグの方針に従った川崎フロンターレの座席配席について(この試合は【ステップ2】となります)
周囲との間隔を「1席以上」間隔をあけたうえで、席数の上限は「スタジアム収容率の50%」での運用となり、全ての座席が市松模様(前後左右1席程度空き)での配席とし席数の上限は「約12,000席程度」での運用となります。
これまで通りより感染拡大を防ぐため「全席指定席」で運用いたします。
通常自由席で販売している席種も、ホームA指定、SG指定、バックS指定として販売いたします。また入場者数制限の段階的緩和の方針に基づき「厳戒態勢」ではありますが、この試合までビジター席を設けません。
※ご家族でご来場の場合も座席の間隔は同様となります。未就学児はご両親の膝上観戦可。