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ファンタジスタ
No.439843
男性 【ユタカの部屋】今回のお客様:稲垣祥選手
落ち着いてユタカの部屋でも楽しみましょう…

村人A
No.439842
一生懸命攻撃サッカーの弁護をしている人がいるけど、
今この板で何を言っても無駄だと思います。
煽っている一部の人たちには何を言っても最後には「でも結果が出ているから」という切り札の一言があるから、
相手をやり込めることを目的で書き込んでいるのです。
普通に考えれば、攻撃も守備もどっちもサッカーには必要なもので、どっち寄りが好きかは人それぞれです。
反論してもむなしいだけですよ。好きに言わせておきましょう。

ああ
No.439841
なんならもっと色々な名言ちょうだい。

ああ
No.439840
1-0のシメオネも5-4のクライフも数字だけで見れば極端よなー
3-0で手を打とう(笑)

ああ
No.439839
☆ああ 2021/03/20 16:44 (Chrome)
みんなあの試合をそんな風に思っていたのか。ちょっとショックだな。
自分はスタジアムで大きな声を出して応援したよ。
点が入るたびにみんなでハイタッチして喜んだし、7点目が入った時は熱狂したし、勝った時は嬉しかった。
勝ったことまで否定するのがいいこと?
超いいね9

そりゃウノゼロ否定する人同様にハラハラドキドキサッカーを否定する人もいるでしょう
人によって価値観や考え方は違う10人中10人があの試合を面白いと答えるなんて逆にありえないよ
世の中そんなもん、そう思うだけ無駄

ああ
No.439837
攻撃的サッカーって言っても
マリノスも一昨年の強い時期は失点数がリーグ最少だったりしますし
川崎も去年守備に全振りした名古屋に次いで2番目の少なさですからね。

マリノスが調子悪い時は失点が増えています。


逆に名古屋は堅守を下地にしつつ
精度の高い速攻を武器に得点数を伸ばしていって欲しいなと思います。

シメオネ推しサポ 
No.439836
シメオネの言葉が理解出来ないサポは、クライフ寄りの意見なんかな。

クライフ
1-0で勝つよりも、5-4で勝つ方がいい。

ああ
No.439835
大量得点失点って何の工夫も無くただ殴り合った結果、得点したり失点しただけで、自分たちの何では無く神頼みみたいだよね。
交通事故で当たりところがよかった、相手が厄介な人でなく無事に示談が済んだと同じレベル。
Jリーグ発足時の浦和と名古屋みたい。

ああ
No.439834
あまり個人(しかも他チームさん)のことを悪くいうもんじゃないけど、キーパーは身長があればいいというのはやはりウイイレの世界だけだなと実感

ああ
No.439833
当方、攻撃的なサッカーが好きでポゼッションサッカーも割と好きだだが、大量失点することがいいと思ったことはない。攻撃的なサッカーが好きだから大量失点してもいい、と勝手に決めつけられては迷惑。

ああ
No.439832
>なぜ5ー4を引き合いに出すのか。

シメオネが例えのスコアとして出してるからでしょ。別に4-3でもそういいたいことに変わらないし
そういうあげ足とりしても意味ないよ。

グランパス
No.439831
みなし記事が本当になったら抗議もんやな

むしろギリギリまで判断できずスタジアムまで行ったそれくらいガンバは迷惑かけてるんだからおかしい

コロナだからしょうがないけどクラスターになるのは管理不足でしょう

名古屋からしたらホームの収入も無くなってるんだし

ああ
No.439830
大量失点大量得点って
他のクラブの試合見てる分には楽しいけど
自分の応援してるクラブの場合だったらあんまり手放しには喜べないな。
守備がというかクラブのバランスぶっ壊れてるってことだと思うし。
攻撃的なクラブでも勝ってる時は横浜にしろ川崎にしろ失点少ないし
常に相手を圧倒して勝つようなチームは
少ない失点に複数得点っていうのが基本で
時折大量得点を取るチームだと思う。
大量得点大量失点をするようなクラブで上位進出するクラブってあんまり見ないと思うよ。

ああ
No.439829
なぜ5ー4を引き合いに出すのか。
点の多く入るサッカーを面白いと言ったら悪いのか。

シメオネ推しサポ 
No.439828
チームにとって重要であるのはボールをポゼッションすることではなく、失点を防ぐこと。
シメオネの言葉

「5−4というスコアは良いもので、私が1−0で勝ったとしたら、それは悪いものとみなされる。なぜ5−4が1−0より素晴らしいんだ?5−4は素晴らしく、自分が1−0で勝てば、しみったれた人間とみなされてしまう。

しかしどちらのスコアも、1点差で勝っていることに変わりはない。人々は外部に向けて美しい言葉を発信したいんだろうが、実際にはそんなに簡単なことじゃないんだ。勝って、勝って、また勝つことは、とても難しい」

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