ああ 2022/01/12 15:00 L-01K No.598600 近年でサッカーではあまり情報が無いですが、ボクシングの井岡は検体Bで陰性でしたね。 そもそもが検体の保管方法に不備があったみたいですが。
ああ 2022/01/12 14:33 L-01K No.598597 違う検体で再検査をして、資格停止取り消しはあることです。 検体Bでの検査結果次第ですね。 基本的には流れはどこも同じ感じなのでJADAのを参考までに添付します。
ああ 2022/01/12 14:19 Chrome No.598596 そうなんですね、なら今回のA検体のアウトは厳しいのかもしれないですね。 アジア特有のルールとかならまだ何とかって思いましたが、全世界共通ルールでA検体アウトとなると言い訳の余地が無いですね。
ああ 2022/01/12 14:11 L-01K No.598595 FIFAの管轄下にある組織は同じですよ。 UEFAがOKでAFCがダメなんて事はあり得ない。 ワールドカップやクラブワールドカップで対戦するのだから。
ああ 2022/01/12 13:56 Chrome No.598594 AFCとJリーグのドーピング基準は同じだけど、ヨーロッパとは違ったのかな? それかドーピング検査受ける選手も抜き打ちでランダムだから、クバがたまたま選ばれて、検査受けたのがACLだったのか。 まぁ第三者機関がやる事だから、専門機関の答えを待つのみですね。
ああ 2022/01/12 13:56 iPhone ios15.1 No.598593 大島コーチはずっと長谷川監督と共にしてるから右腕なのだろう。 ガンバ時代には片野坂さんがコーチで3冠、東京時代には安間さんがコーチで2位と分析タイプのコーチがいると上位へ行き、両チームでそれぞれのコーチが去った後は低迷している つまり名古屋がどうなるかは和田さん、三木さん、竹谷さんにかかっている。
ああ 2022/01/12 13:51 iPhone ios15.1 No.598592 なんかすごいテキトーな事を書いてる人がいるので敢えて書きますが。 こういう誰でも見れる場でデマを流すのは止めて頂きたい。 AFCもJAFAも禁止薬物リストはWADA(世界アンチドーピング機構)の規定にに基づいており全く同じです。 それぞれの規定にもWADAの禁止薬物リスト参照と明記されております。 興味ある方はAFCのホームページで見れますので確認してみてください。
ああ 2022/01/12 13:14 iPhone ios15.1 No.598591 大島コーチは健太の腹心か どんな人なんかは全く知らんけど 三木コーチは現役時代の思い出は背番号2番ってこと以外は全くないな アカデミーの指導力はあるんだろう 出世おめでとう
ああ 2022/01/12 12:31 iPhone ios15.2 No.598590 ああ 2022/01/12 07:51 (iPhone ios15.1) 「1対1もオフェンスの選択肢の一つにすぎねぇ。それがわからねぇうちは相馬には負ける気がしねぇ」 スラムダンクで仙道が流川に アドバイスしたこの言葉が 相馬選手にはピタリなんですよね。 「一対一のトーナメントでもあれば お前に勝てる奴はそうはいないだろう。 でも試合でも止められないかと言えば そうでもない。」 相馬選手は相手に縦の突破さえ ケアしておけばゴールに直結する怖さは ない、と思われていますね。 相手に対応を迷わせないといけないですよね。 プレーの選択肢を増やすことが 課題なんだろうと思います。 マッシモさんの下では大外職人状態から ハセケンさんになって動きの自由度上がれば 変わってくると思いますね。 五輪代表のチームではもう少し流動的に 動いてましたから。
あああ 2022/01/12 12:10 Pixel No.598589 男性 そう言う事です、ドーピングは、国や競技、開かれる大会によって引っかかる薬物の種類が違うとの事。 Jリーグで大丈夫でも、ACLの試合では駄目な成分もあります。