ああ 2022/06/09 02:33 JDN2-W09 No.656648 結局、物質がわからないとどれくらいの処分か想像出来ないよな。 初犯で不正などが無い場合は2年。 しかし、特定物質だとゼロを最低限とし、最長1年間の資格停止。 不正が有ると最低4年から一生涯にわたる資格停止。 ここまで時間掛かってるのは勝手な推測だけどもう既に結果が通知されていて結果に対して不服だからスポーツ仲裁所に提訴したのかな?
ああ 2022/06/09 01:33 iOS15.4.1 No.656647 >>656642 >>656643 >>656645が書いてくれている通り、WADAのISRM PART2-4.2に6ヶ月という明確な目安が書いてありますよ。基本的に世の中のスポーツ協会は(AFCもfifaも IOCも)、ドーピングに関してはWADAの基準に準拠しているので、最初の通達から6ヶ月以内でなんらかの判断が下るという推察は、十分に信憑性のあるものと思われます。
ああ 2022/06/09 00:32 Firefox No.656645 今調べた範囲では 結果管理手続きに関する国際基準の 4.2 適時性 ぐらいしか見つけれなかった ttps://www.playtruejapan.org/code/provision/world.html 詳しい人教えてください。
ああ 2022/06/09 00:13 iOS15.5 No.656643 >>656642 色々調べてみてもAFCの規定に最初の発表から半年以内に結論を出さなきゃいけないなんていうソースつきの情報どこにもないから、個人的には6/10を過ぎても別に何の進展も発表もないものと思ってる
ああ 2022/06/09 00:02 iOS15.5 No.656642 ドーピング違反から6ヶ月以内に判定しないといけないって、何処に書いてありますか? またそこには復帰可能にらなる様な記載はあるのかな? 本当に6ヶ月で復帰出来そうなら、記事ぐらいなってないとおかしいと思いますが、いっさいそんな記事は見当たらない…