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対名古屋
岩政監督が言ってた
名古屋対策はどのチームも
出来て来てる的な発言が
信憑性を増す程にストロングを
出せないサッカーになってるのは事実
マテが抜けての夏場で
ショートカウンターを発動出来ず
WBからWBで点を取る構図で
打開したと思いきやそこも対策される
要は昨年悪い時のサッカーに
もっと言うと、風間さん末期から
続く名古屋の弱み、待たされたら弱くなる
守備の硬さと表裏一体ではあるが、、
ただ、次の札幌はそんな対策とは
無縁のチーム。怖さはあれど、
名古屋にとっては大好物の相手だろう
ここで、今一度カウンター、WB同士の崩し
を実現させて、先ずは選手に自信を取り戻して欲しい。
今出来る一番の特効薬は
自分達のやり方で勝つ事。
これに尽きる。
幸いにも
まだ2冠を目指せる位置にいる。
今年やって来た事を貫いて
も一度波に乗れば、まだ行ける!
>>871023
マテウスの代わりになる選手なんてそう簡単には見つからないってことくらいわからんかね?
しかもこんな短期間で。
>>871040
試合状況によって長短のパスを使い分けられるのが藤井しかおらんよね。
いつものように苦戦はするが福岡にはなんだかんだで勝てると思っていたが、かな〜り厳しくなってきたな〜
ルヴァン取った2021年の前田は点取りまくっていたのに。
ルヴァンだけでも死ぬ気で取って欲しいな
相手も研究してくる。ユンカー、永井にボールを通させないよう徹底マークしている。そうなると今の先発メンバーでは、中盤に推進力がないから、結局横パス、ロングボールとなり、カットされて逆にカウンターを食らっている。
今までの積み重ねもあるので、変えるのは難しいかもしれないが、変えどきかもしれない。
先発から推進力、攻撃の組み立ての出来る選手を先発入れ、相手の裏をかき、先制中押しして流れを最初から引き寄せる必要があると思う。
現状を変えないと、後半リードされてから、70分過ぎに選手交代しても間に合わない。
今のサッカーになるなら早いサイドチェンジは必須。各駅のパスじゃ相手の守備陣系は動かせない。
4戦連続勝利なしで5位転落 交代選手続々投入も打開できず…後半38分に決勝点許す【名古屋グランパス】
ttps://news.yahoo.co.jp/articles/8fbae67ebef6416632c87895e7ba0491513c933a
昨日の福岡戦と30日の広島戦が厳しそうと思っていたがほんとに負けちゃった
両チームとも上り調子で前からのプレスが激しいからウチが苦手としているスタイル
福岡はずっとウチが勝ってたから対策やらもしっかりしてきた
次の札幌を舐めているとかではないが、ホームは無敗、ここで勝って望みを繋げよう
札幌と広島に勝てば、空気も当然変わるし何より上が多分今より近づく
課題は多いし難しいのが山積みだが、伸び代と思うしかない
負ける事も込みで優勝を意識して応援できるだけでも感謝しながら楽しむよ
浦和、鹿島にも順位抜かれました
そのうち広島、セレッソ、福岡にも抜かれるでしょうね
>>871022
出し手のボランチが縦に出すのを怖がってる
あと相手がウチのWBを怖がってない
WBにスピードとミドルシュートがないからサイドにスペース空けてもやられないと中を締めて相手は前線からプレスかけられる
WBを久保と森下に
トップ下は和泉
ボランチに稲垣と森島
CBは中谷、藤井、野上
次節はこれくらい変えないとずっと前にボールが来ないって言ってシーズン終わっちゃう
広範囲にカバーするし技術も高いしやっぱり井手口取りましょう、来季になるだろうけど
ボランチの出来が悪過ぎるわけではないよ。少なくともディフェンスラインが低すぎて間延びしているスペースをよく運動量でカバーしてると思う。
だから失点もなんだかんだ少なく抑えられている。
ただ攻撃面で言えば最悪。人間だから当然だけど、必死でスペースをカバーしまくってたらカウンター喰らうリスクを恐れてパスに自信が無い選手がチャレンジするのは難しくなるやろね。
肉体と精神の疲弊は視野も狭くすらだろうし。
低いディフェンスラインもそうだけど、ここに来て選手に自信喪失による精神的な守りの色が強くなり過ぎな傾向が見える。
へたに連戦で疲れていても守り切れていた過去の成功例があるだけに、無意識に守り切る方を選んでしまうのかも知れん。
マッシモ時代の主力2人を一度休ませて外からゲームを見せるべき。
まだチャンスはある。俺たちはツイてる
これだけで負けても、まだ首位と勝ち点差6
得失点差で実質勝ち点差7
この終盤でどん底のチーム状態だが、まだ優勝が狙える位置にいられることは、相当ツイてる
何せ4試合で勝点1しか取れてないからね
だが、崖っぷちであることに変わりはない
スピードのある両ウイング
ファストブレイク
苦しいときこそ初心に立ち返り、掲げた攻撃の形にもう一度、向き合って欲しい
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