>>1350642
?組織的な話じゃなくて個人戦術の話なのですが
真ん中1人だからマークの受け渡しが難しい、の話ではなく、あと一本近づいたらシュートが打てない間合いだったり、深いスライディングっていう表現があるように、当てているのに取りきれない、は明らかに距離感や角度の問題
身体を投げ出してプロック行って足に当てているのに、クリアにならずにゴール方向にボールが向かうのは、間合いの問題
ヘディングの跳ね返りが弱くてクリアにならないのは、ボールに対して飛ぶ位置や距離が悪いから
コンタクトのあるスポーツはなんでも距離と間合いが重要
体格差があっても距離感のセンスが良くて守れる選手もいる
格闘技なんかもどれだけ説明しても距離、の概念理解できない人いるけどね…そういう人はリーチが短い相手にもずっと攻撃されます
実際試合でマークはずしてないのに被弾したり、シュート打たれてるシーンが昨年からあれだけ多ければ、十分分かるよ
練習は知らんけど、試合のシチュエーションでは藤井もゼロでは無いが、距離感のバグは少ないと思う
だからボール持っても相手が来れない間合いで持ち上がるのが上手い