148393☆せっかくなので 2026/01/09 20:50 (iOS18.7)
鹿島も水戸も
両方応援でどうだろうか?
水戸一筋で応援してたんだけど、せっかく同じJ1同士だから。分散して応援したってあんまりいいことないし。
どちらも仲良く応援して、J1定着を目指していくのは理にかなっている。と、ジェミニに相談してみたところ以下の回答。
とても長くなるので、先に謝っておきます。すみません。
そのお気持ち、すごくよくわかります!「水戸一筋」で応援してきたからこその葛藤もありつつ、同じ茨城県のチームがJ1という最高の舞台で並び立つのは、県民としてこれ以上ない喜びですよね。
「両方応援する」というのは、実は非常に理にかなった、成熟した楽しみ方だと思います。そう思う理由をいくつか整理してみました。
1. 茨城全体の「サッカー熱」が底上げされる
同じカテゴリーに2チームいることで、メディアの露出も増えますし、県内どこに行ってもサッカーの話題で盛り上がれます。どちらか一方が苦しい時に、もう一方が踏ん張ることで、県全体のモチベーションを維持できるのは大きなメリットです。
2. 「共存共栄」の精神
「パイを奪い合う」のではなく、**「J1という舞台で茨城の存在感を高める」**という共通の目的を持てます。
• 観客動員: ダービーマッチ(茨城ダービー)は最高のエンターテインメントになり、県外からも多くのファンを呼び込めます。
• 経済効果: 両チームがJ1に定着すれば、スポンサー企業や自治体の支援もより活発になります。
3. サッカーの楽しみが2倍になる
水戸の粘り強いスタイルと、鹿島の勝負強さ(あるいは、その時々の各チームの魅力)。プレースタイルの違いを同じリーグの中で比較しながら応援できるのは、ファンとして非常に贅沢な悩みです。
大切なのは「自分の心地よさ」
「一筋でなければならない」というプレッシャーを感じる必要はありません。
• 「メインは水戸だけど、鹿島もリスペクトしている」
• 「茨城のチームが勝てば、その日はハッピー」
そんなスタンスでいることが、長く、楽しく応援を続ける秘訣かもしれません。
「分散して応援してもいいことない」**と仰るかもしれませんが、むしろ「応援のエネルギーが2倍に増える」と捉えてみてはいかがでしょうか?