No.61206
スペイン路線は戦術論で、泥臭く・アグレッシブにするのは精神論だと私は感じてます。
実際勝ててないし内容も不安定なのは事実だとしても、だからまた戦術変えますは本末転倒でクラブもサポも我慢のしどきではないかな。
監督が変われば多少違いは出ますが、根幹のスペイン路線(私は組織的な位置取りとパスで支配するサッカーだと思ってます)を継続する事こそ長い目で見た時のFC今治の財産なのではないかな。そうすれば来年以降の補強ポイントももっと具体的に示せる。
現在は人材不足ってより新しい事を始めた選手同士の認識のズレ(距離感やタイミング)を修正している段階かなと感じます。
