超FC今治掲示板

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ああ
No.50621
AIって冷たいな・・・

ああ
No.50620
総括
 この試合の敗因は、「ピーク時に仕留めきる個の質の不足」と、「ビハインドを背負った際の戦術的引き出しの少なさ」です。
 スタッツ上(シュート数17対10)は今治が押し込んでいたように見えますが、実態としては、愛媛が「先制してブロックを敷き、相手に持たせて時間を消費する」というゲームコントロールに成功した試合です。

ああ
No.50619
AI監督の分析

1. 「ハイプレス戦術」の投資対効果(ROI)の欠如
 前半30分までの今治は、高い位置でのプレッシングからショートカウンターを仕掛け、試合の主導権を完全に握っていました。
 しかし、ここで得点を奪えなかったことが最大の敗因です。

2. セットプレー守備におけるリスク管理の欠如
 愛媛FCの得点は前半36分、この試合で「初めて得たCK」の二次攻撃(こぼれ球)から生まれています。
 こぼれ球に対してバイタルエリア(ペナルティエリア手前)を空けてしまい、阿部選手にフリーでミドルシュートを打たせた陣形管理のミスは、守備戦術上の致命的なエラーです。

3. ビハインド時の「ゲームプラン(Plan B)」の機能不全
 先制された後の今治は、愛媛のポゼッションによるペースコントロールに対処できず、攻撃が極めて単調になりました。

 主導権の喪失: 失点後から後半にかけて、ボール保持率は愛媛に傾きました(後半中盤の直近15分ポゼッションは今治38%:愛媛62%等)。
 愛媛がリードしたことで無理に攻める必要がなくなり、パスワークで今治のプレスをいなすようになったため、今治はボールの奪いどころを失いました。
 
 攻撃の単調化と空中戦の敗北: 後半、今治はW・タンキや林といったターゲットマンを投入し、前線へシンプルにボールを放り込む(クロスを上げる)パワープレーに移行しました。
 しかし、供給されるボールの質やタイミングが単調であったため、リトリートしてブロックを構えた愛媛の守備陣(杉山、谷岡ら)およびGKに容易に弾き返される結果となりました。
 引いた相手を崩すための連携や、ペナルティエリア内での局地的なコンビネーションが欠如していました。

ああ
No.50618
みんな元気でなにより

あああ
No.50617
駒井のインスタ安心感あるな
次は決めてくれよ〜

ああ
No.50616
よっぽど暇人なんやろな
生きづらそう

ああ
No.50615
今治サポでもない
やいやい言ってる奴らはほっといて
ピザとろか

ああ
No.50614
>>50606

はい!申し訳ないけど自信しかないしあの応援は正直アウェイより小さいていうか…なんかしょぼくてびっくりしました!

ああ
No.50613
勝ったら外食でお祝い。
負けたら外食で元気注入。

ああ
No.50612
現地応援だと9時くらいから行動して夕方近くまでずっと外だから、勝っても負けても直帰後クタクタなんだが
みんな帰りにご飯行くくらい元気なの?
ホンマ帰って頭痛くてゲッソリしてる。

今治サポ
No.50611
女性
>>50597


選手タオルは、受注生産で期間限定でした。

次はリーグ戦の時期に販売するのでは?と思います。

勝ち 進め!
No.50610
今日はテレビ観戦したけど、次回は現地に行くので後押ししたいと思います!!
里山の借りはニンスタで返そうや!1
2023年のニンスタでのし付けて29日に返して、スッキリとGWに突入すればいいんだから。

ああ
No.50609
>>50595

ファンサはやめとけ笑 
そこで名前呼ぶなよ

ああ
No.50608
>>50596

ホンマあの周りにいた方皆さん罵声に気分悪かったと思います。
勇気あるおじ様ありがとう。
そしてすぐ和解してくれてありがとう。

ああ
No.50607
>>50604

チームと共にサポも成長していくのだけど、他チームと違って、今治はトントン拍子にJ2に上がってしまったから、結局チームの成長にサポがついていけてないんだよ。