ドラゴンボール ラディッツ襲来時
カメハウス前での会話風
安部『ピピ!ピピじゃねえか おめえも今治に移籍してきたんか』
ピピ『そういう事だ おいこんなザコどもと組んでもJ1には、上がれんぞ』
安部『なに?いってぇ どう言う事だ?』
ピピ『J2のレベルが近年桁外れなのは、知っていよう! 貴様1人でも!俺1人でも昇格させる事は、できん!だが!俺と貴様が組めばわずかだが!昇格できる可能性がある!』
安部『いってぇどういう風の吹き回しだ?』
ピピ『勘違いするんじゃない!J1昇格も今治も俺には、どうだっていい 俺は、スペイン復帰の為にアピールしたいだけだ!
みていろJ1に昇格させて、タイトルを取ったあかつきには、貴様を差し置いて俺だけがスペインに復帰してやるぞ!』
安部『そうはさせね! そうはさせねえが、2人が組むってとこまでは、良い考えだ! それしかねえみてえだしな!』
ピピ『そう言う事だ我慢するんだな 俺だって元バルサBにいたやつと組むなんてヘドがでそうだぜ!』
安部『おめえ!オラの出すスルーパスに追いつけっか?』
ピピ『ふざける!俺の俊足は、貴様の情け無い鈍足とは、わけが違うんだ!』
今治サポA『よ 喜んでいいのか 悪いのか』
今治サポB『なにを言っとるんじゃ こりゃ凄い事になるぞ まさかあの2人が組むとは!もしかしてJ1にいけるかもしれんぞ
年チケを買っておいたな? ワシらもアシさとにいくんじゃー!』