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ま◆tr.t4dJfuU
No.1632
J 3なので金額出せばいい選手が獲得てきるとは限らないと思います、J3なら助っ人も限られてくると思います。来季も大卒、若手中心の補強だと思います。あくまで個人感想ですが…

3939
No.1631
現状の成績は悲しい限りです。ところで、そもそもチームの目標が今年絶対昇格なのか?J3に昇格し、昨年も今年も、シーズン前の補強の時点で本気度を感じませんでした。今治の資金力であれば、もう少し補強出来そうな気がします。しかし今年日本人は若手主体に、助っ人は2名、いずれも高額な補強ではないかと思います。またオーナーのコメント等からも、JFL最終年のような何としても昇格という意気込みを感じません。チームの本音としては、まあ昇格できればラッキー、資金を回す最優先事項は新スタジアム、成績はスポンサーが離れない程度に中位以上ならOKといった感じでしょうか?しかし下位に沈み、止む無くリュイス解任。私なりの考察ですが、皆さんの意見を聞いてみたいです。

ああ 
No.1630
テスト

BB
No.1629
男性 38歳
皆さん、どうもありがとうございます。
四国リーグ時代のサッカーも好きだったんですけど、その頃のボールをつないでいても前に進まないサッカーから時代は大きく変わってきたということは理解できました。
よし、応援するぞ!

zzz◆EWV72zBYCQ
No.1628
全く優先していません。
近藤は高校・大学・途中出場を見ましたが、運動量は今治では一番でしょう。球際が強いし。
市原は愛媛FCの親善試合しか見ていませんが、京都戦の失点の原因ではなかったことと、駒野のパフォーマンスは明らかに落ちていて、一試合もたない。
そういう点から使ってみる価値はあると思いました。
また、J2で通用しなくなってカテゴリを落としてきた選手が数年経って、J3で昇格の立役者になれることは、余程のことがない限りないと思っています。
とにかく勝てないから。そして、その中で外せない選手だとは思わないから。
あなたは、私の質問には答えてないですが、たまには答えてください。
また、どのようなスタメンを希望しますか?

ああ
No.1627
勝敗より推しの選手が出ているかを優先しているように感じるのですが?

それはこっちのセリフですよ。

次節の希望スタメンのサイドバックが市原と近藤って、天皇杯の京都戦を現地で見て良かったら言ってるのですか?

見て良かったのであれば、言うことないですが、見てないのであれば、出場や情報の少ない2人を両サイドにおいている時点であなが推し優先。

誰が出ても勝てれば良いと思ってるようには感じれませんが。

ふふふ
No.1626
女性 29歳
上原のDMFちょいまえのCMFありだと思います
ちなみに
強いフ〇ンターレの1試合平均走行距離とスプリント回数
上位10位にもランクされてませんが..........( ´−ω−` )
クロップもスタミナ持たないのでゲーゲンについて
再考中でございますよ♡(◍•ᴗ•◍)♡

ああ
No.1625
上原をボランチで見てみたい!!

zzz◆EWV72zBYCQ
No.1624
それは大きな原因ですが、全てではありません。先ずは前節までのメンバーから、そこを変えるのです。全部替えろとは言っていません。
それより、前節までのメンバーと京都戦のメンバーを単純に結果だけで比較しているようですがそれで良いと思いますか?
あなたは、勝敗より推しの選手が出ているかを優先しているように感じるのですが?
だから前節までのメンバーについて意見すると気に入らないのでは?
私は、誰が出ても勝てばいい。負けてばかりいるから言いたくなるのですよ。
プロは何の世界でも結果が出ないとあれこれ言われますし、変更があるのが当然です。

ああ
No.1623
走れないベテランが出ていることが敗因というお考えをされていると思ってましたが、違いましたか?

zzz◆EWV72zBYCQ
No.1622
>>12:51
走れないのに、ボールを繋げるとお考えでしょうか?相手のマークをどうやって外すのですか?守備はどうするのですか?
京都戦のメンバーは走れるメンバーでもないし、ベストメンバーでもありませんよ。
島村はほとんど出てないし、バルデマールも原田も出ていない。
何と言ってもコンディションが不十分。
前節まで1勝しかできていないのがいけないのでしょ?

ああ
No.1621
走力のある選手を主体にした、天皇杯の京都戦はどうだったんですかね。

zzz◆EWV72zBYCQ
No.1620
最近のサッカーは、白黒つけた言い方をすると、ボール保持率の高い方が負けることが多く、走力がないと負ける確率が高くなる結果が出ていると思います。
これの意味する所は、得点するには、長い時間をかけないことがポイントだと言うことではないかと思います。
ディフェンスラインでのボール回しは、時には必要ですが、得点することには大きな影響を与えないことが言えると思います。
現時点の今治は、ディフェンスラインの安全な位置での時間が長いため、ボール支配率は高いが、結果は相手の守備に余裕を与えている状況だと思いますし、
ただ単に、走力がないからそうしているように思います。
これを打破する為には、走力のある選手を主体に、早く相手ゴールに近づける動きをした上でのボール回し、高い位置でのボール奪取が必要だと思います。
岡田メソッドについて詳しいことは知りませんが、状況判断・テクニック・フィジカル等を基に、スピードのあるパス回しでの攻撃を意識していて、
常にディフェンスラインでボールを落ち着かせ繋いで行くことは、意図していないと思います。

MM
No.1619
男性 42歳
昨日のセルビア戦より〜「ボールを持って落ち着いてしまうと効果的な攻撃ができない。現代サッカーは、前から良いプレスをかけてできるだけ時間をかけずにゴールを取るのが主流ですから、もっと前につける勇気を持たないと・・・」〜鎌田
う〜〜む!
岡田メソッド信者の私ではありますが、いろいろ考えさせられます。

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