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インテル
No.4675
なんか今回は、ユーベ優勝の流れのような気がするな三冠インテルと似て、全員がユーベの為に戦ってる気がする
僕の最高のシナリオは、アトレティコが決勝でユーベ倒して感動のフィナーレで、シメオネがインテルに来る事です(笑)


しゅう
No.4674
コバチッチ、ブロゾビッチ、ペリシッチとここ数年でもインテル加入したクロアチア選手いますし地の利や環境が助けてる面もあるのかもしれませんね。

ユベントスですが本当に強いです。
各ポジションにスペリシャリストがいますしインテルがCL制覇した時に似ているような気がします。
攻守揃ったアウベスとサンドロ
それを活かせるマンジュとクアドラード
サイドが詰まれば中央にはディバラやピアニッチ
そして鉄壁のボヌッチとキエッリーニ

エトー、マイコン、スナイデル、サムエル、ルシオもやはりそうでした。

CL制覇はイタリアの復活を世界に示せるし是非ユベントスには頑張ってもらいたいです。
内心3冠は取ってほしくないような気はしますがユベントスにはその資格が有りますよね。

インターメッツォ
No.4673
がびごーるさん
コメントありがとうございます。

ユーベの5連覇はミラノ勢が弱体化した中でのこと、だから大した意味はない。セリエは楽でいい、レベルが低い、とはよく言われていましたね。そう言う部分も完全否定は出来ないと思いますが。
2年前のCL準優勝はくじ運がよかったと言う見方も完全に的外れではなかったと思います。しかし今回のバルサ戦でトータル3−0は世界に、ユーベ復活・イタリア復活の兆し(私はそう感じている、各クラブが形にしないといけませんが)を疑う人間を黙らせるに十分なインパクトがあったと思います。

インテルが3冠を取れたのはユーベが弱かったからだ、だから価値が薄い。と言うことではなく(それはユーベの都合なので)ある意味で“今までよりは楽”にスクデットを取れたことがフロントに油断を与えてしまったのではないか、すでに経営が行き詰まっていることを帳簿上知っていたにも関わらず、対策を怠ってしまった要因になってしまったのではないかと考えています。

CLを優勝したと言うことは、それだけでスクデットが内容的にも正当なものだった証明にもなると思っています(今回のユーベのように。ユーベは優勝していませんが)。


がびごーるさん、客観的にコメントいただきありがとうございます。こうした流れで話が本筋から外れてしまうのは時間もスペースももったいないことですので、感謝しています。この点についてのコメントは以上にしたいと思います。



しゅうさん

イタリアとクロアチアは食べ物やワインも似ていて、環境的になじみやすいそうですよ。街によってはイタリア語もそこそこ通じます。クロアチア語はスラブ系なのでロマンス系のイタリア語とは似ていませんが。セリエもTVで見ている人が多いそうです。

しゅう
No.4672
そですね。
話題転換になるか分かりませんがサッカー地理について書きます(笑)

7月のメルカートに先立って獲得選手退団選手の噂が尽きませんが獲得候補のリカルドロドリゲスはスイスです。
スイスからたった1人イタリアは心細くないかなと思ったのですが。
なんと地図を見たらイタリアの真上でした。
それにミラノは北の都ですのでスイスとは超近所でした。

それと退団が噂されるペリシッチとブロゾビッチはクロアチアです。
なんとなくロシアンちっくな感じがしたのでロシアの近くかなと思ったのですが。
なんとなんと海を隔てて隣国でした。
こちらも近所です。

最後にCLで大躍進しているフランスのモナコ。
イタリアとフランスは陸続きですがモナコはフランスの1番東側です。
実はミラノからローマに行くよりもモナコの方が断然近いんです。

日本は島国なので感覚が分からないのですが、欧州サッカーって案外御近所さん同士でチームが成り立ったりしてるんだなと思いました!

がびごーる
No.4671
インターメッツォさんの発言の主旨はどこまでもインテルフロントひどすぎということでしょう。
それはまったくもって同意ですし当時のインテル選手を下げてるようにも読めないので
空気悪くなる前に落ち着きましょう。

ただユーベをこえなくてはいけない云々は違うかなーと。
今のユーベもビッグ3のインテルとミランが暗黒時代という状態での覇権なので似たような状態ですよね?
歴史的にライバルの他2つがしょぼいから今のセリエはlvが低い、
lvが低いので今のセリエでのユーベの勝利に価値がない、
かというとそんなことはまったくないですので。
敵が準備不足だったり追放処分でいなくなったり天災で弱体化したりするのも含めて
当時のインテルは強かった、ツキがあったでいいとおもいます。

GTS
No.4670
大学で文学の教師をしております。




3冠時も本来なら超えなくてはいけないユーベの壁がなかった。他国のビッグクラブも今ほどの大きさではなかった。




何度も読み返しました。
文脈をみても全体的に抽象的表現をされていますのでそう思われても仕方がないと思います。
私も他の方々と同じ捉え方をしました。
(抽象的)の対義語は(具体的)です。
もう少し具体的に書けば誤解されずに済みますよ。

インターメッツォ
No.4669
すみません

ユーベも含めてです。

インターメッツォ
No.4668
あれれ??

わたしは当時のチーム戦力をおとしめるようなことは書いていませんよ??文脈的に。
CL優勝は当時アンチ・・・と言われましたが、立派な“イタリア代表”だったと思います。監督はポルトガル人でしたが。

他国のビッグクラブも今ほどの大きさではなかったが飛躍的に成長したと言っただけです。インテルのフロントが仕事をしていない間に。

ジョジョ
No.4667
必要以上にうちを下げるのもどうかと思います。
あのシーズンのうちは、チェルシー、CSKAモスクワ、バルセロナ、バイエルンと各国のリーグチャンピオンに勝って優勝してるワケですし、あの時のチェルシーが今のチェルシーより劣っているかと言われれば、比べようはないですがそんなことはないと思いますし、バルサにしたってペップバルサ黄金期でしたからね。今のバルサと比べると攻撃力は劣るかもしれませんが、全体的な安定感を見たらペップバルサの方が強かったんじゃないかと思います。優勝候補筆頭でしたしね。
バイエルンは今よりは弱いかもしれませんがね。
あのシーズンのインテルは、欧州の歴史に名を刻むチームだったと私は思いますよ。

惨憺たる状況でインテル下げをしたくなる気持ちも分かりますが、その考えは賛同できかねますね。

しゅう
No.4666
記事抜粋 伊紙『コリエレ・デッロ・スポルト』
フィオレンティーナ戦の敗戦によって、インテルはステファノ・ピオリ監督を今季限りで退任させることも決断したという。シーズンの残り期間がもう少し長ければ即座に監督を交代させるところだが、残り5試合という状況から、今季中はこのまま続投させる考えだとみられている。

来季に向け、新監督探しもすでに始まっているようだ。インテルが一番のターゲットとしているのは、現役時代にインテルでプレーしたアトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督。チェルシーのアントニオ・コンテ監督や、ローマのルチアーノ・スパレッティ監督も候補として名前が挙げられている。

しゅう
No.4665
記事抜粋 インテルニュース


江蘇の崔監督が解任間近になっており、後任としてオファーが届いているという。インテルは開幕前に株式の約70%を中国資本に売却したが、その買い取り手が江蘇の親会社でもある蘇寧グループだった。ピオリ監督は考える時間をもらっていると報じられている。

 インテルは3月12日のアタランタ戦での勝利を最後に5戦連続で勝ちがない。22日はホームでフィオレンティナに5失点を喫して敗退した。現在7位で、4〜6位に与えられる欧州リーグの出場権獲得に黄信号がともっている。

 江蘇は現在アジア・チャンピオンズリーグにも出場しており、G大阪と同じH組ですでに首位で1次リーグ突破を決めている。

しゅう
No.4664
ユーベ無しとはいえCL制覇してますし、バルサ、バイエルンはあの時代でも凄かったですよ。




確かに鼓舞する選手は必要ですが今のインテルは外様チームなんでこればかりは移籍でなんとかなる問題でもないので後数年は我慢しないといけないような気がします。

ただ最近のインテルは鼓舞でどうにかなる限度を軽く超えてます。

ピオリもこの崩壊が無ければ続投出来たかもしれないので非常に無念でしょうがこればかりはしょうがない。
オフシーズン有効に使えればまた違った結果だったかもしれないですね。

とりあえずELの有無で180度路線変更なるんで残り5節で頑張るしかない。
案外EL取れなくて出る選手だして1度素っ裸になった方が強くなったりしてと思いました(笑)

kentaro
No.4663
コバチ、完全にマドリーの一員だわ。
うれCけどかなC

メッシが髪でした。いや神。(笑)

インテル1908☆
No.4662
訂正

今と昔を比較 → 今と昔を一緒に考える

インテル1908☆
No.4661

三冠時に、超えなくてはいけないユーベの壁がなかったとか、他国のクラブは大きくなかったなんていったらきりがないですよ
設立してからずっと強いチームなんていません どのチームにだってサイクルがあるので
その時代にはその時代の強さがあったと思います。
昔と今を比較するのは難しいかと
今は選手を育成する施設が十分にありますし、昔は今ほど育成施設も充実してません
なので今と昔は比較できないと思いますよ

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