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パドック
No.6306
知り合いの占い師が、インテルのパフォーマンスはこれから上がっていくと言っていたので安心です!

ジョジョ
No.6305
今のフォーメーションでは、オフェンス面での機能不全感が凄いですからね。
新しいフォーメーションは是非試してもらいたいですね。色々と試行錯誤をしながら、最適解を見つけて欲しいです。

守備は非常に良くなってますから、そこに攻撃も良くなれば、ユベントスやナポリのレベルにも近づけるんじゃないでしょうか?

補強については、誰を獲得するにしてもCL出場権獲得をより確実なものにするために、ある程度投資はしてもらいたいですね。
前半戦を通して、チームに足りない部分や欲しい選手も分かってくるでしょうから、そこに安い中途半端な選手を入れるよりは、実力者を連れて来て欲しいです。

しゅう
No.6304

○カンセロ
【Gazzetta】
カンセロのリターンが近づいてます。来週の代表ウィーク後に実戦復帰する可能性が高い。カンセロは現在プール、砂上走り、ゴムボールで感度を刺激しており復帰に向けて量を増やすだろう。


○スパレッティ
【Gazzetta】
スパレッティはカンセロの復帰に際し、新たな戦術変更を計画している。1つ目はトップ下でカンドレーバを起用し右WGでカンセロを起用する4-2-3-1。2つめは画像参照(笑)ちょっと書くの面倒でした(笑)

【Corriere】
スパレッティはトップ下でペリシッチを起用か。ジェノア戦後に示唆。スパレッティはペリシッチの素早くボールを動かせる事や2人に囲まれてもシュートを打てる技術を評価しておりエデルよりも多くの役割を果たせると見ている。エデルに関してはジェノア戦の時のように複雑な状況でスペースを作る為に起用したいと考えている。


○カラモウ
【Corriere】
スパレッティとスタッフはカラモウのデビュー戦で非常に感銘を受けた。しかしスパレッティは炎を燃やすような時間を早めるリスクは負わない。今後数週間から数ヶ月かけゆっくりと馴染ませる。カラモウは550万のサイン義務ローンであり間違いなくバーゲンであった。


○インテル
【Whoscored】
インテルは6節修了時点でリーグ4位のボール保持率を記録。1位はナポリで59.7%。2位はユベントスで58.5%。3位はミランで57.7%。インテルは56.3%。


○イカルディ
【Tuttosport】
イカルディは2節のローマ戦でオープンゴールを決めてから1ヶ月間PK以外のゴールが無い。これはチームの危機的状況です。イカルディの動きが不十分なのか?チームの動きが不十分なのか?確かにクロトーネやボローニャ戦ではイカルディの動きが消極的だった場面もあった。しかしジェノア戦ではチームの動きが不十分だったのは明白だ。他のどのチームよりも最後の瞬間CFを見つけれていないかが良く分かる試合だった。ジェノア戦でイカルディは1度もファールを受けていない。ゼロだ。何も無い。これはジェノアの守備陣がイカルディに介入する必要がなかったからだ。



しゅう
No.6303

○ビスマ&ゴレツカ
【Gazzetta】
インテルは冬の市場の資金投入に関して蘇寧から具体的な返答を待っている状態だが水面下では既にMFのキャストを開始している。新たに名前が上がったのはマリ代表でリールに所属するビスマです。彼は素晴らしいパスとシュートを持っておりインテルが必要としている要素を備えている。契約は2019年までだが、少なくともここ1ヶ月間サバティーニとアウジリオが彼の状況を監視している。もう1人はシャルケに所属するドイツ人のゴレツカです。来夏契約が切れるとされインテルの最大の障害はアンチェロッティのバイエルンだろう。

【Calciomercato】
ゴレツカは僅か22歳だがシャルケで既に100試合以上出場しており、彼の技術や性格はサッカー界で最も才能ある人材の1人です。2018年の夏に契約が切れる為世界中のクラブが彼を追いかけている。インテルは理想的な補強として既に問い合わせの段階にある。インテルの他にはユベントス、バイエルン、バルセロナ、リバプールがいる。


○エジル
【Sunday Express】
1月の市場までまだ3ヶ月あるが既に移籍の噂が流出している。特にエジルに対してのインテルの関心が高い。エジルは2018年で契約が終わる為、来夏獲得に動く可能性もあったがインテルはテクニシャンを切望しており1月に移籍金をかけてでも獲得に動くだろう。またアーセナルのベンゲルは長い間マリオを賞賛しており、これはマリオの関与を示唆している。


○カタルディ
【FCInterNews】
ベネヴェントはここまで悪夢のようなシーズンを送っている。しかしこの大きな危機にもかかわらず、技術的で戦術的な資質を示す1人の選手がいます。それがダニーロ・カタルディです。94年生まれの元ラツィオ選手であり今期は公式戦7試合で575分プレー。彼のプレーは今週のインテル戦含めスカウト陣により常に監視されている。


○ペッレグリ
【Gazzetta】
アウジリオがジェノアのペッレグリについてコメント。
『ネラッズーリは大きな財政的強さで1月の移籍市場戦略を再開出来ると確信している。ジェノアとの関係は暫定的なものだ。サンチェドを含め若い選手について交渉を再開した。』


○ヤンクト
【TheSun】
ウディネーゼのヤンクトに興味を持つクラブが増えている。新たに興味を持ったのがエバートンとアーセナル。エバートンは前節もスカウトを派遣しておりアーセナルは昨シーズンから監視を続けている。イタリアからはインテルの他にユベントスもいる。


○ディマルコ
【TMW radio】
スイスのシオンへ移籍したディマルコについてSDのデジェナロ氏がコメント。
『11月中に彼が復帰出来る事を願っている。彼の怪我は本当に不運だった。だが彼が負傷する前に、彼から素晴らしいものを見た。彼は本当に素晴らしい選手だよ。確実に代表チームに呼ばれる価値がある。インテルは買戻しOPを持ってるが我々は今後も彼をここに置く事を望んでいる。』




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