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ユウト
No.7051
ようやく1人CBの補強が完了しましたね!
L・ロペス期待してるぞ!

今冬の残りの補強濃厚メンバーは
ラミレス、ラフィーニャ、
スターリッジ、シュールレ
といったところでしょうか。
(スターリッジとシュールレは
資金的に困難かと思われますが。。)

ラフィーニャは怪我の回復具合が
懸念されますね。
獲得して再離脱なんて事に
なったりしたらと思うと。。。

しゅう
No.7050
 
○リサンドロ・ロペス
[Gazzetta]
ベンフィカとの全ての交渉が完了。ロペスはインテルの選手となった。数日内にネラッズーリに到着する予定。両チームは瞬時に契約を締結したとされる。ベンフィカは当初買取義務のローンを要求していたが、インテルの買取OP付きのレンタルで合意。ロペスは今季4試合合計236分の出場時間に留まっている。

[Gazzeta] 続報
数時間内に1月の市場での最初のサインであるリサンドロ・ロペスが公式発表される。非常に迅速な成功を収めたといっていいだろう。アルゼンチンDFはスペイン国籍を取得している。明日の夜にはミラノに到着するとされ、全ての選手が休暇から戻る日曜日の朝にはスパレッティの側にいるだろう。


○ラフィーニャ
[Gazzetta]
ロペスの他にインテルはラフィーニャに進出している。選手との契約は既に済んでおり、昨日バルセロナに最初の公式オファーを提示。2500万ユーロでの買取OP付きの無料レンタルである。バルセロナは当初買取義務を望んでいたとされる。印象としては取引完了が非常に近く今日中にも決定的になるだろう。体調は100%回復したとされるがインテルは更なるチェックを実施する。


○ガビゴル
[Gazzetta]
インテルの放出面での最大の懸念がバルボサだろう。現在バルボサが唯一笑顔で沢山の得点を決めることの出来たクラブであるサントスと交渉中している。しかしインテルはサントスの年俸の半分と、2018年までのレンタル手数料である300万ユーロを要求している。この額はブラジルクラブにとって負担が大きく誰もが同意するのは容易ではない。


○ピナモンティ
[Gazzetta]
ガビゴルの他に、1月の市場で話題になっているのがピナモンティ。18歳の彼はチーム全員に愛されており皆から信用されている。しかし彼はしばらくプレーしていない。コパイタリアも敗退したことからフィールドで彼を見るチャンスは更に悪化している。ピナモンティにはセリエBの殆どのクラブとセリエAの下位陣が単純レンタルを希望しているが、本人は単純レンタルを嫌っている。アウジリオはベルディとの契約にピナモンティを含めることを試みたが上手くいかなかった。したがって最終的にはイカルディの側で彼の技術を盗むことになりそうだ。


○コリーディオ
[Gazzetta]
ピナモンティの将来はコリーディオに影響を与える。インテルがピナモンティをレンタルに出す場合はコリーディオはトップチームに召集されるとのこと。


しゅう
No.7049
 
○ラフィーニャ
[Calciomercato]
オリビア氏(Goal.com専属ジャーナリスト)
『ラフィーニャはまだプレーする準備が出来ていない。バルベルデ監督もラフィーニャに関しては注意してゆっくり進む必要があると述べている。私は医者ではないが、彼が高いレベルでプレーするまでには少なくとも2ヶ月はかかるだろう。今はただ自身を取り戻すためにプレーする必要がある。インテルが有力だがセルタにも注意が必要だ。同じリーグだし過去に在籍している。ラフィーニャにとっては完璧なクラブだからね。バルセロナはローン契約を受け入れるだろう。』

[Sky]
ついにインテルがバルセロナの要求を満たした模様。インテルがオファーした内容は2つ。買取OP付きの2000万ユーロでのレンタル。もう1つは買取義務付きの2000万ユーロ以下でのローン。現在インテルはバルセロナからの返事を待っている。

[Sport Italia]
ラフィーニャとインテルは全てが前進している。インテルはラフィーニャの体に関する保証を得ている。インテルのオファーも確実性があり買取OP行使の場合は1700〜2000万ユーロとなる。24〜36時間以内に最後の詳細を決定させ、来週の初めにはスパレッティの下に入れようとしている。

[Inter Dipendenza]
スパレッティ
『我々はラフィーニャ獲得に動いているが、それは容易なことではないよ。バルセロナの反応は厳しいものだ。人々は既に獲得したような言い方をしているが、この取引はまだ決まっていない。』


○ラミレス
[Sky]
バルセロナのラフィーニャにオファーを出しているが、同時に江蘇蘇寧のラミレスを忘れてはいけない。こちらはサバティーニが担当しており、最終的にはインテルに選手なるだろう。こちらは楽観視。ラミレス本人はトレーニングキャンプに合流。初日を個別で済ませ明日からグループ練習に復帰する。本人はとても落ち着いている。

[Sky]
ラミレス獲得には資金面の他に障害が2つある。1つはラミレスを失うカペッロへの代用選手の確保である。カペッロはラミレスを非常に高く評価しており代用選手を見つけるのは簡単ではない。2つめはラミレスの年俸である。インテルにはラミレスの年俸を全額支払う余裕などない。選手は自分の年俸を減らしてまでヨーロッパに戻りたがるのか?

[PremiumSport]
カペッロはラミレス退団を確信。ラミレス本人の意思を尊重した模様。既に江蘇蘇寧にオファーは出されており、交渉の成功には楽観的な見方が増えている。


○リサンドロ・ロペス
[FCInterNews]
インテルはアルゼンチン代表CBの獲得に向けてベンフィカにオファーへ。オファー内容は1100万ユーロの買取OP付きレンタル。レンタル期間は6月まで。仲介者はガビゴルのベンフィカ移籍を担当したボナベントゥーラ氏。契約書のサインはまだされていないが、ほとんどの作業は既に完了している。おそらく月曜日にはミラノに到着しているだろう。ベンフィカもこの取引に満足しており契約締結後にすぐメディカルチェックが実施される。

[Sport Italia]
インテルはラフィーニャ&ラミレスに続き経験豊富なCBの獲得を目指しベンフィカのロペス獲得に動いた。昨夏にも獲得に動いた経緯があり再び戻ってきた形だ。オファーは800万ユーロでの買取OP付きの半年レンタルである。


しゅう
No.7048

○パストーレ
[FCInterNews]
チアゴ・シウヴァ
『クラブと監督がカバーニに出場機会を与えるだろうから、彼は早く戻ってくるだろう。我々はクラブと非常に重要な時間を共有している。カバーニとパストーレはグループにとって良くないことをしたが、チームである以上一緒に戦わなければいけない。このようなことは誰にとっても良い状況ではない。だから今回のような行動を起こす前に考える必要がある。彼らは我々の側に留まっている。今回のパストーレとカバーニはお互い違うケースだ。パストーレはクラブに出て行きたいと言ったが結局合意が得られなかった。カバーニの場合は少し違う。今は兎に角集中して早くここに戻ってくることだ。』

[Yahoo Sport France]
上でのチアゴ・シウヴァのインタビューに対して
『私の問題や未来についてチアゴ・シウヴァに話したことは一度もない。私は誰にも圧力をかけていない。それは私のスタイルではないからね。チアゴは私の問題を認識していない。繰り返し言うが私の希望はいつまでもここに留まることだ。私はいつでもPSGに忠実だった。私はここでキャリアを終えたいと思っている。』

(むしろカバーニなんかやらかしたんですか?そっちの方気になる。)


○デフライ
[PremiumSport]
ラツィオのロティート会長は最後まで諦めない。ここまで全ての条件をデフライに拒否されており来夏でのフリーは間違いなさそうだ。その為リリース条項を3000万ユーロまでに上げて1月中に売却しようと会議を重ねている。しかし残り半年で契約失効する選手に3000万ユーロは過度です。選手は認めないだろう。


○イカルディ
[Diario Gol]
イカルディは既にマドリード行きを決心している。1月でなければワールドカップの後になるだろう。ペレス会長はリリース条項の1億ユーロを準備。そしてベンゼマがいるにも関わらずイカルディはNo.9を望むとクラブに要求。


○マリオ
[FCInterNews]
インテルは一時的であってもマリオを別のクラブに移したいと考えている。最新のアイデアはマリオをセビージャのホアキン・コレア、またはアトレティコのカラスコとトレードすること。


ジョジョ
No.7047
トップ下の補強には、マリオとのトレードでセビージャのフランコ・バスケスを狙ってるらしいですよ。
年齢的なものを考えれば、この場合になったら、出来ればバスケス+金銭でトレードできればうれしいですね。

トップ下の補強が最重要なのは、スパレッティ、アウリジオを始めインテル首脳陣の共通認識でしょうから、色々と模索をしてるんでしょう。
ただ、インテル自体であったり、相手方のクラブであったりのFFP問題が障壁になって、難しくなってますよね。

やはりマリオを売却して、それで3000万〜4000万ユーロくらい手に入れば、状況は変わってくると思うんですが…。

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