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kentaro
No.7541
スパレッティはやりそう。
カンドレーバを元のポジションで。
アイデアなしでクロスの指示なら、監督の力量がわかっちゃうけど、もし何かアイデアがあるなら…?
それがダメならカラモウという感じがあると思う。今までの感じを見れば。

批判受けながらそうするなら、スパレッティにかなり明確な登用優先順があることになる。

おまんじゅうさんと同じくにはカラモウ先発(そのままフル)で、疲れたらカンドレーバ(おそらくエデルか?)パターンは、ファンから見て理想的だが。

個人的には一番先発で出してほしいのはエデル。
エゴがなく前線で一番献身的なプレーができているから。完全にお気に入りの選手。

おまんじゅう
No.7540
男性
この期に及んで右サイドでカンドレーヴァ使うならもうスパレッティに期待は出来ないです。
先制点もカラモウだからコーナーキックを手に入れることが出来たわけでカンドレーヴァなら普通にゴールキックになっていたと思います。

ラフィーニャ買い取りはわからないですけど、カンセロ買い取りは当然だと思います。仮にインテルが買い取りOP行使しないならマンU、チェルシー、ユーベ辺りで争奪戦になるんじゃないですかね?そうなった場合、買い取りOP3500万以上の値が付いても不思議に思いません

しゅう
No.7539
 
○ラフィーニャ
[FCInter1908]
闘将プジョル
『残念ながら一連の怪我によってバルセロナでのキャリアで十分な幸運をもたらせなかった偉大に選手について話す。今やインテルと同等のクラブでは、バルセロナ時代に得られなかったより多くのプレー時間が彼にはある。一方で彼の到着はインテルの攻撃ラインをリフレッシュしている。彼はFWの背後でプレーできるし得点を挙げることもできる。バルセロナに戻るかどうか、彼の未来についてどうなるのか分からない。まずはゲームの質を向上させる為に現在の状況に集中するのが大事だ。イタリアサッカーは彼の成長を助けてくれるだろう。』


○トッティ
[FCInterNews]
・今週のミラノダービーについて
『インテルが勝者となる。なぜならインテルがミランよりも強いからだ。しかし私は元ローマ監督の姿を議論したくはない。』

・スクデットについて
『ユベントスが再びスクデットを獲れば単調なリーグになってします。私はナポリを選ぶ。』

・CLチケットをかけた戦い
『ローマ、ラツィオ、インテルの3チームでの戦いになる。我々ローマが失敗しないことを願う。シーズンが終わるまで他のチームの結果に依存する展開は辛い。ミランの復活は難しいだろう。彼らはミスを犯し過ぎてしまった。』


○フィーゴ
[Gazzetta & Sky]
・現在のインテル
『インテルは残念なことに不幸な時期を過ごしてしまったが、素晴らしいチームだと確信している。なぜならまだCLに戻ることができるからだ。だから残りのシーズンで大事なのはインテルがCL圏内で終われるように競争することだ。』

・イカルディはインテルを離れる?
『マウロは既にビッククラブにいることを忘れてはいけない。彼には経験があり、どのクラブにいっても成熟していけるとは思う。彼の移籍はクラブが生き残るかどうかに依存すると思う。』

・ダービーマッチについて
『私の記憶の中にも未だにダービーは残っている。常にファンタスティックな戦いだったし結果は常にポジティブだった。ダービーではきっと何かが起こるだろうね。ミラノダービーに統計やデータなど何の役にも立たない。』


○おまけ
たった今終了したコパ・リベルタドーレスのラシン対クルゼイロ戦でラウタロはスタメン出場。82分に交代するまで14分、45分、63分に得点を決めハットトリック。試合も4-2でラシンが勝利しています。


しゅう
No.7538

○カンセロ&ラフィーニャ
[TuttoSport]
インテルはカンセロの購入OP行使を規定路線に。費用はコンドグビアと長友の売却費を利用する。長友は夏にクラブに戻ってくるが、彼とインテルの未来は遠い。ラフィーニャの購入も規定路線とされ、カンドレーバ、ブロゾビッチ、ペリシッチ、エデルを売却候補にリストアップ。


○イカルディ
[Fox Sports]
イカルディはロシアワールドカップのアルゼンチン代表から除外される。理由は最近のインテルでの負のパフォーマンスと、他のアルゼンチン選手との関係の為。

[Corriere della Sera]
今週のミラノダービーがイカルディにとって最後のダービーになる可能性も。7/1〜7/15までの国外クラブにもに有効な11000万ユーロのリリース条項を支払う準備が出来ているクラブが複数います。またイカルディはCLでプレーしたい。今季CL圏内でフィニッシュできればインテルに留まるだろう。しかし失敗した場合は退団は確実に避けられない。


○サントン
[FCInterNews]
サントンは信用を失い最後に試合に出たのはローマ戦で、それ以降は5試合出場無し。問題はシーズン終了後の去就だが、インテルは19年で失効する契約を21〜22年まで延長する予定。


○ラウタロ・マルティネス
[FCInterNews]
『インテル?私の移籍は行なわれない。もちろんオファーやミーティングはありました。しかし私はラシンの選手です。ラシンの為にベストを尽くしたいと思っています。具体的な何かがあるときは、後日全てが明確になるでしょう。今のところは何もない。』


○デフライ&アサモア
[Tutto Sport]
夏の移籍市場まで5ヶ月あるが、インテルはFA市場での交渉をスピードアップしている。デフライとは400万ユーロでの5年契約を既に交わしている。アウジリオはユベントスをフリーになるアサモアに対しても同じことをする。アサモアには年俸250万+ボーナス30万の計280万ユーロでの3年契約を準備。


○インテル
[Corriere dello Sport]
ミラノダービーに向けた最初のトレーニングが昨日行なわれた。選手の体調に注視しており、イカルディは新たな問題が発生しない限りスターターに復帰へ。ミランダも準備が出来ているがラノッキアが好パフォーマンスを披露した為にスパレッティは迷っている。右サイドにはカンドレーバかカラモウが入るがカンドレーバはトップ下での起用も。

[Corriere dello Sport]
アンドレ・ビラス・ボアス(元アシスタントコーチ)
『2016年の秋にイタリアのクラブと契約に近づいた。クラブの取締役とコンタクトをとったが契約には至らなかった。インテル?彼らは非常に良いスタートだったが、今はウイルスに感染したように自信を失っている。ベネヴェント戦も見たが12月から起きているように選手自身が不安を持ち怖がっており自分自身を表現するのに苦労しているね。ダービー?インテルでの経験があったからこそ今の私がいる。もちろんインテルの勝利を願うよ。マリオ?マリオは私が常に好きだった選手だから驚いたよ。長いキャリアの中では望み通りにいかない時があるものだ。カンセロ?彼はインテルの中でも複雑でないポジションでプレーできるというメリットがある。バレンシアでの経験が助けになっているね。彼は非常に素晴らしいSBだ。』


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