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ジョジョ
No.7583
カンセロの買取は確実に行って欲しいですね。
彼は、すでにインテルNo. 1のサイドバックですし、セリエAでも有数のサイドバックだと思います。
低迷後、誰を補強してもうまくいかなかったサイドバックで、やっと素晴らしい選手を手にするチャンスを掴んだのですから、流さないわけにはいきません。
マイコン以来1番良いサイドバックですしね。

ラウタロについても、ラシンの気持ちは分かりますが冬での移籍は、インテルにとっても、何よりラウタロ自身にとってもリスクが伴います。
イカルディの去就次第で、とは言いますが、2人の共演が見たいですね。

イカルディ、シュクリニアル、カンセロ、カラモウ、ラフィーニャ は今後のインテルの核となる選手です。何が何でもキープです!
そのためにも、CL出場権を掴み取らなくては!

しゅう
No.7582
 
○長友
[Gazzetta]
ネラッズーリはアサモアとサインすることになる為、ガラタサライのテリム監督はシーズン終了時に長友を完全移籍で獲得するべくインテルに説得を続けている。インテルとしては売却自体に問題はなくテーブルに座る準備はできている。19年までの契約がある長友は400〜500万ユーロで交渉を纏めれるだろう。

[Milliyet]
『ガラタサライに残りたい。私はとても上手くやれていると思う。ここにきて私は生まれ変わりました。私はこのクラブがどれほど偉大か分かっているし、イスタンブールの街にもすぐに馴染めました。』


○ラウタロ・マルティネス
[Gazzetta]
ラシンはラウタロを12月までレンタルしたい。ファンも勝利に飢えておりテクニカルスポンサーであるKappaもラウタロのサイン入りクラブシャツをTwitterに載せている程だ。しかし事前契約ではワールドカップ後にミラノ到着と明記されており、ラシンの説得は無駄に終わるだろう。なによりイカルディの去就によって状況が変わる為にインテルとしても現状判断できない。


○アサモア
[FCInterNews]
アサモアの将来は5〜6月に決まるだろう。インテルは先週250万ユーロの3年契約を提示。このオファーはユベントスよりも高くアサモアも評価している。しかし来年どのチームでプレーするかは急いでいない。理由は他の多くの要因に左右されている為。1つは長友の将来である。ガラタサライが長友とサインできればアサモアのスペースが開放されることになる。もう1つはガラタサライは長友とサインしなかった場合。この場合は代理人のパストレッロ氏は長友をウェストハムに移籍させるだろう。ウェストハムにはエヴラがいるがエブラの代理人もパストレッロ氏。そしてアサモアの代理人も同じパストレッロ氏である。つまりパストレッロ氏は自身の管理する選手をより良い環境(出場機会)にする為に同じ顧客同士で争わせたくはない。


○コバチッチ
[Premium Sport]
CLでのPSG戦後にインタビュー。
・イタリアに戻る?
『その質問は答えにくいです。私はマドリーの一員としてここにいます。しかしイタリアとミラノの街が大好きです。あなたが決して分からないように私も自分の将来は分からない。』


○デフライ
[Sky-DiMarzio]
ラツィオが未更新を発表してから数週間。インテルとデフライは強く結びついている。契約を決定付ける会議は予定されていないが、インテルは既に代理店と契約を結んでいる。デフライ側からの要求は非常に高いが、現在当事者は解決の為に一緒に歩み寄っている。インテルはデフライ獲得を更に加速させており、今後数週間で決定的になるだろう。


○マテオ・マテラッツィ(弟)
[TMW]
『夏の市場?キエーザとデフライはインテルにいくだろう。デフライはユベントスや他のチームからも関心も高いが、インテルは既に他のチームより先に進んでいる。ミラン?彼らはドンナルンマを売却するだろう。それとラツィオはスター選手を売却するだろうね。ナポリはサッリの下で既に完成したチームだ。大きな補強は無いだろう。』


しゅう
No.7581

○インテル
[Premium Sport]
インテルは3/8のAM10:00にサンタ・クローチェ大聖堂で予定されているヴィオラ主将アストーリの葬儀に参列する為にフィレンツェへ向かう模様。葬儀後は即ミラノに戻る。

[Sky]
否定的な結果が続いてきたにも関わらず今週のナポリ戦では60000人のサポーターがかけつける。両チーム18pt差だが今季のインテリスタは忠節であり、最後までチームをサポートするだろう。

[Gizchina]
インテルはアジアから新しいスポンサーを獲得する。昨日イカルディとXiaomi副社長であるXiang Wang氏との会合もあり確実だろう。北京に本社を置くXiaomiは中国の電子・ソフトウェア会社であり、イタリア進出の為に蘇寧と手を結んだ。1号店はミラノの予定。

[FCInterNews]
インテル夏の市場での目標の1つがディフェンス陣の更なる強化であり、インテルはシュクリニアルとカンセロを軸にしたい。最も良いアイデアはカンセロをバレンシアから完全に買取り、フリーのデフライとアサモアを獲得すること。またカンセロの買取り失敗時の計画はアトレティコのヴルサリコ。こちらは2000万ユーロ程で獲得できる。その他にもポルトのリカルド・ペレイラもリストアップ。

[Sky]
ラノッキアが右の大腿部に筋肉系の問題を発症。今週のナポリ戦はシュクリニアルとミランダになるだろう。またバレロラフィーニャも別メニューを消化した模様。両者はナポリ戦までメディカルチームによって毎日状態が監視される。


○カンセロ
[Tutto Sport]
インテルはカンセロの完全移籍を確信。カンセロはインテルの焦点となっており攻守でテクニックを示している。ここ数年の獲得リストを見ればSBの補強が容易ではないのが明らかでありカンセロは確実にキープしたい。3500万ユーロと高額だがコンドグビアと長友の売却費を利用する見込み。


kentaro
No.7580
さっき早起きしてCL見てました。
レアルvsPSG

事実上決勝に近いか?と前から思われてましたが全然。
レアルが圧倒的でした。
攻めの意識があるほうがやはり勝ちますね。

そして、この試合からは教訓があって、リーグが切磋琢磨しているところはチームが強くなります。リーグアンは一強で他をなんとなく舐めてるところがある。まだ他のレベルが追いついていない。
ブンデスもいま一強でこちらも同じ。
バイエルンがCL取った年は、ドルトムントが躍進した年が3年続いたためだと思います。

だから、セリエはリーグレベルを上げていけば、十分にこういった舞台で結果を残せるチームになれるはずなんです。
毎回緊張感のある試合ができていればできる。
いまインテルが苦しい状態は後に生きると思います。
ユベントスにまた優勝させてはダメです。
だからインテルが一つずつ勝つこと。
メンタル負け犬グセが、スッキリ抜けていることを願いましょう。

またCL決勝でインテルが見たいですね。

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