過去ログ倉庫
ジョジョ
No.7725
カンセロを買い取れず、その上ユベントスに持っていかれるなんて、これほど最悪のケースはないですからね。是が非でも、カンセロは死守してもらいたいです。

買取OPっていうのは、OPをつけて獲得した先の方が立場は上なんですよね?バレンシアの返却要請にしても、インテルが首を縦に振らなければ良い話でそこまで難しい話じゃなかったのではないですかね。
まあ、あの時期はカンセロまだまともに試合に出ていなかったので本人がレンタルバックに乗り気だったのかもしれませんが…。
とにかくカンセロ確保を諦めれば、絶対に後悔することになりますからね、絶対に買い取ってもらいたいです!

色々とゴタゴタはありましたが、そんな雑音は気にしないで久しぶりのリーグ戦に集中してもらいたいです。
ここから先は、毎試合が決勝戦みたいなものです。
5、6試合くらい先のユベントス戦まで全勝で行くくらいの気持ちで全力で戦ってもらいたい!
代表戦で悔しい思いをした選手は、たぶん多いと思うので、その分セリエAで暴れてもらいたいです。イカルディなんかは選ばれなかった鬱憤もあると思うので、残り10試合毎試合ゴールを決める勢いで爆発した下さい!!

とにかくまずは今節しっかり勝ちましょう!

しゅう
No.7724
 
○インテル
[FCInterNews]
最近の辞任報道による混乱とは反対に蘇寧はインテルブランドを商業的インシアチブに関連付けている。明日から全てのSuning.COMでインテルの地域パートナーであるKonkaが55インチLEDテレビを発売する。この新しいテレビは標準チャンネルを含め全てをインテルに捧げた設定とデザインが施されている。価格は715ユーロで4月1日日曜日まで予約を受け付けている。

[Ansa]
アントネッロCEO
『ウォルター・サバティーニの辞任には驚いている。それよりも驚くべきことは蘇寧がインテルを去ると報じられたことだ。我々の計画に変更はない。インテルの為の蘇寧の計画は常に同じであり、今後もそうであり続けるだろう。クラブをCLに戻し永久的にそこに滞在すること。蘇寧はクラブが本来あるべき場所にインテルを戻したいと思っている。それだけに焦点を当ててクラブの計画を立てている。これらの報道で我々が不安定になることはない。中長期的なプロジェクトの追求を強化するだけです。我々は毎週日曜日にスタジアムを満たし、世界のあらゆる地域からの支持を感じ、ファンの為に働き続ける。』

[Sky]
インテルのCLへのレースは今週の土曜日ヴェローナ戦で再開されます。その後ミラン、トリノ・アタランタとの難しい3試合が控えている。だからこそ今週の試合がとても重要になります。フォーメーションに関してはナポリ、サンプドリア戦と同じラインナップとなる。CBはミランダ&シュクリニアル。SBはカンセロとダンブロージオ。ダブルボランチはガリアルディーニとブロゾビッチでイカルディの背後にはラフィーニャ。両翼がカンドレーバとペリシッチ。

[Sina Sports]
サバティーニとカペッロの辞任や、ここ数日の間に報道されてことに関して蘇寧はSina Sportsを通して公式に声明を出した。

『一部の外国情報チャンネルによって報じられたクラブ売却などの物語について我々はそれを考慮していない。我々が今注目しているのは今シーズンについてだけです。』


[Gazzetta]
サバティーニと共にマッサーラも蘇寧に別れを告げた。マッサーラはイタリアで最も有望なSDの1人だった。2008年パレルモでサバティーニと協力して2016年までローマでサバティーニに従っていた。その後中国のスーパーリーグで再びサバティーニと一緒に冒険を始めた。2人が去ることになるが管理体制が変わることはない。CEOはアントネッロ、CFOはガルディーニ、SDはアウジリオのままである。アウジリオにとってサバティーニは大切は味方だった。


○スティーブン・チャン
[Instagram]
彼らがどんなに我々を混乱させようとしても私たちの前進を止めることはできない。我々の黒と青の情熱を世界中に広める為にも、ネラッズーリのみんな、集中しよう。我々自身が悲観的になってはいけない。(PS我々のU19が素晴らしい仕事をしました!)


しゅう
No.7723

○ベルナルジ
[UOL Esporte]
ベルナルジの代理人であるキア氏はインテルとベルナルジの交渉をリードしている。ベルナルジは既にドネツクに連絡を入れ来季フリーで移籍することを明言。インテルもFA市場で活発ではあるが、キア氏の要求する手数料は極端に過剰である。インテルとキア氏はガビゴルとマリオの交渉の時も高額な手数料を要求されている。その2人のインテルでのパフォーマンスを考慮してインテルは慎重になっている。


○カンセロ
[Super Deporte]
サバティーニと蘇寧の分離はカンセロに関してのインテルとバレンシアの交渉に影響を与える可能性がある。サバティーニは昨夏カンセロのローン獲得を纏めた主要人物の1人であり、冬の市場でもバレンシアからの返却要請を防いだ張本人である。現段階で買取方針であるものの状況は変化する可能性もある。最近になってユベントスがカンセロをリストアップしたとの情報もある。


○アサモア
[Gazzetta]
アサモアはミラノで家を探しておりインテル加入は確実だろう。


○コンドグビア
[Levante El Mercantil]
バレンシアはFFPによえいUEFAから2360万ユーロの罰金を科せられる可能性があるが、インテルのMFであるコンドグビア償還の意思は固い。


○スパレッティ
[Gazzetta & Corriere dello Sport]
スパレッティが来シーズンも指揮を執ると確信。インテルは最後の3試合で7Gを決めており301分間ゴールを許していない。少なくとも現時点でチームは再び落ち着いたと言えよう。クラブはシーズンの重要な場面で行なった対策や、状況が最悪な時に批判という形でチームに刺激を与えたスパレッティの仕事に満足している。スティーブン・チャンはスパレッティの仕事に大きな称賛を送っている。これは基本的に契約延長と見て良いだろう。


○サバティーニ
[Ivan Zazzaroni Twitter](ジャーナリスト)
『ラウタロ、デフライ、アサモアはアウジリオが単独で締結した交渉だ。サバティーニはヴィダル、モル、パストーレと交渉したが克服できないブロックが障害となった。サバティーニからすれば蘇寧はパロッタ(ローマオーナー)と同じなのだろう。』


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