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ネラッズーリ178
No.7882
ローマ凄いですね!敵ながらあっぱれ!朝から興奮してしまいました(笑)

◯◯◯さんのニュース、フォーエバーどころかグランデ級に助かってました!

せいさん、これからよろしくお願いします(^_^;)

せい
No.7881
 
○インテル
[China.com]
インテルは昨日のBekoとの公式合意とは別に、新たにBlack Fish Technologyとスポンサー契約を締結。Black Fishは現在中国スーパーリーグのオフィシャルパートナーでもあり、スポーツ部門でのマーケティングに力を入れている。インテル世界規模で有名なクラブで中国や海外をメインに多くのファンを持っており非常に高い商業価値があるとされている。

(このBlack Fish Technologyですが2017年に南京を拠点として設立された会社で、インターネットプラットフォームの開発・運用。またクレジット、マネー管理、ローン、ウェルスマネジメントなどの金融サービスも提供している会社になります。ですので記事通りマーケティング部門での協力がメインで間違いないと思われます。スポンサー契約の詳細は探しましたが見つからないです。分かり次第載せます。)


[Gazzetta]
インテルは今シーズンここまで8試合で得点を記録していない。最近の2試合では合計24回の得点チャンスを作っているにも関わらずゴールは0だ。インテルの一番の問題はここにある。イカルディが24G。ペリシッチが9Gで合計33G。つまり2人でチーム総得点の66%を生み出している。3Gの内2Gが2人のどちらかなのだ。つまり2人がトリノ戦のように停滞してしまうと問題が発生するのは当然なのである。原因はエデルを含め他のMF陣にある。彼らにはほとんどゴールがない。スパレッティはガリアルディーニ、ラフィーニャ、カンドレーバにもスコアリング部門での貢献を求めている。インテルは7.27回のシュートで1点というリーグでも優れたアベレージを残しているがイカルディあってのもの。CLを目指すのであれば皆が得点を挙げる必要がある。

[FCInterNews]
今シーズンのインテルの一番の問題はオフェンスである。これは数字でも表れておりインテルでの得点者は10人のみ。内大半がイカルディとペリシッチで占められている。問題はこの得点者数だ。ナポリ、ローマ、ミランが14人。ユベントス、ラツィオ、ウディネーゼが13人。最下位のベネヴェントですら12人が得点を決めている。インテルより少ないのは9人でカリアリ、サッスオーロ、ジェノアの3チームのみ。CLを目指すインテルにとっては致命的な数字である。


○トヒル
[Bloomberg]
DCユナイテッドの筆頭株主であるトヒルは保有株の78%を4億ユーロで売却する契約を締結。トヒルは今後少数株主として投資家チームを率いることになる。これがインテルに直接関係してくることはない。しかしそれはトヒルのサッカー界からの離脱を示唆している。


○ヴァンフースデン
[Instagram]
スタンダードリエージュにレンタル移籍していたヴァンフースデンはU-21チームの一員としてクラブ関係者が見守る中45分間プレーした。膝を負傷していた彼にとって7ヶ月ぶりの試合であり本人も喜びと興奮を抑え切れなかった模様。


○リサンドロ・ロペス
[Record]
インテルはベンフィカからレンタルで移籍中のリサンドロ・ロペスについて900万ユーロでの買取りを決定。


せい
No.7880
 
○ピナモンティ
[FCInterNews]
ピナモンティとインテルの関係は続くのだろうか?2ヶ月前、この若きイタリア人FWは900万ユーロ相当でサッスオーロに飛び立つ寸前であった。結局インテルは維持することに決めた。しかしインテルは残り2ヶ月でピナモンティの将来を評価するだけでなく、6/30のFFP期限の為にも全てのオプションを考慮しなければいけない。

今シーズンピナモンティはトップチームとプリマベーラの間を行き来しています。ベッキ監督の下で10試合7G3Aを記録。スパレッティの下では2試合の出場のみとなった。しかし来シーズンはもっと難しい状況になるのは間違いない。したがってインテルがピナモンティを移籍させる可能性は非常に高い。おそらく完全移籍になるだろう。

セリエAでは小中規模の7〜8クラブがピナモンティに憧れている。この観点から新しいクラブを見つけることに問題はない。重要なのは正しいクラブを選ぶこと。サッスオーロは1月にピナモンティ獲得に非常に近づいたクラブだが、クロトーネ、ヴェローナ、キエーボ、ジェノア、サンプドリア、カリアリもいる。最新の情報ではジュリーニ率いるカリアリがピナモンティ獲得のポールポジションにいる。既にインテルとカリアリはピナモンティ移籍についてある程度話しており、インテルとしても歓迎すべき選択肢である。

インテルとカリアリの間で議論されているのはピナモンティだけではない。インテルプリマベーラという宝箱の中にある2つの宝石についても議論されている。Jens OdgaardとMatteo Roverである。インテルの意図としては、6/30までにピナモンティを800〜1000万ユーロ+2年間買戻しOPで完全移籍させること。さらに昨年の夏にサンプドリアに行なったカプラーリ&シュクリニアルのような取引を今回も考慮している。今回のターゲットはニコラ・バレラである。インテルがバレラを好んだのは謎ではない。6月までに大規模な資本増強を実現させ、7月にバレラを獲得する計画です。インテルはパズルの纏める段階に入っている。


○パウリーニョ
[Gazzetta]
バスコ・ダ・ガマに所属する17歳のブラジル人MFであるパウリーニョ獲得レースにインテルも参戦か。ミラン、PSG、アトレティコも彼の獲得を望んでおり、アトレティコは最初のオファーで1400万ユーロを提示したが拒否された。パウリーニョには3000万ユーロのリリース条項がついている。


○ミランダ
[FIFA.com]
ワールドカップ特集での独占インタビュー。

・ワールドカップについて
『ワールドカップは私にとって最高の瞬間です。私は経験と戦術的な面で大きく成長してきました。私にとって最後のワールドカップとなるが選出されるチャンスはあると思っています。以前よりもしっかりと準備できているよ。』

・セリエAを代表するCBとしてディフェンスで大事なのは?
『ディフェンダーとして、また戦術が大好きな人間として最も重要だと思うのは、全ての選手が同じシステムを遵守して全ての役割を果たしていくことです。』

・今はクラブに集中?
『今はワールドカップについてあまり考えることができない。私はベストを尽くしてインテルで素晴らしいシーズンを送ることだけを考えています。私の目標はチームがCLに行くのを助けることです。ブラジル代表の誰もが同じことを話しています。代表で前進する最良の方法はクラブで全力でプレーすることです。』


ユリ
No.7879
ローマ、すばらしい逆転劇でしたねぇ
これでチームが団結して国内でも残り試合勝ち進むかもしれません
ラツィオもきっと刺激を受けると思います
インテルもますます負けられない状況となります、踏ん張らないと
セリエaが盛り上がって来てうれしいです

tm
No.7878
男性
あ、ごめんなさい。カルダーラは出場の可能性があるみたいです。

tm
No.7877
男性
自分も某◯◯◯さんのニュースはいつも楽しく読ませて頂きました笑
せんさんこれからよろしくお願いします!

ローマの勝利は衝撃的でしたね、セリエAが馬鹿にされているのは気になっていたのでこの勝利で清々しい気分になりました笑
来年インテルがこの舞台に立つためにも、この勝利でインテルの選手たちが刺激を貰って頑張ってもらいたいですね。CLを争うローマとラツィオはまだヨーロッパでの戦いが続きますし疲労のことも考えるとインテルに可能性はまだ十分あると思います。
次節のアタランタ戦インテルはブロゾがいませんがアタランタはカルダーラ、スピナッツォーラ、イリチッチ、ペターニャの四人が居ないみたいですしアウェイでの勝利期待してます!

かかか
No.7876
せいさん
情報ありがとうございます

引退された方にはすごく感謝してます

kentaro
No.7875
情報間違えました、ローマのCLベスト4は初です。やっぱりくやしい!

kentaro
No.7874
あぶないあぶない(笑)

さて、ローマがバルセロナ破って、久しぶりのCLベスト4。快進撃ですね。
ユベントスは厳しいかな?

ちなみに、ローマは前のCLベスト4は10年前。なんと監督は…スパレッティです。

くやしい!
うちもCLでてバルセロナ倒したい!

というわけで最後まで皆さんとともに応援しましょう!

せい
No.7873
kentaroさんありがとうございます!
きっと彼も喜んでると思います!

何であなたが引き継ぎ?と思われる方もいると思いますので簡単に説明させてください!

実はアク禁なった人こそ私の兄でございます笑。
本当にお恥ずかしい限りです。そんな兄から昨日LINEがきたのです。画像見て頂ければ笑。

私はインテル以外にもレアルやリバプールが好きで掲示板にも書き込むことあるので、兄がログインしてまた変なこと書いてアク禁になるのは困るので拒否したんです!

ただインテルのニュースは毎日チェックしてましたし、ここのインテリスタの皆さんと仲良く語りたいと思い私が引き継いだという流れになります!

悲願のCLの為に応援しまくりますので仲良くして頂けたら幸いです!まずはアタランタ戦勝ちましょう!


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