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アドリ
No.7889
男性
失礼、バスケスかな?

アドリ
No.7888
男性
レアルユーべ見ましたけど、最後のベナティアは明らかにアセンシオの手を蹴ってますよね。。
興奮してるのは分かりますが良い試合だっただけにブッフォンには少し残念です。

やはりCLが取れていない焦りがあるんですかね。ローマにはイタリア代表として頑張ってもらいたい!

せい
No.7887
 
○プリマベーラ+レンタル若手
[Gazzetta]
インテルは6/30までにFFPによって設定された範囲内に留まる為に3000〜4000万ユーロを準備しなければいけない。インテルとしてはその内2000万ユーロをプリマベーラの選手で補いたいと考慮している。インテルは今後数週間で、プリマベーラと現在レンタル中である若手の計40名の将来について評価する。中でもピナモンティとに関しては買戻しOPを付けての移籍を考慮している。その他についてはフロジオーネにレンタルしているバルディが100万ユーロ。グラナダのレイ・マナイも100万ユーロ。ノバーラでプレーしているプスカシュに関しては継続して得点も決めており、いくつかのクラブにとって興味深いターゲットになるだろう。他にもカッラーロ、フォルテ、ディマルコがいる。ザニオーロとオドガードに関してはクラブも非常に高く評価している。


○イカルディ
[FCInterNews]
イカルディの契約交渉がシーズン終了まで延期されているが、アウジリオとの関係は非常に優良であり、イカルディとインテルの間には何ひとつ問題はない。イカルディは今季4位以内でフィニッシュできなくてもインテルと離れる気はない。彼はインテルとミラノの街を愛している。イカルディがクラブを離れるたったひとつのシナリオは、FFPのバランスの為にクラブが売却を決断した時だけである。現時点でそのような兆候はないが今季CLの資格を取れなければ可能性は除外できない。


○ラフィーニャ
[Premium Sport]
『最初にオファーを貰った時から私はインテルを望んだ。そしてこれからもここにいたい。』


○ラウタロ・マルティネス
[TyC Sport]
『インテルは最も魅力的なオファーで私を説得した。だから私はインテルを選んだ。他のクラブにはそれがなかった。』


○ダウベルト
[Sky]
『インテルは私の為に多くの額を支払ってくれました。私が支払ったわけじゃない。インテルは大きなクラブなので当然大きなプレッシャーがあります。これがトップクラブの証です。マルセイユ?仮にレンタル移籍でインテルに来てたとしても、ここを離れることは考えていません。私も家族もここで幸せです。私はインテルに残り、自らの価値を示す機会を得たい。』



せい
No.7886
 
○クリスタンテ
[RAI]
インテルはクリスタンテをあきらめていない。アタランタMFの獲得レースは3チーム。インテルの他にはユベントスとローマがいるが、ユベントスとアタランタの友好的な関係もありポールポジションはユベントス。


○ルーニン
[The Sun]
ザルツブルク、インテル、レスターがルーニンの獲得に動いているが、新たにマンC、リバプール、アーセナル、ワトフォードも参戦へ。


○マルシャル
[The Telegraph]
マルシャルはクラブに不満を抱き今年の夏にマンチェスターを離れる用意がある。マンUは現在マルシャルを高く評価してくれるクラブを探している。最新の候補としてユベントス、インテル、PSG、アトレティコ、トッテナムがいる。マンUはマルシャルを手放したくないが、ラッシュフォードとサンチェスとのポジション争いは避けられなく本人のアイデアは残留ではなく退団だ。


○ガビゴル
[FCInterNews]
『インテル?まだ契約が残ってるからいずれ戻らなければいけない。しかしまだ多くの時間がある。私は年末まで契約しているので、この期間を楽しみたい。私はインテルに戻る事を考えたくない。わたしはここで凄く満足している。』


○トヒル
[Tutto]
昨日Bloombergが報じたようにトヒルはDCユナイテッドの78%の保有株を売却する用意がある。インドネシアのビジネスマンがサッカー界から遠ざかっているようにも見える。しかしDCユナイテッドからの離脱はインテルとの別れを急がせるものではない。トヒルとインテルの関わりは以前より少なくミラノに現れるのも稀になってしまった。しかしインテルの将来のオーナーはスティーブンである。またトヒルとチャン会長は株主協定を結んでおり、サッカー以外の部分でも経済関係を確立しているパートナーである。もう1つの理由としてインテルがCLの資格を得た場合にトヒルにボーナスが入る。そしてチャン会長自身クラブを100%保有することに興味を持っていない。


○長友
[FCInterNews]
長友はトルコに永住する意思を持っており、ガラタサライもレンタルから完全移籍の為に動いている。ガラタサライはテーブルに200〜250万ユーロを載せる用意がある。全ての関係者が満足する合意が近々あるだろう。5月には代理人がイタリアに到着する予定。


○インテル
[Gazzetta]
アタランタ戦への召集が危ぶまれていたベシーノ、カンドレーバ、ミランダ、ラノッキアだが4人全員がベルガモでのアタランタ戦に間に合うだろう。


ジョジョ
No.7885
ローマとユーベ、明暗は分かれましたが、どちらも素晴らしい2ndレグでしたね。

セリエAのレベル低下が叫ばれる中で、リーガで無敗のクラブとCL3連覇を狙う王者との試合で両者とも圧倒するというのは、本当にリーグのライバルとはいえ、賞賛に値しますよね。

ローマ戦では、ポストプレーと中盤の質が素晴らしいと思いました。
ジェコがあそこまで競り合いに勝って、ボールを収めてくれれば味方はすごくやり易いでしょうし、中盤もバルサ相手に素晴らしいパフォーマンス見せてましたからね。
インテルはまだまだ質も量も足りてないな〜とつくづく思います。

ローマも、CLが残って日程的には不利かもしれませんが、この試合で選手達に自信がついたでしょうし、ウンデルも復帰、バルサ戦での攻撃的なフォーメーションも上手くいって、好材料も非常に多かったことでしょう。
ローマも、ラツィオも冬の不調を脱しつつあります。
インテルもその傾向が見られますが、最後まで一瞬も油断できないと思います。

とにかく今は、3〜5位の勝ち点差が1しかない三つ巴の状況です。今のところは、どこかが勝ち点を落とすと、他も落とすといった感じで良くも悪くも協調してる感じですが、いち早く抜けるに越したことはありませんし、今後は1敗、1分けが大きく響いてきます。
インテルはアタランタ、カリアリ、キエーボとユーベ戦の前に日、水、日とややキツめの日程で試合がありますが、何としても3連勝でイタリアダービーを迎えてもらいたいです。

ナポリ、ローマ、ラツィオのレベルが上がってきている今、セリエは戦国時代に突入しかかってると思います。その中で安定的にCLに出場するためには、もうワンランク上のチーム、戦力になる必要があります!
そのスタートのためにも、まずは何とか今季4位以内フィニッシュを!!

長文すいません(^_^;)

kentaro
No.7884
ユーベの雄姿に感動したわ。
やっぱりセリエのトップとしての強さがある。
ローマもそうだけど、全盛期はもうすぎてオワコンリーグみたいに言われることもある中で、セリエは他とは違うってところ今世界に見せてますね。

ミランもガッツ戻って、強くなってるし、インテルもいつまでもお子ちゃまじゃダメだな。
今年こそセリエ代表(CL権獲得)してほしいです!!

あおくろ3
No.7883
ユーベも根性を見せたよね。

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