過去ログ倉庫
せい
No.8047
 
○インテル
過去8年のホーム観客動員数。今シーズンは未だ2試合未消化。
合計 平均 リーグ順位

10-11 1134239人 59697人 1位
11-12 857323人 44806人 2位
12-13 884462人 46551人 1位
13-14 874666人 42246人 1位
14-15 708131人 37270人 3位
15-16 865226人 45538人 1位
16-17 885818人 46222人 1位
17-18 947849人 55756人 1位

ユベントス戦のチケット完売ですのでトレブル以来のミリオン達成ですね!!これは凄い。

○スパレッティ
[Tutto]
インテルはスパレッティとの長期プロジェクトを確信。現在2021年までに新契約が準備されている。またインテルはクラブの戦略に沿いラウタロ・マルティネス、デフライ、アサモアの3選手の確保に成功。このプロジェクトに伴いスパレッティはチームで必要な選手の有無を自由に決めることのできる決定権が与えられる。オフシーズンに関してはAppianoでの夏季キャンプの実施を経営陣に直訴。同時に夏のツアーではあまりに遠すぎる移動を避けるよう求めた模様。より多くの自由時間を作りトレーニングで選手たちを鍛えたいのがスパレッティの要望。既にカップ戦の内容は発表になっており皆も知っていると思うが、インテルは例年と違いアジアやアメリカへの移動は無い。



世間はGWですが、私も休暇に入りますので1週間程ニュースお休みします^^

今からドキドキです笑

せい
No.8046
 
○ミランダ
[InterTV]
・自身の評価
『経験だけでなくそれ以外の面も含めれば私がセリエAで最高のDFだと思っています。スパレッティ監督とは常に話し合っている。トレーニング中の時もビデオで戦術確認をしてる時などもね。私はスパレッティが好きです。なぜなら彼は私と同じで常に勝利しか考えていないからね。私はテクニックとスピードを兼ね備えた完全なDFだと確信しています。プライベートでも試合中と同じように、行動する前に常に考える人間です。』

・ラフィーニャについて
『彼は問題ない。私たちがここでやってるような運動方法にまだ慣れていないので彼も違いに戸惑っている。だが彼は自分自身を証明するのに十分な時間を持っている。それに私は彼のことを随分前から知っています。彼が持っている能力もね。』

・インテルでのベストゲームは?
『シーズン前半の3-2で勝利したミラノダービーだ。ダービーに勝利するのはこの上なく満足のいくものです。』

・W杯について
『おそらく私の最後のワールドカップになるでしょう。今のブラジルは強いので素晴らしいタイミングだと思っている。我々はチャンピオンになる資質を持っている。』


○アサモア
[Juvenews.eu]
代理人
『アサモアを狙っているのはインテルだけではない。来季ミラノの街でプレーするとは限らない。彼の運命はすぐに決まるだろう。』


○カンセロ&ピナモンティ
[Corriere dello Sport]
18-19年度の会計にカウントされるならば全てが解決する。バレンシアとしてはインテルの値引き要求を受け入れるつもりはない。考慮するとすればコンドグビアの再販時の25%を廃止すること。またバレンシアは今年の夏に売却されるピナモンティにも強い関心を示しているが、買戻しOPの受け入れには好意的でない。ピナモンティには他にもスペインからはビジャレアルとデポルティーボが関心を示している。イタリアからはボローニャ、カリアリ、ジェノア、パルマが獲得を狙っている。


○アウジリオ
[Eldesmarque]
セビージャはモンチの後任であるアリアスSDの仕事に満足していなく先日解任を発表。現在のところ後任者の候補は4名。グラナダのAntonio Cordon氏。スポルティング・リスボンのAndre Geraldes氏。マラガのAntonio Fernandez氏。インテルのアウジリオ。この4人に絞り込んでいる。


○リサンドロ・ロペス
[A Bola]
リサンドロ・ロペスの将来はインテルから遠いだろう。昨年1月にベンフィカからレンタルで加入したが、ヴァンフースデンの穴を埋める為の選手に1000万ユーロの買取り額は高すぎると判断。レンタルバックが濃厚となるが、本人はベンフィカに戻るつもりはなく新たなクラブを探す予定。


○インテル
[Sky]
スパレッティは前節のメンバーから2人の変更を検討。1人目は中盤。不動のマルセロ・ブロゾビッチの隣はベシーノが濃厚。バレロは先日体調不良で練習不参加。既に戻ってきているがスターターは外れるだろう。2人目は右サイド。前節はカラモウだったが、ダービーではカンドレーバが濃厚。スパレッティはカラモウの若いエネルギーよりもカンドレーバの経験を好んでいる。


前へ次へ
↩TOPに戻る