85分間(前半アディショナル含めれば90分)みんなが必死で戦った試合を、最後の最後に壊すスパレッティとサントンさん。
負けました。
最後の最後で9対13じゃあ勝てないですよね〜。
ラフィーニャ交代バレロはまだ分かる。
イカルディ交代サントンは勝つ気が見えないですよ。
試合を壊したのは、審判でも、ベシーノでもなく、スパレッティとサントンですね。
イカルディ泣いてますよ…。
最後まで戦う気持ち、攻める気持ちを持っていた選手達と、土壇場でチビって逃げた監督。悪い意味で期待に応える交代選手。
何で後半入って85分までは、シーズンベストのパフォーマンスだったというのに、極論言えばラフィーニャも最後まで変えちゃダメだったようにも思います。体力的なとこでは定石通りだったとは思いますがね。
選手たちは最後まで攻める気持ちを失っていなかったのに…確かもう言えませんよ。
最後の2失点、左サイドから、サントンのマークだった、これが全て。
どうか選手達は、諦めないで欲しいです。
パフォーマンスは間違いなくシーズンベストでした。残りの試合、この試合のようなパフォーマンスを出せれば、きっと最後にはCLの神様が微笑んでくれるはずです!
もう一度言いますが、イカルディ泣いてましたよ…。