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あおくろ3
No.8336
決戦。
ラツィオ vs インテル

スカパー! Ch800 スカサカ!
5月21日(月) 早朝3:35

せい
No.8335

カンセロについてリストでは×にしましたが、アウジリオが否定してないのでチャンスはあるかもです。

確実に無理な時はハッキリと断言する人なんで。

でもニュアンス的には多分無理くさいなーって印象です。


まあ個人的には代理人がやっかい人なんで無理なら無理で諦めつきます。今季はカンセロが攻めてダンブロが守るって感じでしたので、来季はダンブロが守ってアサモア&ダウベルトが攻めるみたいな感じでも大丈夫かなと。

それよりもフォーメーションが気になってしょうがないです。。


ノア
No.8334
義務じゃなくて、買い取りOP付きレンタルだったと思います。

ただ、バレンシアで活躍してるから買い取られる事になりましたが

ソガ
No.8333
男性
お初です。コンドクビアって買取義務のオプションってついてましたっけ?

ノア
No.8332
お疲れ様です。

カンセロ厳しいですかねー。

ぶっちゃけ言うと、バレンシアはコンドグビアを分割にして貰ったりと、色々インテルにして貰ってんだからバレンシアも少しは譲歩しろよって感じですね。

セビージャの時もそうですが、マジでスペインの中堅クラブとの取引はイラつきますわ。

コンドグビアも2500じゃなくて3500〜4000くらいに設定して、分割を認めなければ良かったですね。

アドリ
No.8331
男性
いつも情報ありがとうございます。

カンセロは厳しいみたいな記事多いですし、記事みれば×なんでしょうが、なんとなく、買える気がします(笑)

実際にFFPに必要な金額もコロコロ変わりますし。
いずれにしてもCL出れればの話ですが!

ジョジョ
No.8330
バレンシアとの関係性を考慮しても、カンセロは無理そうですね(泣)

もしこのままダメだったとしたら、セリエA以外のクラブの移籍で決まることを祈るだけですね。短い間ですが、インテル不動の右サイドバックとして躍動してくれただけに、ユーベ移籍は断固として断ってもらいたいです。
レアルとかに決まって欲しいですね。
後釜は、個人的にはネルソン・セメドがいいです。カンセロ同様スピードとドリブルが売りの選手のようですし、カンセロのようなパスセンスがあるかは分かりませんが、フィジカル面ではカンセロより強そうなので、悪くはないかな?と思います。

とは言いつつも、最後の最後まで可能性を探ってもらいたいですね。ラフィーニャ同様半年で我々インテリスタのハートを奪った選手です。来季もインテルのカンセロが見たい。
選手達と監督は、CL出場権をかけた最後の戦いに死力を尽くします!
クラブは、インテルの大切な選手を死守できるよう全力を尽くしてもらいたい!

せい
No.8329
リスト更新します。
 
○アサモア
アサモアが自身のTwitterにてユベントス退団を発表。
『クラブはいつまでは私の心の中で特別な場所であり続ける。将来ユベントスと対戦するのは耐え難い程難しいものになるだろう。ユベントスからの新契約もあったが、私は他のクラブという選択を、謙虚に敬意を持って選んだ。』

シーズン中という事もあり次のクラブについては触れていませんがインテル加入は確実でしょう!祝!


◎:当確 ○:濃厚 △:状況次第 ×:無 若:将来枠

FW
◎・ラウタロ・マルティネス(ラシン)
△・マーシャル(マンU)
×・バロテッリ(ニース)
×・メルテンス(ナポリ)
若・Gumina(パレルモ)

MF
○・ラフィーニャ(レンタル)
○・イリチッチ(アタランタ)
△・コバチッチ(レアルマドリード)
△・ルーカス・トレイラ(サンプドリア)
△・シモーネ・ベルディ(ボローニャ)
△・クリスタンテ (アタランタ)
△・ニコラ・バレラ(カリアリ)
△・ポリターノ(サッスオーロ)
△・ストロートマン(ローマ)
△・ソリアーノ(ビジャレアル)
△・マキシ・メサ(インデペンデント)
×・エニス・バルディ(レバンテ)
×・ギュンドアン(マンC)
×・レナト・サンチェス(バイエルン)
×・ベルナルジ(シャフタール)
×・グリリッチュ(ホッフェンハイム)
×・マルシッチ(ラツィオ)
×・ルーカス・トゥザール(リヨン)
×・ラビット(PSG)
×・ウィリアム・カルヴァーリョ(スポルティング)
×・トーマス・バルディ(アトレティコ)
若・サンドロ・トーネリ(ブレシア)
若・ムサ・バロー(アタランタ)

DF
◎・デフライ(ラツィオ)
◎・アサモア(ユベントス)
△・ベンコビッチ(ディナモザグレブ)
△・ブルーノ・ペレス(ローマ)
△・ネルソン・セメド(バルセロナ)
△・パベル・カデラーベク(ホッフェンハイム)
△・ベレシンスキ(サンプドリア)
×・カンセロ(レンタル)
×・フロレンツィ(ローマ)
×・ロペス(レンタル)

GK
×・ペリン(ジェノア)
若・ルーニン(ルハンスク)


せい
No.8328
 
○カンセロ
[PortalDeportiva]
インテルとバレンシアのコンタクトはここ数週間で激化。バレンシアは残された時間が少ないのにインテルの不満足な回答に悩まされている。アウジリオはバレンシアに2つの提案をした。1つは2019年7月1日に購入義務が発生するレンタル延長。もう1つは選手の再販時のOPを廃止して最大2500万ユーロほどに抑えること。しかしバレンシアはこのどちらも強く反対。バレンシアは即座に1450万ユーロの借金を返済し、4500万ユーロ分の選手売却をする必要がある。その為カンセロの満額でも売却は口座のバランスをとる為にも重要だと考えている。既にバレンシアはマンチェスター勢が望むカンセロの為に他の解決策を模索している。


○フロレンツィ
[Sky]
2019年6月で満了となる契約だが未だに更新はされていない。インテルはカンセロの代わりをフロレンツィに絞っているが、ローマとしてもフリーでの移籍は避けたくない。現在ローマは新契約のオファーをしており代理人と選手はそれを評価している。

(現年俸に不満があるとの事ですが流石にフロレンツィレベルの選手をフリーで出す程ローマも馬鹿じゃないと思います。それに今季CLベスト4に入って市場でも飛躍しそうなだけに今チームを離れる可能性は皆無じゃないかなー。)


○マキシ・メサ
[FCInterNews]
アルゼンチン代表の予備選出リストにも入ったインデペンデントに所属するマキ・メサにインテルは強い関心を示している。彼にはインテルの他にドルトムントも関心を示している。


○スタンコビッチ
[Mozzartsport]
『サッカー界のエリートクラブとはCLに残っていなくてはいけない。時間がかかり過ぎたが、日曜日に新たなチャンスが生まれる。ラツィオのホームであるオリンピコでの戦いは劇的に難しいだろうが、選手の皆は楽観的でなければいけない。』


○ラツィオ
[Qui Lazio]
ラツィオのトップチームはプリマベーラとの練習試合を行い、負傷離脱中だったジョーダンルカクとインモービレが後半から出場。感触としては良いものであり、メディカルスタッフはスターターでの起用にGOサイン。しかしデフライとインザーギの間には混乱が生じており、試合出場に疑念が生じています。


○おまけ
昨日行われたU17のユーロ準決勝でイタリアはベルギーと対戦。試合は2-1でイタリアが勝利。1点目を決めたのはアタランタのU17に所属するギャブア。勝ち越しゴールであり決勝点でもある2点目を決めたのはインテルのU17に所属するヴェルガーニです!2人ともネラッズーリですね!!

そしてもう一方の準決勝はイングランド対オランダでしたがオランダが勝利。決勝はワールドカップに出れないイタリアとオランダってゆうね笑。



せい
No.8327
 
○カンセロ
[Marca]
サバティーニの退団以降インテルとバレンシアの仲は完全に冷めている。コンドグビアとカンセロのOP行使期日まで14日残されているが、両クラブは契約内容を変更する可能性は無い。またバレンシアも依然としてコンドグビア買取のFAXをインテル側へ送っていない。


○サントン
[La Repubblica]
インテルはサントンを自国選手としてUEFAのリストに含める事も可能だが放出の可能性もあります。フィオレンティーナはサントンに非常に強い関心を示しており、ネラッズーリを離れる場合はヴィオラが移籍先としては濃厚になる。ただし現段階で具体的な交渉はありません。


○ムサ・バロー
[FCInterNews]
誰もが才能溢れるムサ・バローに夢中です。インテルのスカウト部門は先日のアタランタ対ミラン戦をスタンド観戦。その場にはドルトムントを初め複数クラブのスカウトもいた模様。更に一週間前のラツィオ戦ではチェルシーのスカウトもスタンドで観戦していた。基本的にはヨーロッパの半分のクラブがバローを望んでいるだろう。今最も重要なのは、どのクラブがアタランタと真の交渉を開始できるかという事です。


○マリオ
[Record]
モウリーニョ
『マリオ?彼はイングランドに残りたいはずだ。かれはここで良いプロセスを開始し、それを完了するのは正しい事だと思う。英国のサッカーで成功することは彼の成長にも繋がる。マリオのプレミア滞在は良い選択だ。彼をユナイテッドに?何故?ウェストハムは重要かつ歴史的なクラブだ。マリオは非常に迅速に考え行動できる選手だ。彼はウェストハムで強さと積極性を回復した。私はいつも彼が好きだった。』


○クリスタンテ
[Tutto]
クリスタンテのオークションが開始。イタリアからはインテル、ユベントス、ナポリ、ラツィオ、ローマ。プレミアからはエバートンを含む少なくとも3つのクラブが参加する。開始額は3000万ユーロとなる。今季46の公式戦に出場して12得点4アシストで実力を証明。


○イリチッチ
[FCInter1908]
アントニオ・ペルカッシ(オーナー)
『イリチッチとインテル?彼はアタランタの手に負えない選手だ。だが売却するわけではない。インテルで予定されているメディカルチェック?純粋なファンタジーニュースだ。』


○インテル
[Tutto]
CLが無くても変わらないストーリーがある。それはスパレッティの契約更新です。ラツィオ戦後にスパレッティは2021年まで契約を更新する予定。蘇寧は将来の為の強固な基盤を構築できたと判断。スパレッティとの将来を確信している。そしてインテルは移籍市場のキャンペーンをラウタロ、デフライ、アサモアの3人で終えるつもりはない。フロントはストロートマン、フロレンツィに加え、ホッフェンハイムのパベル・カデラーベクの獲得を検討。手始めにアタランタのイリチッチとの交渉を確保します。

[Corriere dello Sport]
次期オーナーであるスティーブン・チャンはこの重要な時期をチームの側でと考えており、ローマへ向かう飛行機に共に搭乗する。スティーブンはこの重要な瞬間に選手たちに有意義なサポートを提供したいと考えている。一方ガリアルディーニは全体練習に復帰したが途中で個別メニューへと移行。スターターでの復帰は恐らく不可能だろう。ラツィオ戦はブロゾビッチとベシーノのデュオで決まる。



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