過去ログ倉庫
せい
No.8444
 
○セルダル・アジズ
[Kralspor]
インテルはガラタサライに所属するCBであるアジズについて長友に尋ねたもよう。CBとしての彼の物理的特性をインテルは高く評価している。長友はアジズについて、フィジカルが非常に強く個々のデュエルでは効果的と答えた模様。


○スパレッティ
[Gazzetta]
今週の木曜日にはスパレッティの契約更新についてに公式発表があるだろう。


○イカルディ
[Gazzetta]
ワンダ・ナラは昨日のインタビューで話したようにインテルにプレッシャーをかけている。しかし状況はしばらく前から明らかになっており、インテルはイカルディの要求を認める準備がある。(600万ユーロ+ボーナスで2年延長) 契約交渉は6月の初めに議論される。


○ラウタロ・マルティネス
[Gazzetta]
ラウタロは昨夜、リベルタドーレスでクルゼイロと対戦。今日ブエノスアイレスに戻り、そこから大陸間飛行を行います。明日木曜日にイタリアに到着した後、金曜日にメディカルチェックが実施されます。アサモアとデフライは既にメディカルチェックを済ませており、契約書はリーグに提出済み。ラウタロの契約書は7/1に提出される。尚これらのコストは来年の予算に反映される。



移籍関連のニュース量もかなり増えてきたんで実感湧いてきました。
確実に主要紙全部はカバーしきれないんで御了承ください笑。
ツイッターや避難所なんかにも情報屋さんいると思うのでそちらオススメします。

とりあえず今日になって急にベルディの名前が凄かった印象。複数のソースで何回ベルディ書いたか分からんです。

それとWGの名前も結構復活してきてるんで、マジで来季のフォーメーションが検討つかないです笑


せい
No.8443
 

○インテル
[Gazzetta]
Gazzetta移籍特集

インテルはイカルディとペリシッチと共に前線で違いの作れるRWGの為の狩りを始めている。いくつかの重要な名前はアウジリオによって綺麗なアンダーラインが引かれている。最も人気の高い選手は間違いなくフェデリコ・キエーザですが、ポリターノとシモーネ・ベルディも大きな注目を集めています。パトリックの息子であるジャスティン・クルイヴェルトも大きな論争の中にいます。これらは明らかにイタリアだけでなく海外にもその才能を取り巻く大きな群衆がいる。これらの理由から彼らの価格は高く、今も上昇を続けている。そしてインテルはこれらの仮想ピラミッドに挑戦する準備が出来ている。

・ヴィオラの才能
キエーザの状況から始めましょう。フィオレンティーナはしっかりと選手を守り続けており、キエーザを来シーズンの焦点と考えている。特にマンチーニが彼を代表に召集したのも大きな理由だろう。インテルのキエーザへのオファーはカンドレーバに魅力的なオファーがあった場合にのみ可能と考えている。ヴィオラは6000万ドルの移籍金を求めており、今のままでは予算のパラメータに大きな影響を及ぼしてしまいます。ナポリやミランも彼を狙っているが、キエーザの代理人はインテルを好んでおり、インテルにとっては小さな利点となる。

・ベルディトラック
誰もがベルディにアプローチを行い状況を待っているが、アウジリオは全ての面で動き続けている。まずベルディ本人との連絡が再開されました。ベルディは1月の段階でナポリ行き目前だったがボローニャに残る事を好んだ。現在はナポリの他にローマも関心を示している。ローマはエルシャラウィやペロッティの互換としてベルディを見ているがまだオファーは行われていない。冬の段階で2400万ユーロだった彼の移籍金は多少上がっていると考えて良いだろう。いずれにせよインテルはナポリもローマもまだ契約を結ぶタイミングではないと判断。急ぎこの交渉を纏める為に動いている。

・爆撃機
このカテゴリでは間違いなくポリターノが一番だろう。彼は梯子を上るように素晴らしいシーズンを送っているだけでなく、サンシーロでCLを目指すスパレッティを震え上がらせた。彼は1月にナポリに2800万ユーロという移籍金で非常に近付いたが、結局最終日までに契約できなかった。サッスオーロのオーナーであるSquinziはその後半年でポリターノの価値が大幅に上昇したとコメントしている。そしてナポリも完全に諦めていない。インテルはCLの収入をビザとしてポリターノの獲得を真剣に検討している。

・高級な代替
サッスオーロのベラルディは様々なスタイルを取り入れて今シーズンを終えました。しかし彼にとっては起伏の激しいシーズンでした。既に過去のリストになっていたはずだが、現在は引き続き注意が必要な選手です。またローマの監督であるデフランチェスコは今でもベラルディを気に入っている。ベラルディのローマ移籍はベルディやポリターノのインテル移籍に直結してくるだろう。過去数年間はベラルディを非売品としてきたサッスオーロも技術的観点から大きな変化の時を迎えている。

・オランダ
クルイヴェルトはその才能だけでなくアヤックスとの契約期限は残り1年なのも注目されている。代理人のライオラはプレミアから多くのオファーを受けているが、イタリアからはローマが関心を示しているだけ。この為インテルはこの候補者に加わる余地があると見ている。


せい
No.8442
4連投すいません。
 
○ウィリアム・カルヴァーリョ
[Gazzetta]
アウジリオのノートからカルバーリョの名前は消えていない。ローマがストロートマンの売却を認めない場合はリスボンのカルバーリョに向かうだろう。他にもニースのシプリアンとカリアリのバレラがいます。コバチッチはあまりにも高額な為、リストから外れている。


○ヴルサリコ
[Gazzetta]
カンセロとラフィーニャの両名がインテルへの滞在を熱望。インテルは両者の希望を相手クラブに伝えることで移籍金の減額を目指している。その間の時間を使いカンセロの代わりをサーチ。アトレティコに所属するクロアチア人SBのヴルサリコもその1人です。


○シモーネ・ベルディ
[Gazzetta]
インテルの補強リストの最も熱い名前がシモーネ・ベルディとマテオ・ポリターノ。ベルディは2500万ユーロでポリターノは3000万ドルと評価されている。

[TMW]
インテルはベルディの獲得を望んでおり、ボローニャは2500万ユーロに設定。インテルはできるだけ早く取引を終了させたい。しかしローマとナポリの関心も強く合意はまだ遠い。


○ラウタロ・マルティネス
[Tutto]
今週の木曜にラウタロはイタリアに到着してメディカルチェックを実施する。そしてこの夏ラウタロがワールドカップに出ないニュースはスパレッティに祝福を与えた。選手との時間を十分に取ってイタリアに環境に順応させるチャンスとなった。


○ペリシッチ
[FCInterNews]
トッテナムはWGの補強を目指しておりペリシッチを評価。トッテナムはペリシッチの代理人であるラマダニ氏と連絡を取った模様。ラマダニ氏はトッテナムからの関心に注目したが、同時にインテルの意図も明らかにした。ペリシッチは市場に出ておらず、クラブに彼を売る意思は無い。ただ非常の高額なオファーがあった場合にのみ状況は変化する。


○イリチッチ
[Bergamo TV]
ペルカッシ会長
『我々はもっと競争力のあるアタランタを作ることが出来ると信じている。イリチッチは市場に出ていない。クリスタンテについては状況を評価する必要がある。バローには多くのクラブが興味を示しているが、具体的なオファーは無い。』


○ラフィーニャ
[Sport.es]
ラフィーニャとインテルの双方が継続を望んでいる為、放出の可否についてバルセロナは既に議論していない。しかし多くの障害がある。1つはFFPが支出を難しくしていること。CLの獲得により3500万ユーロ+技術ボーナス300万ユーロでの買取義務に双方が同意したとされていた。しかしこれはインテルの意思表明のようなものでバルセロナでは確認されていない。もし双方のクラブが合意していて書面に残されていれば、UEFAからの監視の目には、それは新たなサインを見受けられることになる。しかし双方の正式な合意の有無によって、この交渉の無くなるわけではない。バルセロナはインテルの状況を理解しており非常に落ち着いている。バルセロナはインテルがFFPに関する作業が終わるのを待っている。


○ダウベルト
[Sky-DiMarzio]
ドルトムントはダウベルトに最初の問い合わせを行った模様。前ニースの監督であるFavre氏がドルトムントに就任することになり再びタッグを組むというのがドルトムントの狙いかもしれない。まだ興味段階であり将来具体的になるかどうかを理解する為の接触と見て良いだろう。


せい
No.8441
 
○インテル
[Gazzetta]
欧州の舞台に戻ったインテルだが、長年のCL欠席に加え、ELでの圧倒的に悪いパフォーマンスによりポット4が濃厚。インテルが死の組に入る可能性は高い。

(この7年間の暗黒期によって死の組くらいで全く動じない自分がいます。むしろ歓迎。)


[Tutto]
詳細な日時などは決まっていないが、クラブの将来計画を立てる為に、南京の蘇寧本部で会議が予定されている。この会議にはスパレッティ監督とジンドン会長、その他の取締役などが出席して行われる。

[Coorierre dello Sport]
CLの資格を得た事によりナイキから370万ドルのボーナス支給へ。また18-19シーズンの会計にピレリから1000万ユーロ以上のスポンサー料が支給される。

[Coorierre dello Sport]
スタジアムでの歓喜。そして夜明けまでのパーティー。スティーブンはチームと一緒に楽しい時間を過ごした。彼はゆっくりとインテリスタになる方法学んでいる。日曜の試合の後に流した喜びの涙がその証拠だ。クラブはスパレッティとの契約延長を発表予定。イカルディに関しては少し時間がかかるが楽観視している。アサモア、デフライ、ラウタロを確保したインテルの次なる目標がラフィーニャとカンセロの償還。そしてコバチッチの復帰に取り組みます。レアルマドリーを説得するのは難しい戦いになる。そして現在最も熱い名前はシモーネ・ベルディです。

[FCInterNews]
ラツィオ戦に勝利した事を受けてジンドン会長はクラブに祝福のメッセージを送った模様。
チャン・ジンドン(ボス)
『まずは目標の達成についておめでとうございます。6シーズンぶりにインテルナショナルは欧州サッカーで最大のCLに戻りました。この結果は皆さんの絶え間ない努力のおかげです。本当におめでとうございます。さてシーズンの初めに戻りましょう。皆さんは素晴らしいスタートを切った後、困難な時期を経験しました。ですが皆さんのコミットメントと献身性でそれを克服出来ました。皆さんの努力と願望があったからこそ我々は目標に到達したのです。CLへの復帰は第一歩に過ぎません。インテルワールドが示した情熱と信頼に沿った長い旅の始まりに過ぎないのです。シーズンは終了しましたがフィールドから仕事は消えません。私たちは既に来シーズンに向けて準備を進めています。私たちの選手の中にはワールドカップに参加する人もいると思います。どこに行っても常に世界の兄弟たちと繋がっているという精神を持ってサッカーをしてくれると確信しています。フォルツァ インテル。』



せい
No.8440
 
○ロナウド
[Gazzetta]
・インテルにとってのCLとは?
『CLの無い6年間はインテルのようなクラブにとっては何の意味をなさない期間だった。ファン、クラブの名声、そしてプロジェクトの為にもCLは必要不可欠なものだ。ここ数ヶ月間、私と話した事がある人なら分かると思うが、私は常にCLに戻らなければいけないと言っていたはずだ。』

・そしてついに戻りましたね!
『はい。戻ったからには、しばらくそこに留まる必要があります。日曜日の試合は良いスタートになったと思う。』

・試合を見ていた?
『見る予定だったが長いフライトで見れなかった。朝目が覚めて携帯の電源を入れて結果を知ったよ。最高の目覚めになった。周りにいた人たちが試合内容を教えてくれた。それからハイライトを見たよ。』

・その人たちはなんと言ってました?
『インテルは試合の決定的瞬間にラツィオよりも良いプレーをしたと。他にも、ここ数年このような試合は100%負けていたのに今日は勝ってしまったと言ってた人もいた。』

・スパレッティ効果ですかね?
『今年のインテルが何をしたのか詳細は分からない。ただ監督が少し変わったくらいでは何も変わらない。スパレッティは明確なアイデアを持っている監督だよ。』

・イカルディはチームに留まるべき?
『それは彼に尋ねてくれ。だがインテルが放出を考えているとは思わない。CLに相応しいチームを維持する為には、最高の選手は全て残らなければいけない。戦力に連続性を持たせない事は全ての努力を無駄にするようなものだ。それがインテルの意図だとは思わない。それに4位で満足するクラブでは成功と言えない。スクデットは難しいが戦いは避けられない。ユベントスにはインテルのようなライバルが必要なんだ。』

・CLは観戦する?
『今度のCLでサンシーロでの試合はインテルを観戦するよ。』


せい
No.8439

○マテラッツィ
[La Stampa]
・5/5の悪夢は払拭できた?
『我々はトレブルを達成している。それはもう過去のことだ。インテルはローマの地でやるべき事をやっただけだ。最終順位が4位だったとしても我々はCLの資格を取得する必要があった。』

・来シーズンの目標はスクデットでなければいけない?
『もちろんだ。バーを上げる必要がある。スクデットを目標にすることは、インテルのようなクラブでは最小限の目標でなければいけない。そしてスパレッティのような素晴らしい監督と素晴らしいチームを祝ってあげたい。』

・スクデットを目指すには大きなサインが必要?
『この質問はスパレッティにしてくれ。しかしインテルは既に何年もの間培ってきた良いベースを持っている。ただタイトルの為にはチャンピオンレベルの選手が必要なのは間違いない。』

・イカルディがワールドカップから外れました
『彼は素晴らしい選手でとても良い人だし申し訳なく思う。。彼がこの1年間でやったことは間違いなくワールドカップに値する。ワールドカップとは選手にとって夢へのこの上ない成果だからね。』


○アントネッロCEO
『Gazzetta』
『我々は幸せです。今シーズンの主なる目標を達成する事が出来ました。そしてローマにかけつけてくれた素晴らしいファンの皆さんに感謝します。ごく普通の一般市民も多く応援してくれていたのが印象的だった。CLは我々のアカウントと予算の改善だけでなく、クラブにとっても価値ある重要な大会です。我々はこれから起こる事を楽しみにして、より重要なものを築き上げていきます。我々は正しい軌道に立っており、各プロジェクトを段階的に完了させていきます。』


○スナイデル
[Instagram]
『今週の土曜にはCLの決勝がある。まさに8年前、我々はマドリードでのバイエルンミュンヘン戦でCLを優勝した。この勝利を忘れることはない。来ジースンCLにインテルが戻ってくることは素晴らしいことだと思う。』


○イカルディ
[FCInterNews]
チェルシーとバイエルンミュンヘンが興味を持っているとされているがイカルディはインテルに留まりたい。イカルディは年俸900〜1000万ユーロを要求しており、名実共にトッププレーヤーになることを望んでいる。クラブは引き続き750万ユーロ+ボーナスを提供しているが800万ユーロで合意できるだろうと予想している。またアウジリオはリリース条項を完全に廃止するか少なくとも2億ドル以上に設定したいと考えている。

[Radio Metro]
ワンダ・ナラ
『実を言うと彼のような選手に夢中でリリース条項を払う気持ちのあるビッククラブがいます。彼を追っている多くのクラブがいます。ただ彼の優先はインテルです。だから私もここに彼を留める為にSDと会合を開きます。人々はマウロを過小評価しており、それが私を悩ませます。マウロに興味を持っている世界で最も優れた3チームを見るだけで、マウロがインテルのシャツを着てどれほどの事をしてきたか分かります。結局のところ更新するにしろ退団するにしろ状況が関係してきます。私の優先事項は問題を解決してミラノに留まる事です。そして休暇を取ります。マウロには安静が必要です。』

(さてさて。今年もやってきましたね。ワンダ様のインタビューが移籍市場の訪れを実感させてくれます。もはやインテル名物です。)



名無しが急に来たので
No.8438
男性 26歳 ユニフォーム
騎士サッカーショップは友達からシェアされたオンラインショップです。一回買って見ました、なんかいい買い物ができたなぁと思うんから、サッカー好きな皆さんにも勧めしたいです。

えくとる
No.8437
いやぁ来年のCLことを考えると幸せな気分になりますね。よく考えたらライバルのビッグクラブと比べて来年は凄いアドバンテージがあるんです。我らがインテルでW杯に出場するのはミランダ+ペリシッチ+ブロゾビッチ(+コバチッチ)+ベシーノだけなんですね。イカルディ、ラウタロ、ラフィーニャ、ガリアルディーニ、バレロ、カンセロ、シュクリニアル、デフライ、アサモア、ダンブロ、カンドレバ、カラモウ、ダウベルト、ハンダノビッチら主力を万全の状態で起用出来るのは大きいと思います。W杯は日本とクロアチアだけ応援して移籍市場を楽しむことにします。

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