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ジョジョ
No.8489
イグアイン+5000万でイカルディとかユーベ舐めてますね。イグアインなんか要りませんよ。
イカルディ欲しけりゃ、最低でも2億ユーロ持ってこいよって話です。

飛ばしかどうかは分かりませんが、本当ならそもそも、クラブが話が来た時点で断らなきゃダメでしょ。この件の記事には、インテルが交渉しだしたことにイカルディとワンダが不信感持ってるらしいです。
せっかくデフライフリーで獲得して、ラウタロも争奪戦制して、補強に感心していたところなのに、こんなことをするのか?
噂にしか過ぎないので、あんまり気にしない方がいいのかもしれませんが、火のないところに煙は立ちませんからね。
イカルディ&シュクリニアルは非売品です!
彼らの売却は、ファンも望んでません!

ジョジョ
No.8488
イグアイン+5000万でイカルディとかユーベ舐めてますね。イグアインなんか要りませんよ。
イカルディ欲しけりゃ、最低でも2億ユーロ持ってこいよって話です。

飛ばしかどうかは分かりませんが、本当ならそもそも、クラブが話が来た時点で断らなきゃダメでしょ。この件の記事には、インテルが交渉しだしたことにイカルディとワンダが不信感持ってるらしいです。
せっかくデフライフリーで獲得して、ラウタロも争奪戦制して、補強に感心していたところなのに、こんなことをするのか?
噂にしか過ぎないので、あんまり気にしない方がいいのかもしれませんが、火のないところに煙は立ちませんからね。
イカルディ&シュクリニアルは非売品です!
彼らの売却は、ファンも望んでません!

kentaro
No.8487
コルドバは最初にファンになった選手だから、こうしてコメントもらえてるのはありがたいなあ。

そういえば、コロンビア代表コーチにカンビアッソが就任したようです。
日本代表のむこうぶちに回りましたね…日本危うし(笑)

せい
No.8486

○イヴァン・コルドバ
[RMC Sport]
・重要な目標の為に戦うチームにとって調和は大事?
『グループでは皆が一緒に勝利したいという欲求がなければいけない。これが一番重要な要素になる。そうする事で皆が同じ目標に向かって進める。もしグループに問題が起こった時でも、それを脇に置いて戦う必要がある。そして試合中に特定の選手との特別な感情は必要ない。だが試合中は全ての選手を見つけてプレーする必要がある。』

・モウリーニョとのトレブルの時はそうだった?
『はい。私たちは皆が同じ目標を持っていました。つまり歴史を作り、インテルのサッカーに新たなページを書き足す。私たちはお互いの目を見て20日間全力で戦った。ローマとのイタリアカップ決勝もありました。私たちは忘れられない3週間で自分たちの人生を変える為に全力で戦った。皆がそうしなければいけないと分かっていました。』

・あれから6年・・インテルがCLに復帰です。強く統一されたグループが復帰の鍵だったのでしょうか?
『私は本当にそう思っている。我々皆がこの瞬間を待っていました。これが出発点になるが、このクラブはCLにとどまっていなければならない。インテルというクラブは常にCLで王者になることを切望しなければいけない。リーグでも4位を目指すのでは無く常にスクデットの為に戦う必要がある。来シーズンは更に強くならなければいけないんだ。』

・スパレッティの多大な貢献がネラッズーリをヨーロッパの舞台に戻したと思います。ここから新たなサイクルが始まると思う?
『私はスパレッティの指導を受けたことがないので分からない。だが彼の経験がインテルの選手たちに自信を与えているのは間違いないと思う。過去のインテルのようにスクデットに勝つ為にスパレッティはここに連れて来られた。そして今グループは強くなっている。』

・イカルディはリリース条項さへ払われれば退団できます。それについて。
『マウロがクラブの将来の計画に入っているのも事実だし、彼にリリース条項があるのも事実だ。だけど私はこの旅を一緒に続ける方法を見つけることが出来ると思っている。契約は更新されるだろう。イカルディは今やチームにとって重要なFWだし多くのゴールを決めている。それに彼の年齢を考慮すればまだ完成されていない。来シーズンはCLで他の競合クラブにも上手く対処しなければいけなくなる。何より重要なのはインテルのシャツを着て勝つことだ。そうすればどんな問題も解決出来る。』

・CLといえば、レアルマドリードが5年で4度目の制覇ですね
『レアルは大きな違いを生み出す偉大な選手を何人も抱えている。彼らは10分で試合をコントロールしてしまう。偉大な選手が数える程いるチームに起こる現象だよ。インテルにもこのように勝利を引き寄せる選手が必要だ。現時点でそれは数人しかいない。CLを戦うのならこれが重要になってくる。』


せい
No.8485
 
○ラフィーニャ
[Premium Sport]
ナポリで開催された Football Leader賞に参加していたバルセロナのSDであるブライダ氏がラフィーニャの将来に関する質問に答えた。バルセロナは少なくとも1年間のレンタル延長を与え、2019年に購入する義務を認める余地がある。

・彼はインテルに残る?
『ラフィーニャがインテルにとどまる事は可能だ。様子を見てみよう。』


○イカルディ
[Corriere della Sera]
ユベントスはイグアイン+5000万ユーロでインテルへオファー。現在ユベントスは7/1〜7/15まで有効な国外クラブにのみ適用されるリリース条項について法律事務所に分析するように依頼している。インテルもこのオファーに関して、ワンダ・ナラとユベントスとの話し合いを受け入れている。ユベントスがイカルディへ挑戦するのは間違いない。


○デフライ
[Algemen Dagblad]
『私はインテルと5年契約を結びました。インテルでのスタートが待ちきれないよ。私はインテルで更に成長することが出来るだろう。』


○トヒル
[TopSkor]
『イカルディは国外クラブにのみ有効な11000万ユーロのリリース条項を持っている。もし彼を欲しいクラブがいるなら、インテルの経営陣と話すべきだ。イカルディのリリース条項の引き上げは現時点で行われていない。だがイタリアのクラブにとってはもっと価値のあるものになる。もしセリエAのクラブがイカルディを獲得したいのなら、2億、3億、いや4億ユーロを求めるだろう。』


○ポリターノ
[Rai]
『インテル?私はまだ何も選んでいない。私の代理人がそれについて考えてくれているだろう。それにサッスオーロは私の契約が4年間残っていると言っていた。』

(最近クラブへの愛。自分の夢や野望も大きな要素に思えるんですよ。こゆ塩対応する選手はインテルにいらないかな笑)




フーテン
No.8484
男性
バルセロナのブライダSD。
「ラフィーニャはインテルに残り得る。数日中に何が起こるか見てみよう。」
なんかラフィーニャのレンタル延長の可能性がでてきたらしいですね。
本当なら嬉しいです。

せい
No.8483
 
○ラウタロ・マルティネス
[Sportia]
『この決定はラシンでのサイクルを終え、インテルでの新しいサイクルを始めることになる。議論は2人のディレクターの間で行われたが、CLが全てを解決する鍵でした。金曜日にミラノに到着した時、たくさんのファンが私の名前を呼んでくれてとても素敵な光景でした。私は自信を持ってこの冒険を最善の方法でスタートしたい。ファンの愛情を頼りたい。』

[FCInter1908]
ブランコ氏(オーナー)
『インテルとの会談は非常にポジティブだった。それは非常に素晴らしい友情を持った2つのクラブ間会議だった。我々は両方のクラブを強化する為に、ラシンとインテルとの間でコラボレーション計画を締結することになりました。ラウタロはすぐにインテルのシャツを着てプレーすることでしょう。彼がクラブに残してくれたもの、そして彼の夢を応援したい。モラッティとも素晴らしい会話が出来ました。』


○ダウベルト
[Le 10 Sport]
高い期待と投資にも関わらず不本意な結果で終わったダウベルトだが、モナコが強い関心を示している。今週末にも買取OP付きのレンタルで合意するだろう。以前噂のあったマルセイユは既にダウベルトに興味が無い。


○シュクリニアル
[Mundo Deportivo]
レアルマドリードは今夏の補強費に3億ユーロを準備。そして優先事項の1つがCBであり、数多くの欧州クラブが求めているシュクリニアルをリストアップ。しかし具体的にオファーを出す前に、まずはバジェホの自信を取り戻させる方が正しいのか技術スタッフと協議する模様。


○デフライ
[FCInterNews]
・ラツィオ対インテルについて
『私はクラブに良い気持ちではないと伝えた。自分自身上手くプレー出来るとも思っていなかった。しかし彼らはプレーして欲しいと言ってきた。私はラツィオのCLの為に全力を尽くした。私の事を知ってる人なら私が試合でベストを尽くしたと分かってくれるはずです。私にとってあの試合は簡単ではなかった。』

・インテル移籍について
『私に興味を持ってくれたクラブの中でインテルは最も魅力的だった。お互いのプロジェクト、そして野心とハートが一致した。インテルが提供してくれるこの新しいチャレンジへの準備は出来ているよ。』


○バデリ
[Sport Italia]
今日がバデリとフィオレンティーナの契約延長を下す最終日となる。バデリの未来を決める決定的な1日になるだろう。このクロアチア人にはインテルとミランが興味を示している。


○エデル
[Corriere dello Sport]
インテルはバレンシアからエデルに少なくとも1000万ドルを要求。クラブと選手の関係者との接触は既に進行中。エデルは現在のインテルの契約と同様の2022年までの契約と、現在よりも多い年俸を望んでいる。まだ合意には至っていないが、インテルとバレンシアは1月のレンタルバックの件で関係は良いものとは言えない。カンセロの価格交渉も行われておらず、もしバレンシアがエデルを本当に望んでいるなら、この交渉はインテルにとってオペレーションになるだろう。


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