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フーテン
No.8627
男性
マルセイユに所属してる日本代表の酒井宏樹選手に複数のチームから関心の噂があるみたいです。
その中にインテルの名前もありました。
右SBなので、カンセロが獲得できない場合の代わり候補なのか、ただの飛ばしなのか分かりませんが日本選手にインテルが興味ありなのは嬉しいです。
1200万ユーロなので金額的には獲得は難しくないですが、競合相手が多いみたいです。
長友選手みたくフィットしますかね?

ジョジョ
No.8626
今度は、キエーザの話も再び出てますね。
マルコムが近いのかと思ったら、キエーザまで出てきて、誰がターゲットなのか分からないですね笑
とにかくマルコムかキエーザの獲得を狙ってるのは確定なんでしょうが。

流石に2人ともは無いですしね。
ペリシッチを売るとは思えないですしね。

本来なら楽しいはずの移籍市場がなんだか暗い雰囲気に包まれてますね。どうなろうと、とりあえず7月を待つしか無いですね。

せい
No.8625
 
たたぴさん

まさしく暴論です。単純に言うと負け惜しみですね。ただそんくらい皆が悔しい思いをしているって事なんじゃないですかね?契約なのは分かりますが、こちらはムリージョやコンドグビアの支払いをバレンシアが望む方法で譲渡したんです。だからいくら契約だろうとバレンシアには情を見せて欲しいのはインテリスタとして当然の気持ちだと思いますよ。金に頼れなく情に頼るしかなかったんです(涙)


まぁ結局のところバレンシアは一切悪くないです。


暴論ですし、サッカー界で当たり前ではないです。でもここサッカー界じゃないし日本のインテルの掲示板なんで何ら問題ないと思っちゃいました。すいません。バレンシア○ねとか禁句書いてるわけでも無いし。バレンシアの掲示板に書くのはさすがにNGだとは思いますけどね。



せい
No.8624

FCIntet1908の記事は若干恨み節っぽい感じなんでそこまで真に受けなくても良いかもです。

ただカンセロ取れずに長友がガラタサライでダウベルトがモナコならSBがダンブロ&アサモア&サントンしかいなくなるので補強必須です。それなのに全く出てこない。だから逆にカンセロ獲得の確信があって動いていないのかと思ってしまうぐらい。

ナインゴランとストロートマンに関しては無いかなって思い始めてきました。7月上旬のキャンプ前までに戦力揃える為に、今までに無いくらい早めに動いてる印象ですが、1ヶ月くらい前から噂がある両者に関してクラブ間の接触も無いので。両者ともワールドカップには出ないですし、スパレッティが本気で望むなら真っ先に狙って良いと思うんですよね。代わりに接触したのがデンベレなんで、少なくともトップターゲットでは無いなと。多分スパレッティがいる間は毎年夏冬に噂出るタイプだと思います。

それとラウタロのポジションについて本人がコメントしている以上はイカルディの控えでは無いと思います。多分トップ下でラフィーニャと上手く使い分けていくんじゃないかなと思います。足の状態もあるし1年間フルで戦える保証はないので。

WGについてはセリエAの即戦力クラスではなく未知のマルコム獲得となればカンドレーバの放出も無いと思います。ってなるとだいたいフォーメーション予想できてきます。多分ですが4-2-3-1で目安として各ポジションに最低でも2人いる状態にするのが補強目標かなと思います。

CF
イカルディ
エデル
ラウタロ

LWG
ペリシッチ
カラモウ

RWG
マルコム?
カンドレーバ

OMF
ラフィーニャ?
ラウタロ

CMF
ブロゾビッチ
バレロ
ベシーノ
ガリアルディーニ

LSB
アサモア
サントン

RSB
カンセロ?
ダンブロージオ

CB
シュクリニアル
デフライ
ミランダ
ラノッキア

こう書いてみると、獲得出来なかった場合に層として困るポジションがRWG、OMF、RSBですのでこれまでの報道にマッチします。マルコムが済めば100%ラフィーニャとRSBに向かうはず。(同時進行で向かってるとは思いますが。)

CMFは人数が足りてますしナインゴランやストロートマンの噂が熱くならないのも納得できます。多分これ以上の補強は放出とセットになるのではないでしょうか?



たたぴ
No.8623
そういう条件でレンタルしたのにバレンシアが悪いと言うのはどーなんでしょうか?

カンセロがかわいそうと言うなら買い取ればいい。できないのにそういう契約したんです。

選手が望んでいるから安価で売れ?練習ボイコットしろ?

イカやシュクがスペイン2強を望んだら安価で売ります?ボイコット容認します?
(まぁこの2人はしないと思いますが。)

あまりにも暴論だと思ったのですが、サッカー界ではそれが当たり前なのでしょうか?
教えていただければ幸いです…。

フーテン
No.8622
男性
今年は右SBを我慢して他のポジションで希望の選手を獲得も自分はアリだと思います。
ラフィーニャ、ボランチはナインゴラン、右ウイングはマウコム、ユーティリティでブリントとかで。
カンセロの代わりはやっぱりカンセロだと思うので、ウルブズなら来年獲得できると思います。
どうですかね?

ジョジョ
No.8621
具体的な選手名は出てきませんが、カンセロを見て分かるように、今右サイドバックに求めるのは
・ドリブル
・正確なクロス
・スピード
この3点ですかね?
守備的なサイドバックを取るよりは、オフェス重視の選手がいいと思います。

獲得できるかは分かりませんが、同じポルトガル人のネルソン・セメドとかいいと思います。

ただ、ディフェンスに難があると思われていたカンセロがディフェンス面でも全然悪くなかったので、かなりハードルは上がってしまいますよね。

あおくろ3
No.8620
ダンブロージオ、なにげに代表入ってますね。

日演
No.8619
男性
RSBはカンセロが無理だとしたら、だれを獲得してほしいですか?
個人的にはサウサンプトンのセドリクを希望しているのですが。

ジョジョ
No.8618
イカルディ
ペリシッチ ラフィーニャ マルコム
ブロゾビッチ ナインゴラン
アサモア デフライ シュクリニアル ダンブロジオ
ハンダノビッチ

こんな感じでしょうか?
カンセロ抜けただけで、サイドバックが一気に貧相に見えてしまいます。
余裕があれば、右サイドバックも獲得したいとこですね。

ジョジョ
No.8617
ライオラといい、メンデスといい、選手の代理人が力を持ちすぎですよね。
せいさんのあげていただいた記事を見てると、インテルに残る残らないに関係なく、カンセロが可哀想になってきますよ。
選手の希望ガン無視の代理人優先の移籍。
代理人問題は、ここ最近の移籍市場の価格高騰の一因なってると思います。

インテルも、キアなんちゃらという代理人の勧めでデブールにして痛い目見ましたし、エムレ・モルも獲得寸前までいって、代理人のボーナスで揉めて破談になりました。
カンセロ自身の発言が全然出てこないので、カンセロの気持ちは分かりませんが、どこへ行くにしても本人の望む移籍であってもらいたいです。ただ、ユーベだけはやめてね。


ラフィーニャをレンタル延長できれば、かなり助かりますね。
その上で、ナインゴランを3000万、マルコムを4000万、可能ならばカンセロを4000〜4500万で獲得できれば、ベストな補強だと思います。
資金は、CLボーナス4000万、カンドレーヴァ(2000)・ベシーノ(1000)・マリオ(3000〜4000)・ピナモンティ(5〜600)辺りの売却で、6〜7000万、そしてプラスαで準備しているであろう補強予算、で賄える形でいければ嬉しいですね。

フーテン
No.8616
男性
記事を見る限りカンセロはほぼ無理ですね。
カンセロはそんなにメンデスに従順になる必要なるのかな?カンセロは残留争いチームなんか行ってもハッピーではないでしょう。
カンセロのインスタがまだ、インテル選手でファンも絵文字でインテルを表現した投稿してるぐらい愛されてるので、コンドグビアみたくボイコットするべきです。

右ウイングはマルコムになるんでしょうか?プレーを見たこと無いので、どんな選手なのか気になります。
コバチッチにシャルケの噂でてますね。インテルに復帰してほしいですが、余裕ないですが。
どうなるのかな来シーズンのインテルの陣容は。

せい
No.8615
 
○カンセロ
[FCInter1908]
カンセロはインテルでとてもポジティブなシーズンを過ごした。このような潜在的能力を秘めた選手がウォルバーハンプトン?フットボール界の「普通」で話すならば勿論答えはNoだ。しかしこれもスーパーエージェントで知られるメンデスによって可能になる。モウリーニョの代理人でもあるメンデスはバレンシアのオーナーでもあるピーター・リムと非常に近いことでも知られている。ピーター・リムがバレンシアを買収して以来の最高のサインが選手ではなくメンデスと言われている。そのメンデスによりカンセロはウォルバーハンプトンに4500万ユーロで売却される。これで多くの人が幸せになる。バレンシア幸せ、ウォルバーハンプトン幸せ、メンデス幸せ。カンセロ?彼は代理人が望むものを達成するだけです。来シーズンの重要な選手になると考え、カンセロをアッピアーノに戻そうとするインテルの野心をメンデスは打ち破ったのだ。


○マルコム
[Sport Italia]
インテルはマルコムの取引にビアビアニーを含めたいが、ボルドーはビアビアニーに興味が無い。


○インテル
[Tutto]
インテルのボスであるチャン・ジンドンは中国国民国会で代表団に選出された。期限は2023年まで。それに伴い今後のグループ戦略を説明。『2018年は蘇寧スポーツにとって重要なものになるだろう。蘇寧スポーツ部門は拡大する。』と述べた。これは以前中国政府の一員となった時とはまったく反対の状況である。多くの人は蘇寧が投資制限によりクラブを売却するというニュースを信じていた。最近の子供たちはこのようなニュースを何と言いますか?ああ、偽のニュースだ。

[Corriere dello Sport]
インテルが定める来シーズンの目標はCLでのグループリーグ突破とシーズンを4位以内で終えること。この目標に沿った市場を展開する予定だ。市場に関してはラウタロ、デフライ、アサモア獲得の後、少しスピードダウンしている。インテルは6/30までに4000万ドルのキャピタルゲインを回復させ残りの選手を獲得しなければいけない。7/1からすみやかに交渉を終わらせる為に準備しているのが現状。スパレッティは4つの優先順位を持っている。最上位はトップ下でありラフィーニャやナインゴランがこれにあたる。次が右SBでカンセロ。そしてWGと2ndFWがこれに続く。


○エデル
[Plaza Deportiva]
エデルはインテルを離れる場合はセリエAを望んでおり、サンプドリアが最初の選択になるだろう。カリアリへの噂もある。バレンシアに関してはエデルの年俸要求が高すぎて踏み出せずにいる。(200万ユーロ)


せい
No.8614
 
○ダウベルト
[Sky]
ダウベルトはモナコ行きに非常に近い。モナコは2400万ドルの買取OPに300万ドルのレンタル料でオファー。インテルは受け入れる準備が出来ている。全てがスムーズに進んでおり、交渉はフィニッシュラインにある。このオファーはインテルを満足させているが、最終決定を下す前にモナコがオファーを書面で送ってくるのを待っている。


○ミランダ
[Goal.com]
サウジアラビアのAl-Hilalがミランダ獲得に動く。ミランダは先日インテルから2020年までの新契約を提示されたが答えをだしていない。またミランダは以前からブラジルでキャリアを終えたいと話している。しかしAl-hilalの意向も明らかであり今後が注目される。


○ラフィーニャ
[Sport]
ラフィーニャの代理人であるマジーニョは、1月に合意した額よりも低い数字にしてもらう為にバルセロナと接触していた。そしてボールはバルセロナに移った。バルセロナはインテルと新たな交渉を開始するか、別のクラブを探すかで現在検討している。


○インテル
[Calcio e Finanza]
UEFAが18-19シーズンのCLの分配金を発表した。ユベントスが4520万ユーロ。インテルが3520万ユーロ。ナポリが3080万ユーロ。ローマが2970万ユーロ。

[Sky]
UEFA-FFPの為にインテルは6/30までに3000〜4000万ユーロのキャピタルゲインを確保しなければいけない。現時点でスター選手に具体的なオファーは無く、インテルは昨年と同じ戦略を実施する。基本的には若い選手を売却してFFPをクリアしてから強化フェーズに以降する。

[Passione Inter]
インテルの移籍市場会議ではリーグ1により多くの才能を求める方向で話し合われた模様。昨年の夏にカラモウとサインしたが、ボローニャ戦での決定的なゴールでアウジリオとスパレッティの両方が満足していた。


○ポリターノ
[Sky]
Carnevali(サッスオーロSD)
『我々の方針は常に同じだ。我々は重要なオーナーシップを持つクラブであり、チームの宝石を守りたい。だが全ての可能性を評価しなければいけない。結果を得るチームを作りたいと思っているが予算も考慮しなければいけない。ポリターノ?ベラルディ?交渉には3つの要素が必要だ。我々、移籍したい選手、購入を望むクラブだ。我々は全てに耳を傾けて評価しているが、これまでにポリターノとベラルディにオファーは無い。新聞で読んだような事実はここには無いんだ。』


○ルーニン
[Radio CRC]

『スペインを含むいくつかのクラブが息子に関心を示してくれたが、ナポリと議論を深めたいと思っている。Azzurriは私たちの好みです。ナポリが息子を見ていてくれる事を嬉しく思っている。それは息子が成長していることを意味しているからね。』


○キエーザ
[La Repubblica]
キエーザには素晴らしい市場があり、国外クラブを含む多くのクラブが彼に興味を持っている。それらのクラブをリードしているのがナポリとインテル。先日ナポリから5000万ユーロのオファーを受け取ったが拒否。ヴィオラは6000万ユーロ未満では交渉しないと考えている。


せい
No.8613
マルコムです。時系列は上が古、下が新。
 
○マルコム
[Mancheter Evening News]
マンチェスターユナイテッドはシャフタールのフレッジとポルトのダロトの2人の獲得を決めた後、3人目への準備が整った。3人目はボルドーのマルコム。


[FCInterNews]
7/1からインテルの市場は加速する。インテルはヨーロッパとイタリアで競争する為に、スパレッティに質の高いオプションを保証したいと考えており3名との契約を予定している。その1人目がマルコムである。アウジリオはマルコムをユベントスのコスタに似た特徴を持っている選手だと評価している。昨夜アウジリオがディナーを開いたのは偶然ではない。そしてこの交渉はインテルの古き友人であるキア氏によって支援されている。彼はこの交渉の成功を助けることの出来る強力な仲介者である。2016年にマリオとガビゴルを連れてきたのもキア氏だ。彼はマルコムをインテルに連れてくることによってマリオとガビゴルで失った信頼を取り戻したい。


[Fox Sport]
昨日イタリアでインテルとボルドーの積極的な会合が確認された。今日、選手に近い筋からの最新の情報によれば、近々ボルドーでの会合がある事も確認された。インテルは早急な獲得を目指している為、進展は早いと予想される。また噂のあったPSGだが、マルコムとは一切接触していない。


[FCInterNews]
ラメ氏(ボルドーSD)
『マルコムはここに留まることも出来るが、彼に興味を持っているクラブがたくさんある。ヴォルフスブルクもその1つだ。しかし我々は彼の興味を考慮しなければいけない。彼が何を望んでいるのかを知る必要がある。』


[Passione Inter]
インテルは7/1から迅速に動けるように6/30までの合意を目指している。昨日関係者間での会合が広く確認されたが、この会合は調査や情報請求の為の会議では無かった。インテルは可能な限り早く契約を締結する事を目指している。インテルにとって強力な一歩となったのは間違いない。1997年生まれの少年はインテルスカウトにより注意深く監視されており、調査報告書はスパレッティをも納得させた。マルコムはCF以外の全ての攻撃的ポジションでプレーが可能な多彩な選手と評価されており、来シーズンのスターターとしての獲得になる。このオペレーションの費用は5000万ユーロと高額だが、インテルを怖がらせるものではない。マルコムは最優先事項であり、彼をミラノの街に連れてくる為に可能な限りを尽くすだろう。


[Sky]
マルコムはインテルを望んでいる。ブラジルの少年はネラッズーリが自身の成長を続ける為の正しい目的地であると信じている。そして彼の意思はインテルに伝えられた。これがボルドーとの交渉で大きな役割を果たしている。PSG、リバプール、ドルトムントなどのクラブから非常に魅力的なオファーを受けているが、マルコムがネラッズーリの色を着ることは明らかだ。昨夜の会合はお互い満足のいくものだったが締結には至っていない。両者はすぐに会うだろう。インテルは5000万ユーロの要求額を4000万ユーロに下げたいと思っており、現在ボルドーを満足させれるようなオファーを研究している。しかし、少なくともマルコムは『Yes』と言っている。


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