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kentaro
No.8754
ジョジョさん
プレー集だけ見ると、+αフレキシブルカラモウって感じでした(個人の感想)!アルゼンチンのリーグは結構打たせてもらえる感じなのかな?

MFから前ポジどこでもいけそうなんですが、イタリアのゾーンでどう勝負するかですよね。

テベス超えられると思います。

ジョジョ
No.8753
あまり色々と期待し過ぎるのは良くないですが、ラウタロ楽しみですね。
早く見たい。

プレースタイル的にはどんなタイプの選手なんですかね?
アグエロタイプとか、ディバラとか、今回のテベスとか。今のインテルはドリブル等独力で崩して点を取れる選手がいないので、ラウタロがもしテベスのようなタイプの選手であれば、ハマり方次第では化けてくれるんじゃないかな?と思います。

それに、キエーザにしても、マルコムにしても若くクオリティの高い選手達なので、うまくいけば将来的にもかなり強力な攻撃陣を形成できるんじゃないかと期待してます!
ただ、カラモウは残して欲しいですね。
キエーザの取引に絡めるなら、カンドレーヴァとか絡められないんですかね?

せい
No.8752
 
キエーザ良い選手ですよね。
クラブでも良い選手なんですけど代表だと更に良く見えたんで。きっとそれなりの戦力揃ってるクラブに行けばもっと良くなるはず。なにせまだ20歳ですし。

ヴィオラは8000万ユーロ要求してますが、一般的な評価では言えば4000〜5000万ユーロぐらいじゃないですかね?それでも高い気がしますが。それ以上となるともっと数字での裏づけが欲しいかなってイメージです。欲しいけど高いならいらないって思っちゃいますね。


フーテンさん
記事載せますけど触れないことオススメします。下手なこと書いたらまた消されちゃいますよ。マリオは地雷案件のようですので。



○ピナモンティ
[FCInter1908]
ライオラはピナモンティの為の正しいチームを探している。なぜならピナモンティの将来は間違いなくインテルから遠ざかっている為。冬の市場で獲得に動いたサッスオーロが再びオファーしてくる兆候もない。ライオラは解決策の1つとしてオランダのアヤックスをピックアップ。ピナモンティがプレッシャーを感じず進歩を遂げるに適したチームと判断した模様。もちろんライオラの望みはピナモンティが将来イタリアに戻りインテルの最前線を務めることだ。しかし今のところ選手本人がこのオプションに納得していない。ライオラはアヤックスを選ぶように引き続き説得している。


○ラウタロ・マルティネス
[Corriere della Sera]
テベス
『ラウタロは素晴らしい選手だ。彼はハングリーで鋭く、非常に才能がある。彼を見ていると若い頃の自分を思い出す。今のところアルゼンチンの若手選手の中では最高だ。むしろ他の選手よりはるかに良い。インテルは獲得の為に良い仕事した。ラウタロはそれに値する価値のある選手だよ。』


○マリオ
[Record]
代表での記者会見でスポルティングに契約取消を申請した6名の選手について言及。

・イタリア、スペイン、イギリス、この3つならどのリーグを薦める?
『イタリアは絶対に選んではいけない。とにかく我々はスペインとの試合だけに集中している。これは最も重要なことであり、代表にとって基本的なことです。』


ジョジョ
No.8751
右ウイングはキエーザ欲しいですが、高すぎますよね。カラモウを交渉に加えるくらいなら、マルコムの方がいいです。
個人的には、ラフィーニャとマルコムのコンビを見たいです。できることならカンセロとのトリオも。
ナインゴランとラフィーニャを同列で考えるのは、やはり違うと思うんですが、スパレッティさんの考えは違うんですかね?

あと、サイドバックの戦力にサントンを加えるのは…。


kentaro
No.8750
>キエーザ獲得の為にインテルからフィオレンティーナに送られた最新のオファーは4000〜4500万ユーロ+カラモウだった模様。

いや、非売品売ったらあかんやろ(笑)

それにしても、キエーザってそこまでの選手なんですかね?
移籍金高いなあ。

フーテン
No.8749
男性
せいさん、今日も多くの情報ありがとうございます。
ナインゴランかラフィーニャみたいな感じでしたが、まだラフィーニャはインテルでプレイしたいと思っててアウジリオも動いてるので望みはありますね。

ユベントスもどうやらカンセロが高すぎて尻込みしてるのか、他選手獲得かもですね。
まあ、うちもカンセロ獲得できるか分からないので、獲得できない場合右SBは今のまんまみたいな報道ですね。
若手放出は痛いですが、FFPなので仕方ない。成長、活躍してインテルに戻ってきてほしいです。

ところでせいさんが詳しいくは明日と言ってた、物議をかもすかもしれないマリオのアドバイスはどんな内容なんですかね?

せい
No.8748
 
○デンベレ
[Sky-DiMarzio]
デンベレの代理人はインテル、ナポリ、ユベントスからのオファーを評価する為にイタリアへ来ている。代理人はデンベレの契約が残り1年なのを考慮して可能な限りこのチャンスを活かしたいと考えている。しかしイタリアの他に中国からも大きな関心があることを忘れてはいけない。


○インテル
[Sky-DiMarzio]
インテルは明日サッスオーロと会合を開く。目的はダンカン、ポリターノ、メローラ、ニコラス・ゴンザレスについて。インテルはゴンザレスの獲得に成功した場合、すぐにインテルのシャツを着せるのではなくサッスオーロにレンタルしたい。


○キエーザ
[FCInterNews]
キエーザ獲得の為にインテルからフィオレンティーナに送られた最新のオファーは4000〜4500万ユーロ+カラモウだった模様。ヴィオラはカラモウの事を非常に気に入っているが、悩んだ末に拒否した。


○ブルーノ・フェルナンデス
[Sky]
インテルは前サンプドリアでスポルティングとの契約を終了したブルーノ・フェルナンデスについて情報を求めた。しかし代理人から要求された手数料は非常に高額であると判断された模様。


○ニコラス・ゴンザレス
[FCInterNews]
アルヘンティノス SD
・ゴンザレスに興味を持っているのはインテル?
『この話題は本来会長に向けられるべきだと思うが・・・。イタリアを含むいくつかのチームが彼を望んでいる。』

・それはインテル?
『その可能性が高いとだけ言っておこう。』

・彼の値段は?
『全ては会長によって評価されるだろう。』

・会長はインテルの経営陣と会う?
『はい。会長はロシアワールドカップを観戦する過程でイタリアを訪れる機会がある。明日か木曜には到着すると思う。』

・ニコラスはどのような選手ですか?
『スピードがありフィジカルも強い。優れたテクニックを持っており空中戦も強い。彼はCFでもWGでもプレー出来る素晴らしいクリエイターだ。若いが成熟しており、アルゼンチンから羽ばたく新たな選手と考えている。』

・ニコラスはヨーロッパへ向かう準備は出来ている?
『はい。彼はどのような環境でも対応できる強いメンタルを持っている。ネガティブにならない選手だよ。』

・インテルで活躍できる?
『それは間違いない。ニコラスとラウタロ・マルティネスはアルゼンチンサッカーで最も有望な若手ストライカーだ。』

・その両者ならどちらが強い?
『どちらも良い選手だ。ピッチでは異なる特性を持っているが、本質は非常に似ている。2人とも凄く丁寧な若者で、常に試合に出たいと思っている。もしニコラスがインテルに加入すれば、彼がベストを尽くすことは間違いない。ニコラスとラウタロは興味深いカップルになるだろうね。これはイカルディにも言えることだ。きっと短期的に見ても長期的に見ても素晴らしい補強となるだろう。私はニコラスがイタリアに適応するのに時間がかからないと確信している。彼はイタリアサッカーで勝者になれる。』


せい
No.8747
 
○インテル
[Gazzetta]
カペッロの後任として江蘇蘇寧の監督に就任したCosmin Olaroiu氏がインタビューに応えた。

・チャンオーナーについて
『私がイタリアを出発する前にチャンと夕食に行きました。そこでは蘇寧とインテルについて話したよ。彼はスパレッティに絶大な自信を持っていた。徐々に投資が必要になってくるが、それがイタリアサッカーへ参入する為の哲学だと言っていた。そして就任から2年、インテルはCLへの準備が整った。これがチャンオーナーのプロセスだよ。』

・ラミレスについて
『私は当時の監督ではないから真相は分からない。今現在インテルがラミレスに興味を持っているのかも分からない。』

・スパレッティについて
『私は彼と話す機会がなかった。今度話してみようと思う。彼のインテルは現代的なタイプのサッカーをしている。スパレッティは素晴らしい監督だし、インテルは来年CLの主役になるだろうね。』

・インテルから選手を獲得するとしたら?
『ペリシッチは凄く好きだ。ただ彼はスパレッティにとって重要な選手だからね。他にもイカルディやミランダのような偉大な選手が欲しいね。』

[FCInterNews]
アントネッロCEO
・移籍市場での戦略について
『昨年の今頃は、CLに到達することが目標だった。我々は成功した。チームの改善には時間がかかったが、我々は競争力あるチームを作った。スパレッティが以前言っていたように市場での目標は明確だ。リーグとCLの両方で競争力あるチームを構築すること。つまりこのチームを更に強化する必要があります。』

・イカルディについて
『心配することは何もない。彼はインテルの選手でありキャプテンだ。今後数週間以内に契約更新について話し合う予定だ。』

・FFPとキャピタルゲインについて
『これについては楽観主義がある。我々は今、6/30までに達成しなければいけない目標に焦点を当てている。我々皆が働いており、この目標は達成されるだろう。』

・ナインゴランはビッグターゲット?
『私は個人について話すのではなく、チーム全体の目標について話したいと思う。我々はFFPを尊重する為に誰かを売却などとは考えていない。将来の為に競争力あるチームを構築することだけ考えている。』


○フロレンツィ
[Premium Sport]
カンセロの退団があったとしてもダンブロージオとサントンがいる為、優先順位は低い。それでも来シーズン開始前には1名の追加を考えており、トップ候補がローマとの契約更新が難航しているフロレンツィ。フロレンツィ不可の場合はスポルティングリスボンのピッチーニに向かう。


○ユベントス
[Sport Italia]
マロッタ
・イグアインは非売品?
『私はユベントスの選手たち自身が移籍を求めない限り売りに出さないと常に言ってきた。イグアインの場合、彼は今ワールドカップに従事しているが彼から移籍の依頼は無い。』

・カンセロについて
『彼が素晴らしい選手だと私は確信している。我々はそのような選手を探しているが、現在進行中の交渉はない。だがカンセロは興味深いプロフィールを持っているね。』

・イカルディについて
『これは単なる噂に過ぎない。確かに私は今、インテルが所有する優秀な選手について話しているが、これは全てファンタジーだよ。』


せい
No.8746
 
○マルコム
[Calciomercato]
インテルがどのようにして4000万ユーロを支払うのかで合意に至っていなく、交渉は停滞している。
代理人
『マルコムの交渉が破談になったわけではないが近いわけでもない。交渉は継続中だ。カンドレーバ?彼がミラノに残る可能性もあるだろう。様子を見てみよう。』


○ラフィーニャ
[Mundo Deportivo]
ナインゴランに対するインテルの強い関心がラフィーニャを悩ませている。しかしラフィーニャは繰り返し噂が流れているにもかかわらず、依然としてインテルへの滞在を望んでいる。アウジリオはバルセロナへ最新のオファーを提示する為に今週スペインへと旅立つ。


○ナインゴラン
[Premium Sport]
インテルはナインゴランの代理人と何度か会合を開き、ついに選手の合意を得た。まだクラブ間での正式な交渉は行われていないが、ローマはナインゴランが中国ではなくミラノ行きを強要した場合はインテルの要求に合わせた金額にしなければいけないことを理解している。インテルとナインゴランは年俸500万ユーロの5年契約で合意した模様。またアウジリオの考えは、ローマの要求を満たす技術的なもの(選手)を含めることである。

[Sky]
アトレティコがナインゴランについてローマを接触へ。


○デフライ
[Ad.nl]
『ワールドカップ?ビックマッチは見るが全ての試合を見るかは分からない。ユーロ2016もほとんど見なかったよ。オランダが出場していなかったからではなく、休暇が短かったからだ。だから今回もワールドカップを見るよりインテルでの新しい冒険の為に備えたい。』


○エマーズ&ラドゥ
[FCInterNews]
ジェノアのSDであるペリネッティ氏がインタビューに答える。

・エマーズ、ラドゥ、サルセドについての交渉は事実?
『はい。交渉があるのは確かだ。』

・最新の情報は?
『我々はインテルと話している。今週中に再度ミーティングが開かれるだろう。我々はそこで何が起こるのかを見るでしょう。』

・サルセドはインテルの選手に?
『彼はインテルとの会話の一部だ。詳細について話すのは早すぎる。』


○ガビゴル
[FCInterNews]
『欧州?新しい言語や文化など、ヨーロッパでは多くのことを学びました。それにまだインテルとの契約がある。ブラジル代表?ロシアにいる友達の為に応援するよ。彼らの勝利を願っている。サントス?素晴らしいチームだ。重要な目標を達成する為に私はここに来ました。』


○インテル
[Corriere dello Sport]
インテルはこの2年間で多くの勝利とトロフィーを手に入れたプリマベーラの選手達を売却する。不本意だが受け入れるしかない。彼らが資金となりUEFA FFPとの良好な関係が保たれる。しかし彼らの全てが将来のCLで非常に重要な存在となってくる。つまりインテルとしても簡単に失うつもりなどない。インテルの戦略の根底にあるのは買戻しOPである。だから今は我慢しなければいけない。ただ忘れてはいけない過去もある。2009年、ボヌッチ、ボルゾーニ、メッジョリーニ、アクアフレスカの4名と引き換えでインテルに来たのがミリートとモッタであることを。そして昨シーズン、シュクリニアルのインテル到着を助けたのがカプラーリの売却であったことも。


ジョジョ
No.8745
レアルの新しい監督が、現スペイン代表監督のロペテギに決まりました。
スペイン化が進みそうな気がしますが、コバチッチの進退はどうなるのか?

インテルが狙うかどうかは分かりませんが、チャンスがあるようであれば、ぜひトライしてもらいたいですね!

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