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あおくろ3
No.8868
日本ーコロンビア
長友らしいクリアでしたね(笑)
しかしながらよく勝ちましたね。

ジョジョ
No.8867
日本やりましたね!
前半早々で、相手1人退場になったのが非常に大きかったですね。
大迫、乾、柴崎、昌子良かった!
今回大会は、強豪国が非常に苦しんでいて、逆に格下の国がかなり良いプレーを見せていてどの試合も見応えがありますね。
海外の人だけでなく、日本でも日本が勝つと予想した人は少なかったと思いますが、よく勝ちました。アドバンテージはあったものの勝ち切ったことが素晴らしい!

ただ、忘れてはいけないのはコロンビアは85分間は10人だったということですね。セネガル、ポーランドとの試合ではそうはいかないでしょうから、勝って兜の緒を締めよじゃないですが、勢いは捨てず気持ちはより一層引き締めて次の試合に臨んでほしいですね!
日本よくやった!
これで終わりではないので、残り2試合全力で我々国民を見返してくれ!!


インテル掲示板ですいません。
蛇足でした(^^;;

フーテン
No.8866
長友はインテルだから多目に見てください
おめでとう日本代表勝ったね
嬉しいです
次戦はセネガル、頑張れ日本

ブッチャー
No.8865
話だいぶ変えてすいません

googl翻訳にかけただけなので意味不明な部分もありますが、これってトヒルが退任し新しいパートナーが来るかも的なことですかね
信憑性は分かりませんが、そうなったらどんな影響がありますか?

>Per Suning l'Inter non * in vendita, ma Thohir * al passo d'addio: nuovo socio in arrivo?
インターナショナルは売り切れではないが、トヒアは別れを告げている。

Thohirが15*20000000000の間の数字を求めるので、Suningはそれを清算するつもりはありません。前所有者、しかし、強いでもチャンピオンと蘇寧に入る、その共有に活用するつもりは両手を広げて、他のものの間で、制約の完全なインドネシアとの契約から彼を解放することができ、新しいパートナーを歓迎します。

RR
No.8864
男性
長友クリアミスまでは良かったんだけども…
クアドラ居なくなって気抜けちゃったんかな?長友はスピードスター相手にしてた方が集中力増す感ありますね。

ジョジョ
No.8863
長友のクリアミスが発端となって、直接フリーキックで失点…泣

烏賊
No.8862
男性
私もラフィーニャはなんとか獲得して欲しいですね。
買取義務付きだと来季の予算に全額計上されるようなので、分割などでの獲得が嬉しいですね。
ナインゴランでは手詰まりになった時に、ラフィーニャという戦術的な交代があるなら最高だと思いますし、
なによりトップ下できる選手が少ない様に感じます。

マルコムがインスタでインテル行きを意識させる画像を上げてましたが、これは移籍濃厚と捉えてよろしいんですかね?笑

ジョジョ
No.8861
スパレッティはラウタロどこで使うつもりなんでしょうね。2トップ?トップ下?ウイング?
まずは、イカルディの控えとして使うのが、可能性は高そうですが、そういってカラモウのようにほとんど使わないで終わることのないようにだけしてもらいたいですね。
プレシーズンで色々試してもらいたいですね!

現状の噂だけでメンバー組んでみると
イカルディ
ペリシッチ ナインゴラン マルコム
ブロゾビッチ デンベレ
アサモア デフライ シュクリニアル ?
ハンダノビッチ
ですかね?
ここに、ラウタロやカラモウ、ガリアルディーニがどう絡んでくるのか?


個人的には、ウィリアム・カルバーリョ獲得してもらいたいですね。このレベルの選手がフリーで獲得できるチャンスは少ないですし、昨シーズン中盤の強度に問題もあったのでフィルター役として重宝すると思います。まあ、補強戦略の中で必要であればですが。
中盤をフィジカル重視で固めるのはいいんですが、それでも1人くらいテクニシャンタイプのトップ下欲しいです。ラフィーニャやコバチッチのような選手を、と言いつつも手が出ないかもなので、若手とか。

フーテン
No.8860
Gazzettaの特集なんで軽く流した方がいいですが、記事通りならスパレッティは中盤をフィジカルが強い選手で固めたいみたいですね。
そうするとあたり負けするラフィーニャはスパレッティ好みでは無い感じなように思えます。
スパレッティ自体たしかガタイが良い選手が好みだった気がするので、致し方ないです。
でも、なんか攻撃のバリエーションとしては心配です。

それとマリオが活躍して少しでも評価が上がって欲しいです。

せい
No.8859
 
○マリオ
[Corriere dello Sport]
トッテナムは依然としてマリオに強い関心。インテルはFFPにより6/30までに4500万ドルのキャピタルゲインが必要。これは2年前にマリオに費やした額と同額であるが、今の彼の価値は3000万ユーロに下がってしまった。しかしインテルは彼の売却を避けることができない。可能な限り利益を上げたく、ワールドカップで価値が高まることを望んでいる。インテルは3200〜3500万ユーロを要求。ポチェッティーノはマリオを気に入っており、マリオの特性は4-2-3-1に理想的であると判断している。


○インテル
[Gazzetta]
MF特集-スパレッティが描いているアイデア。
それは中盤を463kgでデザインすること。(ブロゾビッチ68kg ベシーノ73kg ナインゴラン77kg ガリアルディーニ77kg ベシーノ81kg デンベレ87.5kg)

あなたが引き出しを開けた時に服がもう入らないと気付いてしまうので、夏に体重を増やすことは良い考えではない。しかし増えたキログラムが純粋に筋肉であれば話は違ってきます。これはフィジカル的なマッチの支配を目指すスパレッティのアイデアとなる。

(超スーパー省略 笑笑)

スパレッティがアウジリオに求めた取り組みはリーグとCLで最高のパフォーマンスをするために3つの中盤のポジションに6人を確保すること。それが上記の6名である。

現在FFPの為にMFに関する様々なオファーに耳を傾けているが、アウジリオはMF全ての維持を望んでいる。



せい
No.8858

○ラウタロ・マルティネス
[FCInterNews]
代理人
・地球の反対側での新しい冒険について
『ラウタロの最初のミラノ旅行は非常にポジティブでした。彼は非常に高いモチベーションで興奮していた。私が間違っていなければ、来月の8〜9日にトレーニングキャンプが始まるので、7月の初めにはイタリアに向かいます。事務的な問題が残っているが、それの解決前にはミラノにいるだろう。』

・No10のシャツについて
『私たちはNoについてはまだ分かっていないが、そうなってくれるよう願っている。クラブが決定することだが、店ではラウタロのNo10のシャツが販売されていたね。』

・FFPによりCLのリスト入りに障害があるかもしれません
『いいえ。問題はありません。彼はそのリストに100%入ります。』

・イカルディ&マルティネスについて
『一緒にプレーするのを楽しみにしている。彼らは大きなオフェンスとなる。このペアなら年間で50ゴールをチームに与えることが出来るだろう。このペアは皆の夢と希望です。』


○ダウベルト
[Gazzetta]
昨夏2600万ユーロで加入したダウベルトはスパレッティとクラブの予想を下回るパフォーマンスに終わった。インテルはモナコへ放出する準備が出来ている。インテルのアイデアは2400万ユーロでの買取義務ローンでレンタル料は300万ユーロ。


○長友
[Gazzetta]
ガラタサライとの契約に動いていたが結局合意に至らず。しかしインテルはガラタサライへの売却を望んでいる。インテルはこの取引で約300万ユーロのキャピタルゲインを得たい。


○ピナモンティ
[Gazzetta]
ピナモンティの将来はローマかジェノア。ローマならナインゴランの取引の一部として。ジェノアならラドゥやバリエッティと一緒に向かうことになる。


○デンベレ
[Gazzetta]
昨年のCLのトッテナム対ユベントスの試合でのデンベレの活躍に感銘を受けたスパレッティは中盤のトップネームにデンベレを指定。クラブも獲得に動いているが、おそらく7月中旬まで待たなければいけない。デンベレには中国からの関心も多く、中国市場が閉まる7/13までデンベレは決断を下さないだろう。中国がなくなればCL&ビッククラブを望んでいる。


○ナインゴラン
[Gazzetta]
アウジリオとモンチの計画はこうです。ローマは6月中にインテルの資本利益を保証する若い選手とサイン。インテルは7月にナインゴラン獲得を公式に行う。このタイミングは明らかにFFPの制限内にあるインテルの予算上の問題を考慮している。両クラブとも楽観的だ


○カルバーリョ
[Corriere dello Sport]
インテルは現在ナインゴランを待っているがカルバーリョにも注意しなければいけない。デフライ、アサモアに続く3人目のFAとしてインテルは既に獲得に動いている。来シーズンはCLがある為、デンベレのバックアッパーとしての獲得となるだろう。現在代表に召集されており、月末まで交渉は実現しないだろうが、彼の獲得は中盤にフィジカルとクオリティを保証するだろう。


ジョジョ
No.8857
アウリジオもブランカなんかと比べれば、大分優秀だとは思いますが、低迷後のインテルの補強戦略は中途半端でしたからね。
若手の逸材を見つけてきて積極的に獲得するわけでも、 FFPの関係で無理だったのもありましたが実績のある有力な選手を獲得してくるわけでもなく、セリエAでそこそこ活躍している安く買える選手を獲得してきては、1〜2年でいなくなる、といったパターンばかりでしたからね。

あの時どこかで割り切って、若手の育成路線に少しでも切り替えて、イカルディのように重用していれば、多少違ったのかな?とも思います。

いずれにせよサバティーニの抜けた穴を補えるアウリジオの相棒を早く探してもらいたいですね。

せい
No.8856

市場理解するなんでメディアでも出来ないんで今はただただ待ちましょう。
フロント批判や市場判定するのはまだ早いです。(多分汗)

去年も悲壮感MAXの中悪くない補強してくれましたし。

ラフィーニャとカンセロだって7月に入れば事態が好転するかもしれませんしね。期待し過ぎは良くないですが悲観になり過ぎるのも良くないです。


まぁでもモンチvsアウジリオなら完敗しそうですよね。マリオやコンドグビアみたいな未知の選手獲得するよりは堅実な選択だとは思いますが。




田崎
No.8855
カンセロ自身も、インテルからのフォローがなく交渉を終えたことに少しこぼしていたようですし
いずれにしてもうちには来ることはなさそうですから、代替選手でオペレーションを間違わないように集中するのがいいですね。
中盤の人選は多少不安がありますね。

せい
No.8854
 
買取義務ローンでの合意を報じたのはジャーナリストのPedullaさんです。以前Sport Italiaでちょくちょく名前見かけましたが、信憑性は高くないです。むしろ低い。可能性として完全否定するわけでは無いですが。今の状況を考慮してもローンなんて有り得ないですし、バレンシアがカンセロに代わる放出もしていないので大丈夫だと思います。ザザに3000万ユーロでオファーとの記事見ましたが、TuttoとSuperDeporteなんで。一応参考までに。


○カンセロ
[Alfredo Pedulla]
カンセロの交渉に関してバレンシアはユベントスの要求に屈した。バレンシアは4000万ユーロでの放出を要求していたが、最終的にはユベントスの買取義務付きのローンを認めた。早ければ今週の木曜日か金曜日にトリノへ到着する可能性がある。

[Tutto]
ユベントスはカンセロに関して3500万ユーロ+ボーナスでバレンシアと合意。

[Sky]
カンセロの為のバレンシアとの交渉でユベントスは大きく前進。依然としてバレンシアは4000万ユーロを求め続けているが、ユベントスはバレンシアの要求に近付いている。貴婦人のアイデアはストゥラーロやマンドラゴラなどのいくつかの選手を含めた形で再オファーへ。

[Deportevalenciano.com]
ユベントスはバレンシアの要求額を払うつもりはない。バレンシアは代理人であるメンデスに他のビッククラブへカンセロを売り込むよう任務を与えた。それはつまりプレミアリーグに向かう準備が整っていることを示している。

[Corriere dello Sport]
ユベントスとカンセロが合意しているにも関わらず、依然としてバレンシアは4000万ユーロの要求を崩さない。しかしユベントスの意図は変らず、今月末までに交渉を完了させる予定。


○ダウベルト
[FCInterNews]
マルセイユが再びダウベルトへ強い関心。そしてモナコも残っている。


○ストロートマン
[TMW]
マルセイユがストロートマン獲得に向けてローマと接触へ。


○ラドゥ&バリエッティ
[Gazzetta]
ラドゥ&バリエッティがジェノアへ向かい、サルセド&セルペ?がインテルに向かうこのオペレーションはまもなく公式に。


○カラモウ
[Tutto]
代理人
『昨年の最初はほとんど試合に出れていなかった。しかしボローニャ戦で重要なゴールを決め、ラツィオとの最終戦でさえ彼はチームに貢献した。総合的にみれば彼にとっては素晴らしいシーズンだった。彼は喜んでインテルに残る。スパレッティの下で再びサッカーをやることを楽しみにしている。カラモウはいつかクラブのスターターになれると信じている。もう少し時間が必要かもしれないが、来シーズンは出場数を増やすことを目標にしています。』



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