過去ログ倉庫
ブッチャー
No.9093
フーテンさん
アサモア、デフライは書類をその日に提出したみたいな感じですかね。

CLの画像はクリックするとラツィオ戦のフォトギャラリーに飛ぶので、たぶんCL獲得を記念にて前のシーズンに制作したのかな?
17-18の中心選手で制作した感じなら、ラフィーニャは中心選手だったので獲得したいではないかも。

フーテン
No.9092
セリエAの公式HPにデフライは2018年3月29日
アサモアは2018年5月17日に夏の転送(移籍?)ってありましたが、あれはその日にサインしたってことですかね?
そうなると割りとデフライは早くサインしてたんですね。参考画像3

あとインテル公式にCL18―19の画像があったのですがスパレッティ、イカルディ、シュクリニアル、ハンダノビッチとラフィーニャらしき選手がいました。
ラフィーニャなら前季活躍したから映ってるのか、それとも獲得するつもりだからなのでしょうか?
参考画像2

せい
No.9091

◯デンベレ
[Gazzetta]
7/1に入り新しいシーズンがスタート。インテルは新たな戦略とこれまでの戦略の見直しをする為に、今後数日間議論される。しかしMFの完璧なプロフィールはデンベレのまま。デンベレはフィジカル、クオリティ、国際経験の全てを保証する完璧な候補。最大の障害は中国クラブ。インテルが中国に勝つためにはスーパー契約しかない。現在状況が前進するのを待っている。


◯マフムード・ハッサン
[Futbol Arena]
インテルはエジプト代表のハッサンに年俸100万ドルの4年契約を提示。このオペレーションの意図は最初の1年間をパルマにレンタルすること。


◯カルバーリョ
[noticiasaominuto]
カルバーリョの獲得は更に困難になっている。スペインからアトレティコがガビの代役としてカルバーリョをリストアップ。強い関心を示している。インテルは1000万ユーロのオファーを出したが、スポルティングリスボンはこのオファーに否定的な反応。


◯インテル
[Gazzetta]
蘇寧がスパレッティにMFとRSBをプレゼントするのは確実。


◯サネッティ
[Mediaset]
・クロアチア対デンマーク
『今夜の試合はペリシッチとブロゾビッチにとって難しい試合になったね。2人ともクロアチアにとって重要な存在だ。』

・スペイン対ロシア
『ワールドカップ開幕前日に監督交代したのが、チームのパフォーマンスに明らかに影響を与えている。逆にロシアは非常に団結しているように見えた。』

・アルゼンチンについて
『私はまだ昨日の敗北から立ち直れていないよ。』

・ムバッペについて
『彼は素晴らしい選手だがロナウドと比較することは出来ない。しかし彼は非常に有望な未来を持っている。』

・メッシは終わり?
『私はメッシの代表引退を望んでいない。もう1度代表を引っ張ってもらえれば幸いだ。私が監督ならメッシをチームの中心にしてイカルディとラウタロのコンビを組み込むだろう。』

・サンパオリについて
『まずは少し休憩が必要だ。』



せい
No.9090

2個前のラフィーニャに関してのインタビューですが、代理人はムリージョじゃなくマジーニョです。すいません。


◯デンベレ
[FCInter1908]
デンベレ獲得のチャンスが有るのかを再度確認する為に、今週インテルとトッテナムは会議を予定。この交渉の最大のハードルは選手ではなくトッテナムであり、2500万ユーロを望んでいる。最終的な答えはデンベレがワールドカップから戻ってからとなる。これまでのところ、デンベレが気にかけたオファーは中国だけ。


◯マルコム
[David Chinaglia]
マルコムとインテルは1歩離れたように見えたが、最新の情報では交渉は4000万ユーロで既に終了しており、メディカルチェックの計画もされている。またマルコムの古巣であるコリンチャンスは取引額の3.2%である140万ユーロを手に入れる。


◯ラフィーニャ
[Sport Italia]
インテルはラフィーニャを忘れていない。インテルはバルセロナに最後のオファー。詳細は3600万ユーロの買取義務付きローン。支払い期日は19年7月15日であり、19-20の予算とする。インテルはこのオファーでバルセロナがオープンなのかどうか判断する。

[FCInterNews]
6/30(FFP最終日)にTwitterで#RiprendiRafinhaのハッシュタグがウイルスのように拡散。誰もが来シーズンもアッピアーノでプレーするラフィーニャを見たがっている。


◯ニコラス・ゴンザレス
[Sport Italia]
ニコラス・ゴンザレスはインテル移籍後のカリアリ行きを承諾。これに伴い交渉は急速に進んでいる。この取引には1000万ユーロが必要であり、今週中に全てを完了させる会議が予定されている。


◯ピナモンティ
[Gazzetta]
セリエAに昇格したエンポリはインテルのピナモンティに強い関心。エンポリは買取OP付きのレンタルでオファーへ。尚ピナモンティにはジェノアとパルマも関心を示している。


◯ダルミアン
[Sky]
RSBの候補として最新の名前はマンUのダルミアン。最優先目標であるフロレンツィを含むいくつかの選択肢の1つとなる。



結局のところ、RSBはヴルサリコ、ザッパコスタ、フロレンツィ、ヴィダル、ダルミアンの5択ですかね。場合によってはベレジンスキもあるかもしれませんが。


せい
No.9089

◯インテル
[Sky]
セリエAでの新加入選手のベストイレブンをSkyが発表。特にインテルは新加入5人全員が選出されており、アウジリオに拍手しなければいけない。

4-3-3
ペリン
アサモア カルダーラ デフライ カンセロ
パストーレ ナインゴラン クリスタンテ
ベルディ ラウタロ ポリターノ

インテル=5人
ユベントス=3人
ローマ=2人
ナポリ=1人


[Gazzetta]
シーズン終了後から7/1までの売買の内訳。インテルは+2300万ユーロでFFPを回避。

購入費 及び加入 計5800
ラウタロ(ラシン 2200+300)
デフライ(ラツィオ 0)
アサモア(ユベントス 0)
ナインゴラン(ローマ 2400)
ポリターノ(サッスオーロ 500+2000)
マリオ(ウェストハム レンタル終了)
ラドゥ(Avellino レンタル終了)
ビアビアニ(スパルタプラハ レンタル終了)
ディマルコ(シオン 700)
バストーニ(アタランタ レンタル終了)

売却費 及び退団 計8100
ヴァリエッティ(ジェノア 550)
ラドゥ(ジェノア 700)
ザニオーロ(ローマ 450)
サントン(ローマ 950)
オドガード(サッスオーロ 500)
ベッテッラ(アタランタ 700)
カッラーロ(アタランタ 500)
ディマルコ(パルマ レンタル)
ビアビアニ(パルマ 200)
長友(ガラタサライ 250)
マナイ(Albacete 200)
コンドグビア(バレンシア 2500)
ムリージョ(バレンシア 500)
バルディ(フロジオーネ 100)
ラフィーニャ(バルセロナ レンタル終了)
カンセロ(バレンシア レンタル終了)
ロペス(ベンフィカ レンタル終了)



せい
No.9088

◯ラフィーニャ
[FCInterNews]
ムリージョ
・ラフィーニャの現状は?インテルはOPを行使しませんでしたが。
『それは事実であり、現在はバルセロナの選手です。』

・ラフィーニャはミラノに滞在したかった?
『それは明らかです。彼はインテルで上手くやる為に頑張った。酷い怪我から復活して、生き残る為に全ての試合でベストを尽くした。彼の希望がインテルに残ることだったのは間違いない。彼はインテルで幸せだった。しかし移籍は実現しなかった。今の焦点はバルセロナで働き、トレーニングすることだ。』

・インテルに再びオファーするチャンスは?
『この質問はインテルに尋ねるべきだ。私が答えることは出来ない。』

・イタリア以外にも選択肢がある?
『はい。私たちには沢山の選択肢がある。現状はバルセロナの選手ですが、興味を持っているクラブは複数いる。バルセロナにオファーが届いているかは分からない。 だから今は休暇中だ。ワールドカップが終わるまで待って、それから仕事に戻る準備が出来ている。』

・ナインゴラン獲得をどう思った?ラフィーニャと共存は可能?
『それはアウジリオにするべき価値ある質問だね。』

・ラフィーニャの1番の選択肢はインテルのまま?
『インテルはOPを行使することが出来なかった。私たちはもう待つことが出来ない。この瞬間も時間は流れており、他のチームから多くの関心が寄せられている。もうインテルを最優先事項と考えることは出来ない。私はラファの未来を考えなければいけない。繰り返しになるが彼の望みはインテルに残ることだった。そね願いが叶うことは無かったが、これがサッカーだ。物事はすぐに変わる可能性がある。』

・短い期間でしたが、ファンは彼を愛しています
『インテルでのラファのパフォーマンスは非常に優れていた。彼はチームに全てを捧げた。だからファンが息子を愛するのは驚きではない。しかしサッカーは時に希望通りには進まない時がある。だからこそ先を見据えておく必要がある。』


◯ヴルサリコ
[Premium Sport]
新たにマンUとローマが関心へ。ヴルサリコはカンセロに代わる強力な候補者として過去数週間インテルとリンクしていたが、代理人であるリソは上記2クラブと連絡を開始。特にローマはフロレンツィに代わる戦力として高く評価している。


◯エデル
[Corriere dello Sport]
サッスオーロ 、サンプドリア、バレンシアなど複数のクラブとリンクしているが、新たにセリエA昇格が決まったフロジオーネが関心へ。FFPはクリアしたが、エデル市場に残っている。


◯インテル
[Corriere dello Sport]
7月に入り、インテルはデフライ、アサモア、ラウタロ発表をすぐに行うでしょう。既に番号は決まっており、デフライが6、アサモアが18、ラウタロが10。先日加入したポリターノは16となる。


ジョジョ
No.9087
いやぁ、スペイン負けましたね。
クラブチームでは各チームの監督の色が強く出る一方で、ナショナルチームにおいては全く異なりますよね。
クラブチーム程、連携がない分監督の色は出にくいですが、毎大会戦術には流行があるような気がします。

南アフリカ大会でスペインがポゼッションサッカーで一世を風靡して、そこから数年はポゼッションサッカーが流行し、日本含め色んな国が真似しました。
しかし、2013年のコンフェデ辺りからスペインのティキタカが崩れ始め、ブラジルワールドカップではポゼッションサッカーを志向とする国が悉くハイプレスショートカウンターを志向とする国に苦戦を強いられ、名手であるスペインも惨敗でした。そんな中、ドイツがスペインとは少し違いながらも、各所に穴のないポゼッションサッカーを作り上げて優勝。
コンフェデも勝って、絶対王者の貫禄がありましたが、蓋を開けてみればガチガチに固めて来る相手を前に、ダラダラとパスを回してはクロスを入れるだけの展開に、そしてカウンターや自分たちのミスで失点。
ドイツもそうですが、ポルトガルも、スペインも同じようにして負けました。
一斉を風靡したポゼッションサッカーも既に対策された時代遅れのサッカーになりつつあるのかもしれません。

今大会は、縦に速いチームが非常に強いですね。フランスなんかはまさにそれだと思います。中盤で潰して、手数をかけ過ぎないでシンプルに縦に運ぶ。

W杯は、守備的重視な展開になりやすく、つまらない試合が多い大会なんかもありますが、4年に一度のこの大会は戦術の博覧会みたいで楽しいですね。
4年も経つと前の大会に流行った戦術が既にオワコンになっていたり、画期的な戦術が出てきたり、その戦術に対抗する戦術が出てきたりと、クラブチームを見るのとはまた違った楽しみ方もありますね。
私自身ずっと昔からW杯を全部見てるわけではないですが、ここ2、3大会くらいのなかでは各大会での戦術の流行り廃りが分かりやすいように感じてます。


長文失礼しました。

烏賊
No.9086
男性
フーテンさん

そうですね。
コンドとヨヨは別になります。
私もざっくりですが買取義務も含めて計算してみました。

ムリージョ1300万
サントン950万
バネガ900万
メデル300万
長友300万
アンサルディ200万
ビアビアニー150万
パラシオ、アンドレオッリ、メロ、カリーソは契約満了でゼロ

計4100万
これが登録できる上限額になりそうです…
これGL敗退じゃん笑
ナインゴラン3800万で消えそうですね。
まぁあくまで登録制限を受けた場合なので。
登録の人数制限だけで済んでくれれば良いんですが。

フーテン
No.9085
烏賊さんの欲しい記事では無いのを貼ってしまいすいません。16―17のEL登録で今インテルにいない選手です。
レンタルとかフリーが多く、若手は漏れてるかも。
カリッソ、アンドレオッリ、アンサルディ、サントン、ムリージョ、長友、、メロ、メデル、バネガ、パラシオ、ビアビアニーがEL登録されてた今はいない選手です。
約2250万ユーロぐらいです。+αはさほどないと思います。
ELメンバーに入れることが出来なかった選手は
コンドグビア(2500)、ヨヴェティッチ(1100)です。足すと6300万ユーロです。←こっちではなく2250万ユーロの方ですかね?ごめんなさい間違ってたら。

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