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せい
No.9096

◯インテル
[Tutto]
今夏のメルカートで移籍の可能性があるのは、カンドレーバ、カラモウ、ベシーノ、バレロの4名のみ。しかし基本的には残留路線。高額なオファーか同ポジションの選手を獲得した場合のみ放出が考慮される。


◯4500
[Tutto]
インテルの目標ふ2シーズン前の投資をなるべく回収すること。3000万ユーロのオファーがあれば放出の準備をするだろう。マリオがインテルに戻りたくないのは皆が知っている事実であり、インテルは移籍させるかデンベレの交渉に含めたい。


◯フロレンツィ
[Corriere della Sera]
フロレンツィの契約更新は今週中に決断へ。インテルは準備が出来ており、この状況を慎重に見守っている。ローマのオファーへ300万ユーロで止まったままだが、選手は400万ユーロ要求を変えていない。

[Sport Italia]
インテルはフロレンツィの状況に注意を払っているが、優先順位はあくまでヴルサリコが先頭にいる。


◯デンベレ
[Sport Italia]
中国市場が閉まるまで残り11日。インテルの中盤のターゲットはデンベレのままであり、彼は現在中国からのニュースを待っている。7/13までに中国からのオファーを受け入れなかければ、インテルはデンベレに向けて本格的に動き出す。


◯マルコム
[Sport Italia]
マルコムがトレーニングキャンプに戻ったのはインテル移籍を確信したからである。交渉はすぐに完了する可能性がある。インテルのオファーは800〜1000+3000〜3200万ユーロの買取OP付きレンタル。

[Gazzetta]
マルコムはインテルのターゲットのまま。現在も交渉は続けられており、仮にマルコム獲得に成功した場合はカンドレーバかカラモウの放出を意味する。


◯ラフィーニャ
[Sport Italia]
ラフィーニャの代理人である父親のインタビューはインテルへのシグナルとなる。ラフィーニャのドアは開いたままであり、メルカートの終わり頃にはインテルに戻っている可能性がある。


せい
No.9095

◯デフライ&アサモア
[official]
インテル公式がデフライとアサモアの加入を発表!


◯デンベレ
[Daily Express]
トッテナムは残り契約年数1年にもかかわらずデンベレに3000万ユーロを要求。これに対してインテルのオファーへ1200万ユーロ+選手1名。合意はほど遠い状況。


◯マルコム
[Sky-DiMarzio]
インテルは1000+3000万ユーロの買取OP付きレンタルでオファー。しかしボルドーはこの形式に同意していない。ボルドーは買取義務を要求しており、両クラブは対話ん継続へ。

[Corriere dello Sport]
インテルはボルドーとの合意を見つける為に1500+2500万ドルの買取OP付きレンタルでのオファーを試みる。

[Goal Brazil]
インテルはマルコムを諦めておらず、新たなオファーを提示へ。最新のオファーは総額4100万ユーロの買取OP付きのレンタル。ボルドーは交渉の詳細について議論したい。

[FCInterNews]
代理人のパストレッロはマルコムのインテル移籍を成功させる為にフランスに向かった。足りないのはクラブ間合意だけだが、いくつかの詳細が欠けているだけであり、両クラブに楽観主義がある。インテルの望みは700〜800+3000万ユーロの買取OP付きレンタル。非常に高額なレンタル料が特徴。


◯ニコラス・ゴンザレス
[TMW]
・ネラッズーリへ移籍?
『まだ具体的なものはありませんが、私は急いでいません。ですがイタリアでプレーしたいのは事実です。それは素晴らしい経験になるでしょう。私の子供の頃からの夢は、欧州のトップリーグでプレーすることです。だからインテルは私にとって夢のクラブです。そのような権威あるクラブが私に興味を持ってくれるなんて想像も出来ませんでした。イタリアで最も重要なクラブであるネラッズーリのシャツを着てプレーしている自分自身を想像すると震えが止まらないです。』

・カリアリについて(移籍後のレンタル先)
『美しいチームです。まずは様子を見ましょう。どこでプレーするかは分かりませんが、私は非常に落ち着いています。私はまだ若いので穏やかに成長していく必要があります。』

・アルゼンチンの多くの人がディマリアと比較しています
『私はディマリアに似ていると多くの人が言っています。これは本当のことです。実際に私も彼のプレーに影響を受けてきました。何年もLWGのポジションでプレーしていましたが、最近は監督の助言もあり9番のポジションでプレーしています。』

・9番のポジションで何が出来る?
『この新しいポジションでは自分の強みを活かせます。特に動くことによってスペースを攻めることが得意です。いずれにせよポジションは気にしていません。チームに貢献出来れば私は幸せです。』


せい
No.9094

日本戦観戦された方はお疲れ様です。


◯ラフィーニャ
[FCInterNews]
Twitterでは大勢のインテリスタがラフィーニャとの再会を望み、今度は#brigbackRafinhaのハッシュタグが大流行している。

[Tutto]
バルセロナが先月に起こったことを悪い意味で評価していれば、インテルの買取OPレンタルを受け入れるのは難しいだろう。可能性があるとすればベシーノ売却による復帰のみ。


◯ポルトガルの10番 4500万ユーロの男
[Gazzetta]
彼の未来はまだイングランドにある。6ヶ月間過ごしたウェストハムは買取OPを行使しなかったが、新たにエバートンとボーンマスが彼の情報を請求。ポルトガルもワールドカップから去った為、交渉は加速するだろう。


◯サルセド
[ll Secolo XIX]
ジェノアのサルセドはインテルのプリマヴェーラに行くことに不満。16歳の彼はトップチームでのプレーを望んでいる。ジェノアはサルセドが休暇を終えコロンビアから戻るを待って話し合う。


◯インテル
[FCInterNews]
以前に報告されたようにインテルのトレーニングキャンプは7/9の月曜日から開始。尚このトレーニングキャンプは完全非公開。またニースやチェルシーとのインターナショナルカップの前にルガーノとシオンの2クラブとの練習試合が計画されている。

[Gr Parlamento]
アントネッロCEO
『我々はチームのキャプテンであるマウロ・イカルディとの契約更新を行う。今後数週間でお互いが満足出来る契約が結べることを願っている。今日までにイカルディへのビックオファーは何もない。』

[FCInter1908]
アントネッロCEO
・FFP キャピタルゲインは達成?
『FFPに関しても全てのプロジェクトと同様に計画があり時間がかかります。先週末までにUEFA FFPの要件を満たす必要があり我々は非常に激しく動いた。UEFAから認可されるまではその数値を公表することは出来ないが、作業は上手くいっている。メルカートも進んだ段階にあり、我々は現在、どのようにしてこの市場を締めくくるか検討している。』

・来シーズンに向けて
『我々が非常に強力なチームと必要に高い熱意を持っているとファンの皆さんにも示せたと思う。しかし我々は地に足を強く植えつけなければいけない。8月にシーズンが始まるが、リーグとCLの両方で素晴らしい結果を残すことを期待している。昨シーズンはCLに戻ることが目標だったら、今シーズンはそれに加え上位3チーム、特にユベントスとナポリとの差を縮めることだ。』

・スクデットは?
『目標は他のクラブとの差を減らすことだ。昨シーズンの結果を改善する為に全てをやる。』



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