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ブッチャー
No.9566
ビダル買取OPで決まりますか。よかった。また一人強面加入でインテルらしさが増しますね。
マリオを売却できたとして誰にその資金を使うのか楽しみです。

ラフィーニャに動きますかラツィオ、ラツィオはその前にミリンコビッチ売却ですがプレミア勢は動かなそうだし、ユベントスはまず売却が先でポグバを欲しがってる
レアルとバルサは中盤足りてる。どこが1億ユーロもだして獲得しに行くのかな?

ラフィーニャはまだインテルでプレーしたい気持ちを表明してるので、ファンの気持ちを汲んでマリオ資金をラフィーニャにつぎ込んでほしい願望がメッチャあります。

せい
No.9565

◯ビダル
[Mediaset]
インテルは選手とクラブの双方と合意。ビダルとは450万ユーロの3年契約。バイエルンとは合計2000万ユーロの買取OPローン。今後の予定としてはビダルが契約を1年延長して取引は完了となる。

[Tutto]
インテルてたバイエルンは全面的に合意。残すは蘇寧からの許可を待つだけ。しかし最後までマンUには注意が必要。

[Corriere dello Sport]
インテルとバイエルンは買取OPローンで合意。欠けているのはローンの為のビダルの契約延長だけ。詳細は500万ユーロのローンに2200万ユーロの買取OP。合計2700万ユーロのオペレーションとなる。


◯コンドグビア
[France Football]
トッテナムがバレンシアのコンドグビアをリストアップ。ポチェッティーノはBOX to BOXタイプのコンドグビアを大変気に入っておりクラブに獲得を打診。トッテナムはコンドグビアのリリース条項である8000万ドルを支払う用意がある。インテルは再販時の25%を受け取る契約をしている為、この状況を注視している。仮に移籍が成立すれば2000万ユーロを受け取ることになる。


◯ラフィーニャ
[FCInterNews]
先日のローマとのプレシーズンマッチに先立って行われた記者会見にて。

『私の将来?メディアでは様々な噂が流れているけど自分の将来は全て代理人に任せています。私はインテルで偉大な5ヶ月間を過ごしました。私はそこでの冒険を続けたいと思っていますが、今はバルセロナの選手です。私は試合に出たい。この望みがここでなのか他のクラブで叶うのかは分からない。今私がするべきことは可能な限り最高の準備をすることだけです。未来はついては私が強く信頼している代理人に委ねます。』




ビダルですがSport ItaliaやGazzettaに続き続々と合意報道出てきましたね。


去年の自分に
ナインゴラン、ビダル、デフライがインテルにいるって言っても絶対に信じないでしょうね笑。

早く公式発表されて欲しいものです。





せい
No.9564

◯インテル
[Gazzetta]
インテルはUEFA FFPの関係でCLへの登録は22名。現在クラブ育成枠が2名足りない為、実質20名の登録となってしまう。つまりヴルサリコとビダルを登録すれば2名の除外が決定となる。シュクリニアル、ラウタロ 、ナインゴラン、ヴルサリコ、ビダルの登録は可能だが、代わりにダウベルト、ガリアルディーニ、ベシーノの登録が出来ない可能性がある。

[FCInter1908]
Criscitiello(名物記者)
『もしインテルがビダルとナインゴランの両方をCLに登録出来たとしよう。インテルはCLで存在感を示すだけでなく、リーグでもセリエA最強のMFを有することになる。これでスパレッティも笑顔になるだろう。スパレッティは勝ち方を知っている。足りないのは選手だけだ。』

[Radio Kiss Kiss]
Canovi(FIFA公認代理人)
『ビダルがイタリアに戻ってくるかは分からない。これらは年俸にも大きく依存するからだ。これまでのところロナウドを獲得したユベントスが1番の飛躍と言って良いだろう。その後ろに続くのはインテルだ。私はインテルがナポリやローマより1つ上のレベルにいると思っている。』

[RMC]
Fabrizio(ジャーナリスト)
『ヴルサリコとビダルの到着でインテルはアンチユーべの筆頭となるだろう。これら2人の選手はインテルを更に強くする。ヴルサリコは素晴らしい選手だ。ビダルも良い選手だが、彼の場合はこれまでの問題点からまずはサッカーへの姿勢を見守る必要がある。』


◯プスカシュ
[Sport Italia]
当初300万ユーロだった移籍金だが、パルマとヴェローナの競合により500万ユーロに高騰。現在パルマが優勢。


◯ラフィーニャ
[Mundo Deportivo]
ラフィーニャの新天地はインテルではなくラツィオか。ラツィオは既にセビージャからコレア、フィオレンティーナからパデリを獲得しているが、ミリンコビッチサビッチの移籍が濃厚であり、新たなMFとしてラフィーニャをリストアップ。ミリンコビッチサビッチで得る1億ユーロ以上の金を使ってバルセロナにアタックする。


あおくろ
No.9563
ベシーノ売ってバレッラもいいですがラフィーニャはもう完全に眼中にないんですかね
バレッラは獲得後カリアリにレンタルという話もあるようです
それなら今シーズンの戦力としてラフィーニャ連れてきてくれ…と言いたい

フーテン
No.9562
まさかのヴィダル契約延長して買取OP獲得でるかもになるのは予想外なので嬉しいです。
たしかルンメニゲは元インテルだったのでありがとうございます。
これでマリオ売却の資金を他に回せますよね?
ラフィーニャ行ってほしいな。
ベシーノも売却ならバレッラ、ラフィーニャ、あとWGもしくは3バックようにCBとか色んな可能性がでてきましたね。
ヴィダルが買取OPで獲得できる事を願ってます。
ナインゴランとヴィダルの中盤は恐いし、脅威です。

kentaro
No.9561
サンドロトナーリは試合動画ハイライト見ましたが、たしかにピルロっぽい。
でも、今のインテルはそういうタイプの選手はまらないような気もするので、取るとしたらプランBの育成枠なのかも。

ペリシッチは単純にキャリアとして行かない方がいいと思う。
モウリーニョのインテルは本当に素晴らしかったけど、いまは塩漬け戦術ばかりでサッカーの魅力が全くない。
それで絶対的な強さがあるかというとそうでもないし。

選手としてキャリアを伸ばしたいなら、インテルで成長した方がいいと思うし、もちろんさらにチームの核になってほしいです。

スパレッティも監督として成長してもらえることを楽しみにしています。

ゴールの詩人
No.9560
男性
ベシーノは獲った時が2400万でチェルシーへの要求は3500万か。
悪くはないがプレミアだし移籍金高騰してるしもうちょい引き出せないかなぁ。。

せい
No.9559

◯ビダル
[La Stanpa]
ビダルはインテルへの移籍を強く望んでおり3年間過ごしたバイエルンを離れる準備は出来ている。インテルはFFPの問題に対処しなければいけないが、ビダルを完全に手中に収めている。

[Biasin Twitter]
Biasin(ジャーナリスト)
『ビダル:青と黒の姿を見るチャンスは高まった。』

[Sport Italia]-1
既にビダルのYESはインテルの手元にある。そしてここにきてバイエルンの態度は軟化。買取OPローンでの放出を完全にオープン。ビダルは2019年で契約が終了する為、2020年までの延長を認める方向。これは2015年にアトレティコからミランダを獲得したのと同じ方法。交渉は現在も継続している。

[Sport Italia]-2
インテルとバイエルンはビダルの最後の詳細を確定。ビダルの契約ん2020年まで延長して買取OPローンでのインテル移籍となる。インテルとバイエルンの優れた関係のお陰で取引はまとまった。交渉のMVPはバイエルンCEOのルンメニゲで間違いないだろう。

[FCInterNews]
ビダルはインテル移籍を決断。バイエルンにある自宅も売却して家族と一緒にイタリアに戻る。正式なサインは今週半ばに行われる。マンUやアトレティコとの競争を制したインテルだが、バイエルンとの交渉はまだ残っている。今後はビダルの契約を1年延長して買取OPローンとなるだろう。インテルは完全移籍の場合でも蘇寧に投資の意思があるのか理解しようとしている。ビダルは既に自分をインテルの選手だと感じており、クラブ間の交渉も大部分が完了している。両クラブとも今週中に正式発表したいと考えている。

[Gazzetta]
ビダルのインテル移籍まであと一歩。インテルとバイエルンは買取OPでの移籍で合意。現在ローン料とOP料について議論されているが、おそらく合計1800〜2000万ユーロでの取引になる。その間にバイエルンとビダルは2020年までの契約延長を進める。インテルとビダルは年俸450万ユーロの3年契約で合意。バイエルンでの年俸よりも遥かに低いが、個人合意については数週間前のフランクフルトでの会談で既に合意していた。ビダルはインテル移籍だけを望んでおり、インテル移籍が破断になった場合はバイエルンに残る予定。来年フリーでの放出を避けたいバイエルンはインテルの買取OPローンを受け入れる形となった。つまり両クラブにとってWinWinの取引となる。


せい
No.9558

◯インテル
[official]
インテルはイタリア証券に上場している大手電子商取引会社のePRICEとパートナーシップを締結。契約は3年間。ePRICEがサッカーチームと提携を結ぶのはインテルが初めてであり、マーケティング分野やイタリア市場でのインテルブランドの販売などを協力していく。

[official]
ミランダ、ベシーノ、マリオがチームに合流。ランニングなどの個別メニューを消化。


◯ヴルサリコ
[Sky-DiMarzio]
インテルはローン650万ユーロの買取OP1750万ユーロでアトレティコと完全合意。メディカルチェックは水曜の午前に実施予定。今日の夜にはミラノに到着する。

[Sport Italia]
ヴルサリコのインテル移籍が決定。彼は48h以内にミラノに到着する。


◯マリオ
[Diario de Sevilla]
レアルベティスはチーム強化の為に引き続き動いており、マリオとモントーヤを見失っていない。マリオはインテルに戻ったがスパレッティの計画には入っていない。インテルはマリオ売却を加速する。


◯ベシーノ
[Evening Standard]
あと10日でプレミアの市場は閉まるが、サッリの要求に応える為にチェルシーは加速。サッリのリストにはベシーノも含まれており、土曜のニースでインテルとチェルシーが最初の接触へ。インテルの評価額は3500万ユーロ。

[Sky]
インテルとチェルシーの会談が正式に確認された。サッリはベシーノをロンドンに連れてくるようチェルシーに要求。ウルグアイ人には3500万ユーロの値札が付いている。


◯ミランダ
[Corriere dello Sport]
ミランダは年俸300万ユーロで2022年まで契約延長へ。


◯コバチッチ
[AS]
コバチッチはチームメートや新監督に出場機会の為に移籍したいと言っていた模様。レアルマドリードは移籍を否定しているが、マンU、ローマ、バイエルンが情報を要求。インテルも彼の帰還を真剣に考慮している。


◯バレッラ
[Tutto]
インテルはマリオかベシーノの売却でバレッラに向かう。カリアリは4000万ユーロを要求しているが、インテルはピナモンティを交渉に含めて減額したい。尚インテルは両クラブの有効な関係を利用して買取OPでの獲得を目指している。

[Sport Italia]
バレッラの獲得にはマリオの売却が絶対条件。しかしこれまでにマリオへの有効なオファーはない。



薙『なぎ』
No.9557
男性
ヴルサリコ獲得が現実味を帯びてきましたね
条件は650万年ユーロ{emj_ip_0830}50万ユーロの負担金で1750万ユーロの買い取りOPだそうです
あとインテルはブレシアのサンドロ・トナーリに接触
彼はネクスト・ピルロと言われている逸材です
今年はスクデット狙えるかも

ゴールの詩人
No.9556
男性
ユナイテッドの話が本当だとしたらどれくらい増額してくるか次第ですね。
個人的には1億なら有りだと勝手に思ってます笑。
確かに不可欠な選手なのは間違いありませんが今が最後の売り時でもあるかなと…

RR
No.9555
男性
ペリシッチは絶対売っちゃダメですね。
昨シーズンからも証明していたブロゾ起点のペリの裏抜けはインテルの大きな武器であること、ブルサリコ含め3人のクロアチア代表がw杯で得た自信をインテルに還元してくれるであろうこと、新加入のブルサリコにとって同郷の選手がいることがピッチ内外で手助けになること等今シーズンペリシッチがいる事のメリットはちょっと考えただけでたくさん思いつきます。
ポリターノやカラモウ等有望なウインガーはいますが、ペリシッチの実績や実力は今のインテルには必要かと思います。

フーテン
No.9554
なんかマンUが軍資金を増額してモウリーニョが熱望するペリシッチに動くとか。信憑性の高いGuardianなので心配です。せっかくもう1人クロアチア選手が加入するので、ペリシッチは残留してもらいたい。

フーテン
No.9553
skyが買取OPでアトレティコと合意した報道してますね。良かったこれで右SBは決まりました。
インテルにクロアチア選手が増える。
まあ、膝が心配なのでメディカルチェックを無事パスしてもらうまで安心できないですが。

次はマリオ売却でヴィダルかな。

ジョジョ
No.9552
ナポリも地味ですが、そこそこ金は使ってるんじゃないですかね?

ファビアン・ルイス:3000万ユーロ
シモーネ・ベルディ:2500万ユーロ
アレックス・メレット:2200万ユーロ
3人にこれくらい使ってるみたいですし、何だかんだユネスもフリーで加入してます。

これ以上の補強は無さそうな気がしますが、ナポリは下地がありますし、アンチェロッティの手腕次第で良くも悪くもなりそうな気がします。心臓だったジョルジーニョの穴をルイスが埋められるか?ってとこでしょうか?

ユーベは、昨シーズンのメンバーに足りなかったところを的確に補強してる感じがしますね。
ここ一番での得点力不足解消に世界最高のストライカーロナウド、アウベスの抜けた穴が埋り切っていなかった右サイドバックにインテルで実力を見せつけたカンセロ、ベテランの多い中盤に若くリバプールで活躍していたカン、ブッフォンの抜けたキーパーにはシュチェスニーと競わせる形でペリンと、正直レベルの違う補強されてると思います。

ローマは、若手を多く獲得している分、どうなるかですね。モンチの手腕があるとはいえ、フィットしなかった場合は苦しくなるでしょう。しかし、ハマれば怖いチームですね。

インテルは、昨シーズン足りなかった中盤のファイターをライバルローマからナインゴランを獲得することで補強。ミランダ、シュクリニアルに匹敵するセンターバックデフライを獲得し、センターバックはセリエANo. 1の陣容に。昨シーズンの穴だった左サイドバックもフリーで実力者のアサモアを。
若手枠では、アルゼンチンNo. 1の若手有望選手ラウタロを獲得し、イカルディの相棒に。
現メンバーでいくと、ナインゴランの加入で中盤の攻撃力が増し、新加入のラウタロと同じく若手のカラモウの躍進が期待できそうで、アサモアも悪くない。
ハマれば強そうだが、昨シーズンの柱だったラフィーニャとカンセロを失った穴は依然として大きいように思える。
右サイドバックについては、ヴルサリコが獲得できれば、かなり良くなりそう。
中盤はテクニカルな選手がいない分、ビダルとナインゴランを組ませて攻守に走りまくらせれば、意外とハマるかもしれない気がします。
ヴルサリコとビダル獲得は確実に行ってもらいたいですが、できればプラスで1人くらいドリブラーが欲しい気もしますね。


何はともあれメンバーだけ見れば、ユーベは昨シーズン以上に頭が1つも2つも抜けている印象です。
逆に、ナポリ、ローマ、インテルはメンバーだけ見れば五分五分な感じがします。
インテルとしては、2位としてユーベ二最後まで付いていく形を目指したいですね。
スクデットはもちろん目指しますが、最後まで優勝争いに絡んで、2位か3位でフィニッシュ、これが理想ですかね?


長々とすみませんでしたm(_ _)m

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