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せい
No.9647

◯モドリッチ
[Corriere della Sera]
インテルはモドリッチの獲得に自信を持っている。ペレスの7億5000万ユーロの発言は代理人や仲介者に向けた怒りのメッセージ。モドリッチは来週の8/8にペレス会長と会合へ。その間にインテルはモドリッチと合意する。モドリッチの妻もインテル移籍に魅了させており、4年契約のオペレーションでインテルは1億5000〜6000万ユーロを費やすことになる。レアルマドリードへのオファーは2500万+1500万の買取OPローンとなる。蘇寧もこのオペレーションを了承しており、スティーブンは是が非でもモドリッチをミラノに連れて来させたい。


◯Mr.X
[Mediaset]
マチィッチ側から4000万ユーロでインテルにオファーもマチィッチの特性はクラブ幹部を説得するに至らなかった。他にセルタビーゴのロボツカとゼニトのパレデスがいる。そしてマリオ売却により具体的なアイデアになるかもしれないラフィーニャを忘れてはいけない。

[FCInter1908]
噂されているリストには1月から既にリンクしている選手がいる。それはセルタビーゴのロボツカ。セルタビーゴは1月にロボツカと契約更新しており、5000万ユーロのリリース条項も設定している。このリリース条項は今夏も有効とされており、セルタビーゴはインテルの買取OPローンを議論するつもりはない。


◯マリオ
[Sky]
サンプドリアのジャンパオロ監督は中盤強化の為にストゥラーロとマリオをリストアップ。インテルはマリオを3000万ユーロほどで売却したいと考えているが、決定的なオファーが無かった場合はサンプドリアもレースに参戦へ。しかしマリオはイタリアに残りたくなく実現の可能性は低い。


◯ラフィーニャ
[Il Pais]
バルセロナが1月の時点でラフィーニャを守ることは不可能だった。しかしラフィーニャはイタリアで男の子から青年に変わった。今の彼はより完全な選手であり、大きな決意と自信を持っている。インテルはCLを得たにもかかわらずラフィーニャを買い取らなかった。将来?今では多くのクラブが関心を示している。


kentaro
No.9646
ガビゴルのレンタル武者修行ありだと思います。
本人がどうしたいかによるけど、絶対才能あるから受け入れてほしいですね。
俺も諦めてないです(笑)

フーテン
No.9645
ガビゴルはセリエAの下位チームあたりに武者修行して成長してもらうとかないですかね?

mundoにヴィダルを逃したので、ラフィーニャのインテル復帰は除外されてない。
いいプレーをしてるのでバルサに残る可能性もあるけど、ラフィーニャは今でもインテルに戻りたがってるって報道してますね。
たしかmundoがインテルはもう無い報道してたはずなので何だか信じがたいですが、ヴルサリコみたく選手を尊重して移籍できないかな。
バルサの選手獲得は過去にも色々あったので、ここで選手を尊重する放出をして印象良くするとかしないかな。

買取OPじゃなく、2年のレンタルで買取義務とか無理ですかね?

バンドリーマー
No.9644
男性 26歳 はじめまして
ヴィダル残念ですね。
まぁバイエルンからしたらどう考えてもバルセロナの方が良いお客様ですもんねー。ある程度の言い値で即買ってくれてるわけですし。個人的にはモドリッチもどうかな?って感じです。間違いなくスペシャルな選手ですけど。クラブでもCL決勝まで戦ってW杯も決勝まで戦ってますからね。年齢考えてもコンディションどうなんかな?って思います。まぁインテルに来てくれたらやばいくらい嬉しいですけど笑
コバチかラフィーニャ希望でさ!

ジョジョ
No.9643
モドリッチに関しては、可能性は限りなく薄いですが、まだNOと決まったわけではないので、期待し過ぎないようにしながら、アウリジオを応援しましょう。

どう動くにしても、マリオ、ベシーノ、必要ならバレロやピナモンティも売って、資金作ってもらいたいですね!

話は変わりますが
存在を忘れがちですが、冬にはガビゴル帰って来ますし、彼の状態如何によっては戦力となるかもしれませんし、そうでないなら換金もできます。
というか、俺はまだガビゴルを諦めてないぞー!デカくなって帰って来いよ!絶対だぞ!!


…………実は現在15〜16節の段階でサントスは17位という。

interista
No.9642
男性 18歳





みんなが見たいのは世界最強の潰し屋の中盤だろ…。ビダルとナインゴランのコンビだろ。インテルのフロントは最後までがんばれ。

ジョジョ
No.9641
私は、ビダルに関してはもう吹っ切れました。
経緯は分かりませんが、インテルも残念がってる気配ないですし、そこまで影響悪いわけではないのかな?と思います。

ナインゴラン&ビダルの強面!入墨!トサカ!極悪コンビは正直かなり見たかったですが、中盤の面子的に欲しいのはどちらかというと、パスとドリブルのある選手ですから、そちらに専念するなら仕方ない気がしてます。

ラフィーニャへ再アタックを仕掛けるという記事もありましたし、もしかしたらモドリッチへの興味だけでなく、実はバルサがビダルを獲得すればラフィーニャが溢れることを見越して、敢えて取引を中断したのかな?なんて勝手に勘ぐったりしてます笑

interista
No.9640
男性 18歳 ビダル...
いやまじでバルサ嫌いよ…
マルコムに続きビダルを横取り…
挙げ句の果てにはインテルはモドリッチも取れそうにないし。なんなんもー。
ふざけんな。

ゴールの詩人
No.9639
男性
昨夜は結構ショックを受けましたが今日はもういいやって気分になりました笑
確かに冷静に考えるとバイエルンが安易々と出そうとしてるのをみるとあんまり膝がよろしくないのかな、と。
ま、切り替えるしかないですね。

インテライミ
No.9638
男性 20歳
バルサビダル獲得報道出ましたね…

ブッチャー
No.9637
ピサロみたいな選手がほしいならモドリッチ、コバチッチ、ギュンドアンの名前が浮上するはず。
ただ、買取OPとなるとインテル移籍を強く望む、戦力外、残り1年契約などの状況にある選手なので限られてきますね。

今のチームには必要なタイプなので獲得できれば嬉しいです。

フーテン
No.9636
ここに来てMr.Xが何人もでてきましたね。
Gazzettaにスパレッティはヴィダルのタイプではなく、ローマにいたピサーロみたいなタイプが必要ってありました。
理想はモドリッチですが難しそうなので、コバチッチの可能性もありそう。みたいな感じでした。
どちらにしろクロアチア人なので、クロアチアホットラインを生かせればと思いますがこっちも難しそう。

Mr.X候補はパサーのような気がする。

せい
No.9635

◯モドリッチ
[Corriere dello Sport]
モドリッチは現在コスタスメラルダのホテルに滞在している。

『インテルに来るのは本当?イタリアでプレーする?』

このファンからの質問にはノーコメントのまま笑顔で応えた。

[AS]
今朝の新聞ではスペイン紙のほとんどの表紙がモドリッチだった。そしてインテルからの関心はおそらく本物だろう。しかしこの取引は成立しない。それには3つの理由がある。

1.レアルマドリードは同じ年に2人のキープレーヤーを失いたくない。今年33歳になるが非常に素晴らしい成績を残しており、レアルは契約更新の準備を進めている。

2.インテルはFFPの規制を受けており、唯一使える方法は買取OPローン。レアルマドリードがこれを受け入れるとは思えない。

3.ペレス会長はメルカートの後半にキープレーヤーを失うことに反対している。


◯Mr.X
[Corriere dello Sport]
新たなMr.Xはプレミアリーグにいる。候補に上がったのはマンUのマティッチだが、彼にはモドリッチのような技術はなく取り止め。

[Tutto]
モドリッチは難しい。必然的に他のターゲットに向かうだろう。その1つはマンCのギュンドンアン。彼は4000万ユーロの価値を持っているが2020年に失効する契約の更新はされておらず、選手にも更新の意思はない。その為マンCは重要なオファーを待っている。



せい
No.9634

◯マリオ
[Gazzetta]
引き続き売却リストのトップはマリオ。状況は変わらずプレミアの4チームとレアルベティスが関心を示したまま。マリオはチームに合流して1週間が経過。現在は全体練習に参加している。


◯インテル
[Gazzetta]-1
昨日アッピアーノでは2回のトレーニングセッションがあったが、ナインゴランとバレロは怪我が完全に回復しておらず別メニュー。土曜のリヨン戦も欠場へ。

[Gazzetta]-2
ビアビアニ、ディマルコ、バストーニの3名がパルマに向け旅立った。ディマルコとバストーニはレンタルになる。


◯モドリッチ
[Gazzetta]
インテルはビダルの獲得を断念することに決めたが、不可能だと思われたモドリッチのミッションは依然としてインテルの足下にある。現在モドリッチはコスタスメラルダで最も豪華なホテルに妻と滞在しており、休暇が終わればマドリードに戻る。

8/15、エストニアのタリンで開催されるアトレティコとの欧州スーパーカップがあるが、モドリッチにはさらに重要なイベントがある。それはペレス会長との会合である。モドリッチは代理人を通してインテル移籍の可能性を考慮しており将来を理解する為にもペレス会長との会合を必要としている。モドリッチのアイデアは週末の会合で自らの意思を説明しインテルに向かうことである。

しかしその会合の前にペレス会長は

『マドリードを離れる唯一の方法は7億5000万ユーロを支払うことだ。』

とMarcaに語り、インテルからの熱意を減らそうしている。このようにペレス会長が築いた高い壁は明らかに克服することが不可能に思われる。しかし彼の言葉は数週間前にロナウドを失ったファンを落ち着かせる為のものです。

そして今スペインでは噂が分かれはじめている。別れを確信した人。妻が別のチームでシーズン開始を望んでるという人。年俸アップの為の戦略だという人。さまざまな噂が飛び交い混乱に包まれている。

こういったケースの時に代理人の本当の強さが試される。昨日ミラノでは代理人であるレミッチ、リソ、ミヤトビッチの3名が確認された。

そう。モドリッチをインテルに連れてくるアイデアは、この小さなグループの非常に重要な3名から生まれたのだ。しかしインテルは待たなければいけない。どうやってもインテルが利用出来るオファーは買取OPローンであり、メンデスがロナウドの為にやったことと同じように彼らもマドリードに向かい了承を貰わなければいけない。そこから全てが始まる。

肝心な年俸については、モドリッチがレアルから自身を解放出来た時に新たな章が始まる。アウジリオもガルディーニにも怖がらずに話し合えるだろう。インテルのアイデアは2020年までは1000万ユーロを支払い、その後は年数に応じて引き下げること。モドリッチもこのオファーを評価している。

もしペレスにブロックされたら?
その時はスパレッティの欲望を満たす新たなXを探すだろう。



ジョジョ
No.9633
結局、中盤の最後の1人はラフィーニャかコバチッチになりそうな気がします。

バルサは、ビダルかラビオを獲得するのは確実でしょうから、ラフィーニャが余剰戦力になる可能性は高いと思います。
コバチッチにしても、本人が退団を希望してますし、セリエA移籍に前向きといったような記事もありましたから、インテルのチャンスは大きいと思います。

何だかんだ言って、ビダルは膝の問題でバルサのメディカル通らないような気もしたりします。
ビダル放棄の記事にもあるように、ナインゴランとは違うタイプの中盤を欲してるみたいなので、テクニカルな選手を最後に獲得するんじゃないですかね?

マリオとベシーノが売れれば、完全移籍も狙えますし、何だかんだ一番良い落とし所な気がします。

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