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ROM専ですがいつも楽しく見させていただいてます。
ルカク売却の流れは、
ハキミ売却で財政課題クリア
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シモーネとルカクが新シーズンに向けて面談
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ルカク残留宣言
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チェルシーがルカクに接触
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張、マロッタ、シモーネが残留説得
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ルカク、チェルシー移籍以外考えず
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マロッタが最大限移籍金を引き出し売却
こんな流れだったはずです。
なのでクルヴァを筆頭に裏切られたと思うファンや(嵐の中逃げ出した云々)、我儘で出て行き我儘で帰ってきたと揶揄する声があるのかなと思います。
個人的にも、心のクラブとまで言い切ったチェルシーで半年で不貞腐れ、不必要なインタビューで多方面に迷惑をかけ、結局不義理の限を尽くすやり方で帰ってくる様な選手がインテルに在籍するのは不愉快ですね。なんとなくインテルを都合の良い元恋人のように扱ってる感もありますし。勿論試合に出れば応援しますし、得点を決めれば喜びますが、来年には大人しく帰ってほしいです。
ルカクファンの方には不愉快極まりない書き込みになってしまい、申し訳ありません。
連投すいません。
少しだけネット記事読み直したら、クルヴァはまだルカクを裏切り者と切り捨ててるかもですね。
また、クルヴァの歴史見るとモラッティがインテルを家族と言い続けてきたのに対して、クルヴァの過激な振る舞い(昔の発煙筒事件や諸々)は見てて相容れないものもあるかな。
なのでインテルには影響なしでしょうか。印象で語ってすいません。
イタリアのインテル戦テレビ解説(画像無し)で有名なインテリスタのフィリッポ トラモンターナさんのFacebookFilippo Tramontana fan clubやintelistiをフォローしてるんですが、昨年のルカク退団やその後のクルヴァ、ティフォージの反応の投稿時々チェックしてました。
クルヴァはルカクが"インテルに残る"と発言したあと移籍したことを問題視してるようです。
残ると宣言しなければ…そこまでは。。
その後チェルシー移籍後ルカクがインテリスティに向けて謝罪した。後のティフォージの反応は二つに分かれた印象で、メルカート期間に入ってから"だんだん復帰を望む声が優勢になってきた印象です。
ウルトラスはイタリアの文化でもあるけどインテルへの愛情や執着が強く、少なからず選手やインテルに影響力のあるのかなと感じてます。イカルディ問題の時も発言してましたね。
今回のはルカクへの厳しい愛情ともとれるのではと。
結果出すまで行動見届けるまでは認めないぞ みたいな。
Chivistaさんの仰る通り、シモーネの戦術にはまるか・・
今シーズンはサンチェスが結構いい働きしてたから、ディバラの方があってそうだけどな。
ディバラは、給与面で開きがあるのと現存のFW陣から誰か放出しないと進まないみたいです。
シュクリニアルの件も停滞しているみたいですね。
7月のキャンプまでにどこまでチーム作りが進むか。
男性 26歳
ウルトラスが今夏のルカク復帰に対してコメント出してましたけど現地サポ等は昨夏のチェルシー移籍を「裏切られた」って思ってるんでしょうか…?
個人的にはインテル 財政難の煽りを受けた被害者とまでは言わなくてもそんな側面が大きいと思っていたのですが…。
いずれにせよシモーネが彼を上手く使いこなせる様祈るばかりです。
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