>>4841577
名門・流通経済大サッカー部が記者会見。
明らかになった事実は、想像以上に深刻でした。
【最新状況】
@無期限活動停止
部員5名が大麻リキッド使用を認める。
合宿も練習も全てストップ。
A中野雄二監督の職務停止
チームを率いた象徴までもが、管理責任で表舞台を去る。
B警察による家宅捜索
寮内という「閉鎖空間」にどこまで汚染が広がっているのか、捜査は継続中。
【残酷な現実】
・4月開幕のリーグ戦、絶望
プロ入りを懸けた「ラストイヤー」に挑む4年生たちのチャンスが、減少してしまう。
・新入生の「消えた未来」
J下部や全国の強豪から夢を抱いて門を叩く新入生たちが、入学直後に練習すらできない理不尽。
・就活でのレッテル
プロを目指さない学生にとっても「流経大サッカー部」は誇りだったが今、面接で「薬物の…」と色眼鏡で見られる恐怖に変わっている。
しかし、一部の部員の軽率な行動の代償を、なぜ何もしていない選手まで払わなければならないのか。
捜査が終了次第、活動再開を切に願います。