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No.11077
シティファンさんはJをよく見てるなぁ。すごいわ

話はかわるけど1ステージだと優勝チームに誰もが納得するしかないけど、2ステージ制だと、年間1位が優勝しないと優勝チームに疑問符がつく場合があるよね

年間1位→1発勝負で負けたけど関係ない。長いリーグで安定して結果残した俺らが一番強い

cs優勝チーム→年間勝ち点3位だけど最終的に俺らが優勝。俺らが一番強い

1st or2nd1位、年間2位→csチャンピオンと年間1位は1stも2ndも制してない。俺らのほうが強い

1番荒れそうなのは1stギリギリ制覇。cs制覇。でも年間では降格あるいは下位って場合かな。

No.11076
0742さんに同意。

Jリーグを盛り上げる為の考え方がズレているとしか言い様がない。

「正義」や「公平」は何よりも大切。

日程にしてもそう。
ACLの影響はわかるが昨日現在で消化が2試合もあるなんて…
日程の組み方にももっとやりようがあるでしょう。


No.11075
前半しか見てないのか?

No.11074
鹿島完全に支配し続けたのに。負けたのか、決定力かな、
鹿島は1st絶望かなこれから年間3位いないと2nd狙いか

a*m@hm*
No.11073
男性 2ステージ制なんて
本来、日本には必要無い

国土が広い訳でもないし

野球ですらCSに疑問が出てる
ただ、2リーグ制で日本シリーズの出場権という建て前はあるし2試合で決まる訳でもない

今のは…
年間勝ち点1位が2試合で優勝を奪われる

お笑い番組内のクイズ番組の「さあ、第5問、最終問題です。今までは1問10点でしたが…最終問題はボーナス問題になりますので…正解すると100点が与えられます!」みたいなもん

ボーナスシリーズとか名前変えな



No.11072
6:48
残留だけじゃなく年間勝点も大事だから1列足されるんじゃない?

No.11071
レッズ独走なのに、更に1試合未消化なんかよ!!!

寺銭
No.11070
サッカーの観点だけじゃないよ
totoの公正な運営を目的としたカメラと検査員がレフリーと選手、ルール上問題が無かったか等を厳正に審査すべき。


あくまでもtotoの公正管理の為ですよ、totoの?
因みに、これがレフリーの向上にも繋がるなんて思いもつかなかった。

No.11069
男性 2nd
順位表って、どう表記されるの?
2ndだけだと、残留争いしているチームが分かりにくいんだけど。

No.11068
今の段階で言えることは、1stステージにおいて浦和が優勝に最も近いクラブってことだけ。
2ndステージやプレーオフなんて、今からわかるわけないわ。

だって、去年の事考えてみろよ。
去年のちょうど今頃はセレッソが上の方にいて、浦和と埼スタで5万人の試合をやってる頃。
ガンバは降格圏争いして弱い方の大阪とか言われてたんだぞw
その段階で誰がガンバ優勝、セレッソ降格なんて予想できたよ?

結局、後期は後期でクラブの良し悪しはなってからじゃないと判断出来ない。

寺田蘭世
No.11066
鹿ファン歴22年さん
大迫、ジネイの2TOPなら首位は鹿島だったかも
あと、柴崎は海外に行くのはまだ早い

寺田蘭世
No.11065
優勝予想は1stステージです

チャンピンシップはまるでわからん

寺田蘭世
No.11064
ガンバはリスクの低い確実に勝点を取るサッカー、大崩はしないと思う

浦和は大手をかけてからがわからん、運次第

広島は漁夫の利狙い

東京が勝ったら、ドラマチックな優勝になるだろう

鹿ファン歴22年
No.11063
寺田さんへ
近年の主力選手の流出を嘆いてるんです…
2〜3年前のOFFにだって小笠原と本山が米国のチームキャンプに参加して移籍話が浮上したでしょ?

それに秋田や相馬、名良橋らは自分から退団していったワケではないし…

茨城県のシティファン
No.11062
男性 17歳
2ndステージの優勝は、ガンバもしくは広島だと思います


ガンバが得意としている時期は夏ですし、ACLのグループステージを突破した勢いで、2ndステージに挑んでくるという事も考えられますので、ガンバが2ndステージの優勝争いに食い込んでくる事は堅いと思います

代表に選ばれてから、また一回り成長を遂げた宇佐美が、リーグ戦でゴールを量産していますし、今のペースでゴールをたいらげていくと、シーズンが終わっている頃にはアラウージョやゴンの記録を超えているかもしれませんので、今後の宇佐美はそういう面でも期待がかかりそうですね


シーズンが始まってから、何度も過密日程に苦しめられているガンバですが、7月にまた過密日程がおとずれますし、気温や湿度の影響で、選手達の体力が早く奪われやすい季節の中での連戦となるので、選手達はここをどう踏ん張れるのかがポイントですね


経験が深い明神や、二川、そして和田コーチ含むスタッフ陣から、色々なアドバイスを受けて、トレーニングや試合に挑んでいければ、夏の過密日程の中でも戦っていく事が出来ると思いますし、パトリックの肉体を見ると、彼は夏でもあまり苦労しなさそうな身体をしているなと感じる事があるので、今年の夏は、宇佐美や遠藤、今野や倉田の他に、パトリックにも注目を注いでいきたいなと思います


広島は、浦和同様、ここまで安定した戦い方で、勝ちを多く積み上げてきましたし、浅野や野津田、茶島らがだんだん注目されてきているので、若手選手の今後の伸びしろに比例していく形で、成績も更に向上していければ良いですね


今季の広島は、石原と高萩が抜けても、得点力不足に陥っていませんし、新加入のドウグラスが最近結果を出し続けるようになったり、浅野と野津田がゴールを奪うシーンというのが増えているので、チームの攻撃力はここにきてUPしてきていると考えても良いでしょうね


今シーズンが開幕する前に、森崎和が例年よりも攻撃的にいくような事を発言していたので、彼と青山が作り出しているゲームから得点が多く生まれている事は、チームにとって頼もしいと言えるでしょうし、有言実行できるベテランがいると、選手みんなが一人一人を信じてプレーする事が出来ちゃいますよね


塩谷のミドルシュートも強烈ですし、千葉も先日、チームのJ1通算1000点目をマークしましたから、前の選手達だけで点を取りにいくのではなく、後ろの選手達も一緒になって点を取りにいこうとする、全員攻撃というスタイルが今の広島には確立されている感じますし、今後はこのスタイルがどれだけ進化していくのかという面に注目して、広島の攻撃の幅がもっと広がっていくのかというところに期待していきましょう

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