過去ログ倉庫

ららら
No.13114
鹿島は、ダヴィ復帰してもダメだと思う。

守備がほぼ毎試合失点してるようじゃ、話にならないだろ。

あ
No.13113
もちろん、優勝決定する神戸vs浦和は民放でやるよな?

a*m@hm*
No.13112
男性 そこまでは疑いたくないですが
お気持ちはわかります

そもそも、本当にジリ貧なのか?は疑ってます

何がジリ貧なのか?

ファンの年齢層が高くなるのは、高齢化の日本の現状らも当然
その率より悪いとか言ってましたかね?

ゲームをインドアで楽しむ子が多い現状からも当然
スタジアムで、ゲームしてる子もいますからね

一番の問題は、今の運営陣では?ってのが一番強いです





は
No.13111
今回の2ステージ制の欠陥については、すでに話が持ち上がったときから予見できていたことだ。
移行反対を抑える唯一の具体的な対抗意見は、テレビ放映権および広告増加に伴う収入増加だったよな。
それがどうだ。ちっとも変わりないんじゃないか?
まだ始まったばかりだからというならば、Jリーグ今後の見通しについての働きかけや施策を、全面的とは言わずとも、いくらかでも公表したらどうなんだ?
某巨大広告代理店の言うがままにやってるだけじゃ、ただ代理店を儲けさせるだけだろ。
それともFIFAよろしく、2ステージを推進したJリーグ幹部にも贈収賄があるのでは、などと疑心暗鬼になってしまうのは自分だけだろうか。

あ
No.13110
そんな小手先のチーム改革してすぐ結果出るかな?監督の人選ミスしたら最悪逆に残留争いに巻き込まれる気がするが。
去年のガンバのような快進撃は今の鹿島には厳しいでしょ、流石に…

あ
No.13109
鹿島は2ndに監督交代ダヴィの復帰高崎の退団
ボランチの獲得山本の怪我復帰ジネイの怪我復帰があれば去年のG大阪再現できるよ
一番は監督の交代かな
でも2ndになるまえに鹿島サポーターは黙ってなさそう段幕とか無声応援ありえるんじゃない、鹿島サポーターなら

あ
No.13108
もういい加減西村は辞めてもらおう。審判育成にか関われないよう、Jのサポーターが一致団結して西村を徹底的に糾弾する必要があると思う。

a*m@hm*
No.13107
男性 2004までの
2ステージ制ては、また違いまよ

2ステージ制に反対なので、あれも嫌ですが、まだマシ

あれは、両ステージの「優勝」チーム同士が優勝を決める方式ですし、完全制覇ならプレーオフ無しでした

今回のは、ただ、CSする為のCSで、もはや余興です

余興の方に重きがあり、34試合は、余興に出る為のオーディション

で、余興を上手くやったチームが「優勝チーム」と言われます

寺銭
No.13106
プレーオフトーナメントの賞金は優勝チームだけに5千万円位にする。

あとの賞金予算は全てリーグ戦の勝ち点に応じて振り分ける。


順位に応じて決まった額が貰える方式はお終い。

あ
No.13105
0328
そう言うチームの(サポーターの)モチベーションを保つための2ステージ制ですよ。
年間勝点3位までを狙えないチームは2ndステージ優勝狙いに切り替えるんですね。
まあ、すぐにその目も無くなるんでしょうが...

あ
No.13104
不満あるけど正直どことやっても今は負ける気しない。

しばらくは浦和とガンバでタイトル狙う形になりそう。

あ
No.13103
みんな、1stステージ優勝よりも年間勝ち点1位って言うけど、
今の状況だと、1位浦和が勝ち点37 で既に抜け出しており、
勝ち点差が現時点で18も開いてしまっている7位仙台以下のクラブは、
もはや年間勝ち点1位が厳しい状態になっているといっても過言ではないでしょう。
(ちなみに、去年のガンバが巻き返したJ史上最大の勝ち点差が14)

なので、年間勝ち点1位は浦和、G大阪、広島、東京、横浜FM、川崎(ここまでが勝ち点差13以内)
に絞られたと言えると思います。

わ
No.13102
↓
なんか自分でも混乱してしまってる…連連投スミマセンが訂正します。

仮に年間王者が、第一戦で試合感を取り戻せずに、ゼロ封でスコアレスドローの場合、もし第二戦で先制されたら、もはや勝つしかない。
第一戦で負けたら…長くなりそうなので省略。

わ
No.13101
↓
あ、第一戦と第二戦の点差は、同じならば延長突入だった。引き分けの場合だけが不利でした。

わ
No.13100
やや試合感を失っているかも知れないので、年間王者が第二戦ホームになると、逆に不利になりそうな…アウェイゴール制もあるし。第一戦で試合感を取り戻せずにゼロ封(引き分け含む)されたら、第二戦は勝つしかない。第一戦で負けたら、第二戦は第一戦よりも多い点差で勝つしかない。

なんだかね…プロ野球のPOやCSの二の轍を踏みそうな…そんな懸念が拭えません。

前へ|次へ
↩TOPに戻る