男性 17歳
堀江さんは過去にも、「プレミアリーグをライバルとして見ていけ」と発言をしたり、外国人枠撤廃の話をしたりと、これからのJが目覚ましく発展していく為の大胆な発想をしていますが、今回も「東京都心を本拠地とするビッグクラブが2つ欲しい」であったり、ビジネス関係の面で、10年後にプレミアリーグを抜きたいといった話をされていて、サッカーファンとしては驚く目標が2つ、3つ飛び出していますね
外国人枠撤廃については、セル爺も過去に放っていた為、この案を無くさせようとしている人が堀江さんだけでは無い事が分かりましたが、今のJでプレーしている外国人選手の大半は、韓国人とブラジル人である為、もっと色んな国籍を持つ選手を獲得して欲しいですし、スペイン、オーストラリアの助っ人を獲得したFC東京や、カナダ、北朝鮮、オランダといった色豊かな助っ人を蓄えている清水は、Jの中でも多彩な外国人選手を獲得している方だと感じます
チェザーレは、外国人枠についてではなく、Jの国際面について話をされていましたが、彼が残したコラムを見ると、Jはもっと色豊かな外国人選手を取るべきだと感じましたし、ミキッチやボスロイドのように、欧州でプレー経験のある助っ人がもっと見てみたいです