ポルトガル1部
スポルティング・リスボンに所属するFW田中順也選手が1月中にも移籍する可能性が浮上しましたね。
昨季は5得点2アシストと結果を残しましたが、今季はここまでわずか3試合の出場に留まっています。
移籍先として挙げられているのは、独2部の宮市亮選手も所属するザンクトパウリ、デュイスブルクや11月には独1部シュツットガルト、西1部ラージョも獲得に動いているという報道もありました。
海外での移籍先が決まらない場合古巣の柏レイソルへの復帰の可能性もあるみたいですね。
海外挑戦からの出戻りには様々な意見があるでしょうが、私はピークを過ぎる前に日本に戻ってきて海外での経験をいろんな形でJリーグに還元してもらいたいですね。