モール 2016/03/24 12:50 SOL26 No.49638 国内のみのスポンサーだとつらいですよね。 外国でも、助っ人をとる国を一つに絞って定期的に 加入させ、外資スポンサーを集めるのも手ですよね。
ああ 2016/03/24 12:22 SOL23 No.49637 クラブ数自体は問題ない。 ただ国内の企業だけでスポンサーカバーするには限界が来てる。このままならわざわざ減らすなんてしなくても勝手に潰れるクラブが出てくる。 外資を参入させるなり、スポンサー名をクラブ名に入れる(プロ野球みたく)なりしないと。
わわ 2016/03/24 12:04 iPhone ios9.2 No.49636 クラブ数が少なくなった場合の弊害としては、選手生命が短くなる事くらいかな? プロ野球と違って年間試合数も圧倒的に少ないし、一試合に出場できる選手数もサッカーの方が少ない。 野球は代打専門、代走専門、守備要員、リリーフ、クローザー云々の専門職的な要員を囲い込めるので、球団数を少なくして1球団の選手数を多くさせても比較的問題は生じない。 サッカーの場合は、それをすると一年間を棒にふる選手が多く出る事に繋がる。 実力社会と言えばそれまでだけど、サッカー人口が激減しかねない。
茨城県のシティファン 2016/03/24 10:40 N01F No.49633 男性 18歳 神戸の助っ人達は今日も活躍を遂げましたね ペドロジュニオールとレアンドロの得点によって、アウェイの地で大きな勝ち点3を奪取する事が出来ましたが、上記の二人は先週末に行われた阪神ダービーでもゴールに絡むプレーを見せていたので、チームの攻撃を牽引しようとしている意欲が開幕からの数試合で見られますね 磐田も福岡戦で複数得点をマークしたボスロイドを起用させてきましたので、シーズン開幕から結果を出し続けている両チームの外国人選手に期待を込めていたサッカーファンを多く見られたでしょう 甲府もビリーセレスキーとニウソンのゴールで昨季のカップ覇者に勝つ事が出来たので、何人かの外国人プレーヤーが活躍を遂げたゲームというのはカシマとヤマハの地で生まれる結果となりましたね 福岡のウェリントンもリーグ戦に続く得点をマークしているので、中3日での試合となっても毎時と変わらないパフォーマンスを挙げる事が出来たと思います
茨城県のシティファン 2016/03/24 10:25 N01F No.49632 男性 18歳 ナビスコ杯 川崎が今季初となる無得点に終わってしまったり、福岡が柏相手に2ゴールを奪取できた事などは意外でしたね ネット・森本といった新加入選手を何名か起用させた川崎に対しては、憲剛がベンチスタートとなった状況でもリーグ戦とは変わらない得点力を発揮するのか楽しみを抱いておりましたが、栗原やファビオといった力あるプレーヤーを擁しているマリノスの守備陣を打破する事は出来ませんでした マリノスはヤングプレーヤーを何名かスタメン入りもしくはベンチスタートにさせていたので、海外でのプレー経験がある伊藤や鳥栖戦で素晴らしいゴールを演出した中町などと共に働く事が出来る楽しみを彼らは保持していたと思います
ああ 2016/03/24 08:05 iPhone ios9.2.1 No.49627 確かにチームが少なくて実力がある程度拮抗する方が良い気がする。 格下のチームが何とか一矢報いようとして不必要に危険なプレーをして怪我をさせて、相手チームの主力選手が選手生命に関わるような長期離脱するのはやるせないです。
☆☆ 2016/03/24 07:47 740SC No.49626 ハリルさんはJのレベルが低いのはクラブ数が多いことが原因と発言しました。クラブ数を減らすと必ずJ1レベルは上がるとも発言。 僕も少し多いように感じます。過密日程の原因になってますし?そのため疲労からプレーの質が落ちてる試合もありますし…。 ただしJ1を減らすだけでクラブ数は今と同じでいいと思います。つまりJ3に数が移行する…。