ああ 2017/11/20 18:20 iPhone ios10.2.1 No.163723 ラファエルシルバに対する差別コメント見た。 韓国中国は特別に民度が低いとか思われがちだが、サウジアラビア筆頭に中東も低いんだなぁ。 正直がっかりした。 まぁ川崎も同じようなことしたから日本としても他国のこと言えないんだろうけどさ。 正当な手段で浦和には優勝してほしいよ。
ああ 2017/11/20 16:58 iPhone ios11.0.3 No.163721 ↓いいんじゃないですか、有料記事でもないんだし。 僕なんかはこういうのあるたびにそんな記事もあったんだくらいの感覚で見てますけどね。 そもそも、ネット記事なんて拡散されてナンボなわけだし、有料記事でもない限り出典元がどうとかないと思いますよ。
ああ 2017/11/20 16:35 SH-01G No.163720 最近どっかの記事を転用して載っけてるのをよく見ますが、出典元も書いてないし勝手に載っけてるんですよね? それってありなんですか? 長文だし、本人が何を言いたいのかもわからないんだけど
ラマディ 2017/11/20 16:35 iPhone ios9.2 No.163719 いつも喧嘩を吹っ掛けてくるのは野球の方からですよ! なぜかって? サッカーに対する嫉妬があるからですよ! マスコミやヤクザやブラック企業が甘やかすから付け上がるんです! 野球好きの死に損ないが憎まれ口叩くからいけないんです! どんなに虚勢を張って妄想の世界と歴史を語っても、世界の誰も野球なんて知らない! 知ったところで誰も興味ない!
ああ 2017/11/20 16:28 iPhone ios11.1.1 No.163718 野球批判は 野球に対する嫉妬です。 以前大阪市内で「どこのファンですか」と主語なしに街頭アンケート受けたので「ガンバです」と答えたら、「??」で意味すら通じてなかった。 広島だけじゃないですよプロ野球第一主義地域は。
ああ 2017/11/20 16:23 iPhone ios11.0.3 No.163717 小野伸二は偉大だ ボールコントロールを観ているだけで楽しかったですから」 “名パートナー”小野伸二との思い出を語ってくれた本山。常に笑顔の、底抜けに明るいコンビだった。 今回も本編に先駆けて、とっておきのエピソードをお届けしよう。長きに渡って互いを認め、高め合ってきた本山と小野伸二。そのグレイトパートナーとの“黄金秘話”だ。 1998年当時のユース代表には、恒例のショータイムがあった。それは知るひとぞ知る格別の代物で、練習がはじまる直前に開演される。毎度毎度、それが楽しみでしょうがなかった。 ダブル主演は、シンジ(小野伸二)&モト(本山雅志)だ。このふたりの天才テクニシャンは決まってコンビを組み、リフティングのパス交換をしていた。それが兎にも角にも、思わずスタンディングオベーションをしたくなるほど娯楽性に富んでいた。 毎回「これできる?」とどちらかが新技を披露すると、相棒はすぐさま呼応し、3回目、4回目くらいでマスターしてしまう。黄金世代の仲間たちでさえ食い入るように見ている。その極上の空間に割って入る者は、誰ひとりとしていなかった。同じ周波数を持つ者同士だけが通じ合える、言わばテレパシーのようなもの。まさに「お金を払ってでも見たいエンターテインメント」で、その後の五輪代表やA代表でも拝ませてもらった。 本山が振り返る。 「ああ、やってたやってた。なんでですかね、べつにいつも決めてたわけじゃないけど、自然とシンジとボールを蹴ることが多かったかな。『これできるようになったんだよね』っていうと、シンジなんかあっさりできちゃうわけですよ。逆の立場の僕はちょっと時間かかりましたけど、シンジは速攻で。もうね、シンジのボールコントロールを観ているだけで楽しかったですから」 「ホント、同じ時間を過ごせて幸せだった」 ピッチ内外で共鳴していたふたり。観る者に極上のエンターテインメントを提供してくれた。 小笠原満男は、先日インタビューした際にこう話していた。「俺らの世代はシンジとモト。あのふたりが図抜けて巧かった。だから、(アジアユースまで)俺が試合に出れなかったのはしょうがない」。波長が合うだけでなく、ポジティブシンキングと底抜けに明るいキャラクターも両者に共通するところ。一緒にいると、居心地の良さを感じていたのかもしれない。 だからこそ、1999年のナイジェリア・ワールドユースでも絶妙なハーモニーを奏でた。小野のパスと本山のドリブルが共鳴することで、U-20日本代表の攻撃を彩り豊かなものにしたのだ。あんなに楽しそうにサッカーをするチームはそうそうないが、小野と本山がいればこそのクオリティーだった。 そして本山は、ユース代表のある練習の日、“名パートナー”の衝撃の技巧を目の当たりにするのだ。 「そう言えば一度、シンジが遅れてチームに合流した時があって、『俺は今日練習しないから』って、キーパーたちのとこに行くわけですよ。それで南(雄太)とかとパントキックを競ってやるんだけど、その精度がヤバイ(笑)。バチーンって蹴って、すんごい遠くの狙った通りのとこにビシッと行くんだから。おふざけなんだけど、うへーって感じ。もうそんなことでも、こっちにはどんどん刺激になって入ってくる。ホント、同じ時間を過ごせて幸せだった」 オノシンジは、なにをやってもオノシンジなのである。
ラマディ 2017/11/20 16:19 iPhone ios9.2 No.163715 野球やバレーボールのようなマイナー競技は人気がなく、どの国もお金を出さないので、日本の企業ばかりがスポンサーになってる現状があるんです! だから日本で開催せざるを得ないんです! 他の国でやってもスポンサー集まらないし、客も入りませんし、職業観客も送り込めませんから!
ああ 2017/11/20 16:19 iPhone ios11.1 No.163714 定期的に、 「サッカーの方が面白い!野球はつまらない」 とかいうサッカーファンとか、 「野球の方が面白い!サッカーはつまらない」 とかいう野球ファン居るけど、 両方好きな自分からすれば何故そんな無意味な言い争いが起こるのか分からない。 どっちも面白い。それじゃダメかなぁ。