ああ 2019/04/05 23:45 iPhone ios12.1.4 No.410512 鹿島の理想の「持たせてる状態」は、今シーズンでいう札幌戦のような試合展開だと思う。基本的にブロックの外で回させて、くさびのパスにプレッシャーをかけて奪ってカウンター仕掛けてやり切る。これが続くとポゼッションは低いけど内容的にも試合を圧倒する。 今日の名古屋戦は奪えないし、カウンターもインターセプトされて、思うような形になってたとは思えないけどな〜 それでもずっと耐え続けて相手の強度が落ちてきた後半途中から2点取ったのは凄い。 勝負所を分かってて試合巧者と言われる試合だったと思う。
ああ 2019/04/05 23:44 SHV40_u No.410509 男性 鹿島は結構、押し込まれる事が多くて、でも最後に勝つって声あるけど今日の試合も、それに当てはまる系なのかな?鹿島の試合しょちゅう見てるわけじゃないから分からないけど今日とか名古屋が失点するまで同じリーグの試合とは思えないくらい圧倒的な差があったけど、、、
れず 2019/04/05 23:40 iPhone ios12.2 No.410502 鹿島も面白くなく勝つサッカーを目指してる訳ではない。 ただ、勝った方が面白いって言うのを1番分かってるクラブなんだと思う。 今日の名古屋との試合みたいに、ほぼほぼ名古屋にチャンスを作られ負けそうだなー って記録は残らないんですよね。 2019年4月5日金 鹿島2-1名古屋 残るのはこれ。 鹿島はそれを求めてる。