ああ 2019/04/08 20:57 SO-05K No.413579 俺は総合の走行距離より、個人の距離とスプリント回数に注目してる。元々運動量の多い人もいるけど。誰かが特出して多かったら、そこはへばる確率が高い。そして、その隣の選手が少なかったら、「ここの関係性は良くなさそう」て思う。実際にそこは距離感が悪いことが多い。
ああ 2019/04/08 20:37 iPhone ios12.1.4 No.413576 第6節走行距離 第6節で最も走行距離が長かったチームは横浜F・マリノスで127.843km、2位は松本山雅FCで120.763km、3位は浦和レッズで119.034km。逆に最も短かったのは、鹿島アントラーズで108.541kmだった。 選手別の走行距離では、1位が横浜FMのMF三好康児で12.805km。2位は横浜FMのDF松原健で12.742km、3位は松本のMF中美慶哉で12.712kmとなっている。 また、スプリント回数(時速24km/h以上)を見ると、最も多かったチームは横浜FMで240回、2位はFC東京で213回、3位はジュビロ磐田で210回。選手別では、松本のFW前田大然の44回が最も多く、2位は横浜FMのFW仲川輝人の43回、3位は清水エスパルスのDF松原后の34回だった。 浦和は走らされたって感じ?