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ああ
No.490422
格で言えばマリノスかな。格があるからこそ仲川みたいな有力選手も集まってくる。

ああ
No.490421
首都東京
サッカーと関係ないね

ああ
No.490420
スクロールめんどくせーな

マツコDX
No.490419
J1リーグ勝分率ランキング(追記版C)
リーグは総勝点を争う形式の為、勝分率でランキングした場合は、以下となります。
川崎、鹿島、横浜、磐田、FC東京、浦和、名古屋、G大阪、清水、広島、ー以下略。

J1リーグ参戦の開始年月が異なり、総試合数が異なるという意見があったので、参戦から大凡500試合を基準に集計したのが※@となります。
※@での勝分率でランキングした場合は、以下となります。
川崎、鹿島、磐田、横浜、FC東京、ー以下略。

※Aはそれ以降の参考値です。チームによって勝率の下降、上昇が見えます。
鹿島、広島、横浜、G大阪、は近代フットボールにおける勝分率の上昇傾向が顕著で、名古屋、浦和は上昇傾向は見られるが勝分率はまだ低め、その他は横ばいな結果となりました。

近代フットボールにおいては、鹿島、川崎、広島、横浜、G大阪がリーグを引っ張る実力がある結果となりました。

ここから先は主観ですが、『常勝鹿島』『不屈川崎』『名門横浜』『躍進広島』『屈強G大阪』に続き、『活力浦和』『復権名古屋』『首都東京』といった勢力図に変わっているようです。
(2019年7月24日時点)

ああ
No.490418
ガンバにクラブとしての格は当然あると思うよ
歴史もあるし国内三冠はそうそう真似できる偉業じゃない(鹿島も同じだけど)
ただそれを笠に着てよそにマウント取ろうとする10:27は正直ダサいなと思うだけ

マツコDX
No.490417
J1リーグ勝分率ランキング(追記版B)
広島:839試合
総勝ち数364(90分331、延長24、PK9)
総引分数128
総負け数347(90分302、延長38、PK7)
→勝率43.3%、引分率15.3%、負率41.4%
→勝分率58.6%

※広島@:480試合(1993〜2007年まで)
総勝ち数198(90分165、延長24、PK9)
総引分数44
総負け数238(90分193、延長38、PK7)
→勝率41.3%、引分率9.2%、負率49.6%
→勝分率50.5%

※広島A:359試合(2008〜2019年まで)
総勝ち数166(90分166、延長0、PK0)
総引分数84
総負け数109(90分109、延長0、PK0)
→勝率46.2%、引分率23.4%、負率30.4%
→勝分率69.6%

FC東京:612試合
総勝ち数255(90分247、延長8、PK0)
総引分数132
総負け数225(90分219、延長6、PK0)
→勝率41.6%、引分率21.6%、負率36.8%
→勝分率63.2%

その他:勝率40%以下
札幌、仙台、C大阪、神戸、湘南、鳥栖、大分、松本
なお、J1リーグ勝率の最下位は松本でした。

※集計まとめるのが大変で、、他チームの結果詳細は御免なさい。公式に記録残ってますので、ご自分でどうぞ。

つづく。

ああ
No.490416
サンペールがハズキルーペにみえてきた

マツコDX
No.490415
J1リーグ勝分率ランキング(追記版A)
浦和:873試合
総勝ち数415(90分379、延長25、PK11)
総引分数136
総負け数322(90分285、延長31、PK6)
→勝率47.5%、引分率15.6%、負率36.9%
→勝分率63.1%

※浦和@:480試合(1993〜2007年まで)
総勝ち数232(90分196、延長25、PK11)
総引分数48
総負け数200(90分163、延長31、PK6)
→勝率48.3%、引分率10.0%、負率41.7%
→勝分率58.3%

※浦和A:373試合(2008〜2019年まで)
総勝ち数163(90分163、延長0、PK0)
総引分数88
総負け数122(90分122、延長0、PK0)
→勝率43.7%、引分率23.6%、負率32.7%
→勝分率67.3%

G大阪:870試合
総勝ち数398(90分364、延長30、PK4)
総引分数127
総負け数345(90分304、延長29、PK12)
→勝率45.7%、引分率14.6%、負率39.7%
→勝分率60.3%

※G大阪@:510試合(1993〜2007年まで)
総勝ち数233(90分199、延長30、PK4)
総引分数43
総負け数234(90分193、延長29、PK12)
→勝率45.7%、引分率8.4%、負率45.9%
→勝分率54.1%

※G大阪A:360試合(2008〜2019年まで)
総勝ち数165(90分165、延長0、PK0)
総引分数84
総負け数111(90分111、延長0、PK0)
→勝率45.8%、引分率23.3%、負率30.8%
→勝分率69.1%

名古屋:870試合
総勝ち数397(90分362、延長28、PK7)
総引分数129
総負け数344(90分315、延長23、PK6)
→勝率45.6%、引分率14.8%、負率39.5%
→勝分率60.4%

※名古屋@:510試合(1993〜2007年まで)
総勝ち数242(90分207、延長28、PK7)
総引分数52
総負け数216(90分187、延長23、PK6)
→勝率47.5%、引分率10.2%、負率42.4%
→勝分率57.7%

※名古屋A:360試合(2008〜2019年まで)
総勝ち数155(90分155、延長0、PK0)
総引分数77
総負け数128(90分128、延長0、PK0)
→勝率43.1%、引分率21.4%、負率35.6%
→勝分率64.5%

清水:870試合
総勝ち数392(90分342、延長42、PK8)
総引分数134
総負け数344(90分314、延長23、PK7)
→勝率45.1%、引分率15.4%、負率39.5%
→勝分率59.5%

※清水@:510試合(1993〜2007年まで)
総勝ち数265(90分215、延長42、PK8)
総引分数45
総負け数200(90分170、延長23、PK7)
→勝率52.0%、引分率8.9%、負率39.2%
→勝分率60.9%

※清水A:360試合(2008〜2019年まで)
総勝ち数127(90分127、延長0、PK0)
総引分数89
総負け数144(90分144、延長0、PK0)
→勝率35.3%、引分率24.7%、負率40.0%
→勝分率60.0%

マツコDX
No.490414
J1リーグ勝分率ランキング(追記版@)
鹿島:903試合
総勝ち数502(90分460、延長33、PK9)
総引分数126
総負け数275(90分246、延長21、PK8)
→勝率55.6%、引分率14.0%、負率30.4%
→勝分率69.6%

※鹿島@:510試合(1993〜2007年まで)
総勝ち数301(90分259、延長33、PK9)
総引分数42
総負け数167(90分138、延長21、PK8)
→勝率59.0%、引分率8.2%、負率32.7%
→勝分率67.2%

※鹿島A:393試合(2008〜2019年まで)
総勝ち数201(90分201、延長0、PK0)
総引分数84
総負け数108(90分108、延長0、PK0)
→勝率51.1%、引分率21.4%、負率27.5%
→勝分率72.5%

川崎:524試合
総勝ち数259(90分255、延長4、PK0)
総引分数111
総負け数154(90分154、以下略)
→勝率49.4%、引分率21.2%、負率29.4%
→勝分率70.6%

横浜FM:904試合
総勝ち数440(90分400、延長30、PK10)
総引分数159
総負け数305(90分274、延長27、PK4)
→勝率48.7%、引分率17.6%、負率33.7%
→勝分率66.3%

※横浜FM@:510試合(1993〜2007年まで)
総勝ち数271(90分231、延長30、PK10)
総引分数54
総負け数185(90分154、延長27、PK4)
→勝率52.9%、引分率10.6%、負率36.3%
→勝分率63.5%

※横浜FMA:394試合(2008〜2019年まで)
総勝ち数169(90分169、延長0、PK0)
総引分数105
総負け数120(90分120、延長0、PK0)
→勝率42.9%、引分率26.6%、負率30.5%
→勝分率69.5%

磐田:800試合
総勝ち数381(90分340、延長37、PK4)
総引分数128
総負け数291(90分267、延長19、PK5)
→勝率47.6%、引分率16.0%、負率36.4%
→勝分率63.6%

※磐田@:508試合(1994〜2008年まで)
総勝ち数291(90分250、延長37、PK4)
総引分数45
総負け数172(90分148、延長19、PK5)
→勝率57.3%、引分率8.9%、負率33.9%
→勝分率66.2%

※磐田A:292試合(2009〜2019年まで)
総勝ち数90(90分90、延長0、PK0)
総引分数83
総負け数119(90分119、延長0、PK0)
→勝率30.8%、引分率28.4%、負率40.6%
→勝分率59.2%

つづく

ああ
No.490413
忠告。サンペール、このままヴィッセルにいてもスタメンはないよ。早く移籍先を探してプレー時間を確保しなさい。

ああ
No.490412
確かにね。何だかんだでヴェルディにはクラブの格とやらは感じる。

ああ
No.490411
格ってのは一時的な強さでつくもんじゃないからね

ああ
No.490410
今のガンバにクラブの格と言われてもねぇ〜

ああ
No.490409
世代交代って言っても
長年クラブの顔だった遠藤に代わって
新しくクラブの顔にしていきたいから宇佐美の復帰を決めたわけだと思う。
正直良い選手は多いと思うけど宇佐美以外で考えるとクラブの象徴になりうる選手と考えたらインパクトがあまりないかな。
パトリックもガンバが今1番欲しかったのは
中盤の3枚のとこ、WB、そこと同じくらい浮き彫りになって来た相手ボックス内での迫力不足と前線でのパワー不足。
多少ルーズに入れてもマイボールにできて
未だに空中戦は化け物クラスのパトリックは補強ポイントの合ってるとは思う、ただパスがあまり上手くないのでそこがどうなんだ?
って言うのはあるかもしれないね。

ああ
No.490408
誰かを上げるために別の誰かを下げる貴方の人間としての格はどうなんですかねえ

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